竹田 大樹 (タケダ ヒロキ)

Takeda, Hiroki

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所属(所属キャンパス)

一貫教育校(小・中・高等学校) 湘南藤沢中等部・高等部 (湘南藤沢)

職名

教諭

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2016年03月

    独立行政法人海洋研究開発機構

  • 2015年04月
    -
    2015年07月

    東京都立三鷹中等教育学校, 講師

  • 2016年04月
    -
    2017年03月

    独立行政法人海洋研究開発機構, 北極環境変動総合研究センター(IACE)

  • 2016年04月
    -
    2017年03月

    国立大学法人東京学芸大学附属竹早中学校, 講師

  • 2022年04月
    -
    継続中

    九州大学 大学院総合理工学府, 総合理工学専攻 Ⅲ類環境システム科学 海洋力学研究室, 社会人博士課程

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年04月
    -
    2017年03月

    東京学芸大学, 大学院, 教育学研究科理科教育専攻 気象学研究室

    大学院, 修了, 修士

学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(教育), 東京学芸大学, 課程, 2017年03月

免許・資格 【 表示 / 非表示

  • 高等学校教諭一種免許状, 理科, 2015年03月

  • 中学校教諭一種免許状, 理科, 2015年03月

  • 高等学校教諭専修免許状, 理科, 2017年03月

  • 中学校教諭専修免許状, 理科, 2017年03月

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 自然科学一般 / 大気水圏科学 (海洋物理学)

  • 人文・社会 / 教科教育学、初等中等教育学 (理科教育学)

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 理科教育学

  • 海洋物理学

  • 気象学

 

著書 【 表示 / 非表示

論文 【 表示 / 非表示

  • 中学校理科のオンライン授業におけるルーブリックの活用に関する実践

    竹田 大樹, 鈴木 一成

    慶應義塾大学日吉紀要自然科学 (慶應義塾大学出版会)   ( 70 )  2023年09月

    研究論文(大学,研究機関等紀要), 共著

  • 中学校理科における観察・実験の充実化に向けた取り組みと生徒の実態に関する報告

    竹田 大樹, 笹川 浩美, 濱田 純一

    慶應義塾大学日吉紀要自然科学 (慶應義塾大学出版会)   ( 70 )  2023年09月

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 主体的・対話的で深い学びの具現化に寄与する評価の研究-回収箱モデルを用いた教員と生徒によるルーブリックの作成-

    竹田 大樹, 鈴木 一成

    理科教育学研究 (日本理科教育学会)  61 ( 3 ) 443 - 456 2021年03月

    研究論文(学術雑誌), 筆頭著者, 査読有り,  ISSN  1345-2614

  • 主体的・対話的で深い学びの精緻化にむけた実践的研究-教師による生徒の話し合い活動への支援の視点について-

    竹田 大樹, 鈴木 一成

    理科教育学研究 (日本理科教育学会)  61 ( 3 ) 457 - 466 2021年03月

    研究論文(学術雑誌), 筆頭著者, 査読有り,  ISSN  1345-2614

  • 主体的・対話的で深い学びを具現化する視点に関する研究ー積雲高度測定実験における理科授業デザインの実践ー

    竹田 大樹, 鈴木 一成

    慶應義塾大学日吉紀要自然科学 (慶應義塾大学出版会)  67   17 - 33 2020年03月

    研究論文(大学,研究機関等紀要), 共著,  ISSN  09117237

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 6単位必修を目指した「理科A・B型」案

    縣 秀彦,篠原 秀雄,亀田 直紀,岡本 元達,岡本 圭史,竹田 大樹,日隈 脩一郎

    公開シンポジウム「高等学校の次期カリキュラムを構想しよう!」 (中央大学茗荷谷キャンパス) , 

    2024年02月

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名), 理科基礎(仮称)検討会(代表:縣秀彦)

  • 教科横断による授業設計とその実践 ―中学校の国語・理科を例として―

    堺 雄輝, 竹田 大樹

    教育実践学会第31回大会 (上智大学) , 

    2023年12月

    ポスター発表, 教育実践学会

  • 日本海における海洋マイクロプラスチックの破砕速度の見積り ―観測と粒子追跡モデルからの推定―

    竹田 大樹, 磯辺 篤彦

    日本海洋学会2023年度秋季大会 (京都大学) , 

    2023年09月

    口頭発表(一般), 日本海洋学会

  • 海洋マイクロプラスチックを中学校理科で扱うための教材と授業の開発

    竹田 大樹, 磯辺 篤彦, 木田 新一郎, 鈴木 一成, 髙橋 玲

    日本理科教育学会第73回全国大会 (高知大学) , 

    2023年09月

    口頭発表(一般), 日本理科教育学会

  • 海洋マイクロプラスチックの地球科学としての教材開発

    竹田 大樹, 磯辺 篤彦, 木田 新一郎, 鈴木 一成, 髙橋 玲

    日本地学教育学会第77回全国大会 (滋賀大学) , 

    2023年08月

    ポスター発表, 日本地学教育学会

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競争的研究費の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 海洋マイクロプラスチックに注目した地球科学的知見に基づく環境教育の研究

    2023年04月
    -
    2024年03月

    慶應義塾, 2023 年度一貫教育校専任教員国内研修費補助金, 竹田大樹, 国内長期研修, 補助金,  研究代表者

  • 大気・海洋分野における先進的な学習材構築のための教材研究

    2023年04月
    -
    2024年03月

    慶應義塾, 学事振興資金(個人研究), 竹田 大樹, 補助金,  研究代表者

  • X-ship Camp:多世代共創を実現するサバイバルキャンプによる先導者育成プログラム

    2023年04月
    -
    2024年03月

    慶應義塾, 未来先導基金, 馬場 国博,神武 直彦,倉田 知幸,Mark Christianson,小畑 恵美,堺 雄輝,竹田 大樹,藤澤 侑典,東海林 祐子,小高 暁,西野 瑛彦 ほか, 補助金,  その他

  • 教科横断による中学生の言語能力育成を担う連携カリキュラムの開発

    2022年04月
    -
    2023年03月

    慶應義塾, 学事振興資金(共同研究), 堺雄輝,竹田大樹,海老原晶子,木次智子, 補助金,  研究分担者

  • 地学における横浜初等部と湘南藤沢中高等部での野外実習を取り入れた小中高連携カリキュラムの開発

    2021年04月
    -
    2022年03月

    慶應義塾, 一貫教育振興助成金, 竹田大樹, 補助金,  研究代表者

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その他 【 表示 / 非表示

  • 愛媛大学調査実習船「いさな」(瀬戸内海での潮汐フロント及び河口フロント観測)研究航海乗船

    2022年

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    海洋マイクロプラスチック観測・海洋観測(CTD)担当

  • 海洋研究開発機構海洋地球研究船「みらい」北極航海MR15-03(北極海総合観測航海)研究乗船

    2015年

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    Leg 1:2015-08-23 – 2015-10-06
    Leg 2:2015-10-09 – 2015-10-21
    海洋乱流微細構造観測・漂流ブイ観測担当

  • 海洋研究開発機構海洋地球研究船「みらい」北極航海MR14-05(北極低気圧予測実験)研究乗船

    2014年

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    2014-08-31 – 2014-10-10
    高層気象観測(ラジオゾンデ)・海洋乱流微細構造観測担当

  • 三重大学練習船「勢水丸」1401航海(黒潮横断観測)研究乗船

    2014年

     内容を見る

    高層気象観測(ラジオゾンデ)・大気横断観測・海洋観測(CTD)担当

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 理科教育法2A

    2023年度, その他, その他, 講義, 兼担

    教職課程科目・教科教育法,大阪公立大学,集中講義(夏季)

担当経験のある授業科目 【 表示 / 非表示

  • 理科2(中等部2年)

    慶應義塾

    2022年04月
    -
    2023年03月

    専任, 6時間

    生物・地学領域(チームティーチング)

  • 地学基礎(高等部1年生)

    慶應義塾

    2022年04月
    -
    2023年03月

    通年, 12時間

  • 理科2(中等部3年)

    慶應義塾

    2021年04月
    -
    2022年03月

    通年, 専任, 12時間

    生物・地学領域

  • 理科2(中等部2年)

    慶應義塾

    2021年04月
    -
    2022年03月

    通年, 専任, 6時間

    生物・地学領域(チームティーチング)

  • 理科2(中等部1年)

    慶應義塾

    2020年04月
    -
    2021年03月

    12時間

    生物・地学領域(チームティーチング)

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教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 教科書『地学基礎』(東京書籍)

    2022年

    , 教科書・教材の開発

     内容を見る

    高等学校理科教科書「地学基礎」執筆協力者(東京書籍)

  • 福井県立若狭高等学校理数探究科探究協働会議講師

    2023年10月
    -
    2023年12月

    , 実務の経験を有する者についての特記事項

  • 寄稿『教科書にリンクした「Dマークコンテンツ」による生徒の探究的な学びの支援』

    2022年10月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

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    東書教育シリーズ 中学校理科教授用資料
    教えて! これからのICT活用術!~紙とICTとを最適に組み合わせた学びのために~(東京書籍)
    https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/ten_download/2022/2022099004.pdf

  • 寄稿『「モノを見る目」を養う地学基礎を目指して』

    2022年09月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

     内容を見る

    ニューサポート 高校理科 Vol.38(2022年秋号)特集:新課程授業実践~理科の教室から~(東京書籍)
    https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/ten_download/2022/2022099064.pdf

  • 教育実践に関する口頭発表『理科でのICTの取り組み』

    2022年08月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

     内容を見る

    第10回一貫教育校と大学自然科学研究教育センターの自然科学教育に関するワークショップ(於:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎)

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本理科教育学会, 

    2018年
    -
    継続中
  • 日本海洋学会, 

    2023年
    -
    継続中
  • 日本地学教育学会, 

    2023年
    -
    継続中
  • 日本地球惑星科学連合, 

    2021年
    -
    継続中
  • 臨床教科教育学会, 

    2018年
    -
    2023年03月

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年
    -
    2020年

    神奈川県高校理科部会地学実験実習委員会委員

  • 2018年
    -
    2020年

    神奈川県高校理科部会地学研修委員会委員