鈴木 小夜 (スズキ サヨ)

Suzuki, Sayo

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所属(所属キャンパス)

薬学部 薬学科 医療薬学・社会連携センター 医療薬学部門 (芝共立)

職名

准教授

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1991年04月
    -
    2005年09月

    東京医科歯科大学医学部附属病院, 薬剤部, 薬剤師

  • 2000年04月
    -
    2005年09月

    東京医科歯科大学医学部附属病院, 薬剤部, 試験研究係主任

  • 2005年10月
    -
    2007年03月

    慶應義塾大学, 医学部薬剤部, 助手

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    慶應義塾大学, 医学部薬剤部, 助教

  • 2009年04月
    -
    2009年09月

    慶應義塾大学, 医学部臨床薬剤学講座, 助教

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学歴 【 表示 / 非表示

  •  

    京都大学, 薬学研究科

    大学院, 修了, 修士

  •  

    京都大学, 薬学部, 薬学科

    大学, 卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 薬学修士, 京都大学, 課程

    ラットにおけるCisplatinの腎排泄挙動と毒性

  • 博士(医学), 慶應義塾, 論文

免許・資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師免許, 1989年

  • 高等学校教諭二級普通免許(理科), 1989年

  • 高等学校教諭専修免許(理科), 1991年

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 医療系薬学 (Clinical Pharmacology)

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 個別化治療

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 今日の治療指針 2019年度版

    谷川原祐介,鈴木 小夜., 医学書院,東京., 2019年01月

    担当範囲: 薬物治療モニタリング(TDM)

  • NEO 薬学シリーズ3 改訂モデル・コアカリキュラム対応 Principal Pharmacotherapy(第2版)

    鈴木 小夜, ネオメディカル, 2018年04月

    担当範囲: 第3部 悪性腫瘍

  • 今日の治療指針2018年度版

    谷川原 祐介,鈴木 小夜, 医学書院,東京, 2018年01月

    担当範囲: 薬物治療モニタリング(TDM) p1793-p1811

  • 今日の臨床サポート 改訂第3版

    鈴木 小夜, 木津純子., エルゼビア・ジャパン株式会社, 2017年05月

    担当範囲: 授乳婦への薬物投与

  • 今日の臨床サポート 改訂第3版

    鈴木 小夜, 木津純子., エルゼビア・ジャパン株式会社, 2017年03月

    担当範囲: 小児薬用量の考え方と小児薬物療法における注意点.

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論文 【 表示 / 非表示

  • [Educational Effect of Practical Training on Students' Robust Acquisition and Reconstruction of Expertise on Pharmaceutical Sciences They Had Learned before Practical Training].

    Kikuyama F, Suzuki S, Nakamura T

    Yakugaku zasshi : Journal of the Pharmaceutical Society of Japan 139 ( 9 ) 1201 - 1209 2019年09月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り,  ISSN  0031-6903

  • 改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した実務実習に向けたルーブリック形式の概略評価を用いたパフォーマンス評価の先行導入 学生視点に基づくアウトカム評価と教育効果向上のための提案

    鈴木 小夜, 河添 仁, 地引 綾, 横山 雄太, 中村 智徳

    医療薬学 ((一社)日本医療薬学会)  45 ( 4 ) 228 - 239 2019年04月

    研究論文(学術雑誌), 査読有り,  ISSN  1346-342X

     概要を見る

    平成30年度5年次生160名全員(薬局78名、病院82名)を対象に、概略評価の自己評価を実施した。平成30年度I期実務実習において概略評価の先行導入が実施された施設は、薬局75施設/学生77名、病院37施設/学生71名であった。学生による概略評価の自己評価において、解析可能対象は薬局実習77名と病院実習78名であった。実務実習中の自己評価回数は1〜4回と学生により異なり、実習が進むにつれて評価データ数は増加した。薬局実習においては、評価対象10項目すべてにおいて、後期のパフォーマンスレベルは前期から中期、中期から後期と段階的かつ有意に上昇した。病院実習も、評価対象10項目すべてにおいて前期と比較して後期のパフォーマンスレベルが有意に上昇した。学生の成長実感度との相関性が高いにもかかわらず学生の同意度が低く、優先的に改善する必要のある「要改善項目」(第4象限)は、薬局実習と病院実習に共通して「指導薬剤師の概略評価の理解」が抽出され、加えて病院実習では「学生自身の概略評価の理解」が抽出された。薬局実習および病院実習ともに「概略評価の平易度」を第3象限に認めた。

  • Renal dysfunction and anemia associated with long-term imatinib treatment in patients with chronic myelogenous leukemia.

    Masatoshi Sakurai, Daiki Karigane, Hidenori Kasahara, Eri Matsuki, Risa Hashida, Yusuke Yamane, Ryohei Abe, Yuya Koda, Takaaki Toyama, Taku Kikuchi, Jun Kato, Takayuki Shimizu, Yuta Yokoyama, Suzuki Sayo, Tomonori Nakamura, Shinichiro Okamoto, and Takehiko Mori.

    Int J Hematol. (International Journal of Hematology)  109 ( 3 ) 292 - 298 2019年01月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り,  ISSN  09255710

     概要を見る

    © 2019, Japanese Society of Hematology. Knowledge of the toxicity profile of long-term treatment with imatinib is limited. In the present study, we sought to evaluate renal function and hemoglobin levels during long-term imatinib treatment. Eighty-two patients with chronic myelogenous leukemia in chronic phase who had been on imatinib for over 5 years were retrospectively analyzed. The mean estimated glomerular filtration rate (eGFR) was significantly decreased over 5 years (77 ± 17 to 62 ± 14 ml/min/1.73m², P < 0.001). Higher age and lower eGFR value at initiation of imatinib were significantly associated with development of renal dysfunction by multivariate analyses. Mean hemoglobin levels also significantly decreased over the 5-year period (12.9 ± 1.7 to 12.4 ± 1.3 g/dl, P < 0.01). The rate of decrease in eGFR correlated significantly with hemoglobin levels (correlation coefficient = − 0.249, P < 0.05). Serum erythropoietin (EPO) levels did not increase in 16 patients with both renal dysfunction and anemia (median, 31.9 mIU/ml). In patients who participated in a clinical trial of imatinib discontinuation, mean eGFR (50.0 ± 6.5 to 56.0 ± 10.2 ml/min/1.73m², P < 0.05) and hemoglobin levels (12.0 ± 1.7 to 14.0 ± 1.6 g/dl, P < 0.01) improved significantly at 1 year after discontinuation. These findings suggest that long-term imatinib results in a partially reversible continuous decline in renal function and decreased hemoglobin levels.

  • 病院実習で行うパフォーマンス評価

    鈴木 小夜, 中村 智徳

    薬学教育 (日本薬学教育学会)  2 ( 0 )  2018年08月

    ISSN  2432-4124

     概要を見る

    <p>慶應義塾大学では,2019年度から開始される改訂版・薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した実務実習に向けた取り組みの一環としてパフォーマンス評価のためのルーブリックを作成し,慶應義塾大学病院にて評価トライアルを実施している.2016年度の2回のトライアルから「負担が大きい」,「ルーブリックの内容が漠然としている」などの問題点が挙がった.わかりやすいルーブリックに工夫・改善し,評価回数を減らし,薬剤部全職員対象に説明会を実施した上で2017年度に3回目のトライアルを行った結果,評価者の負担感はSBOs評価とルーブリック評価で変わりなく,ルーブリックの方が適切に,客観的に課題遂行能力を評価できるとの評価者の意見であった.ルーブリックによる実務実習パフォーマンス評価は可能と考えられるが,わかりやすいルーブリックの作成,スタッフへの周知徹底と意識統一が重要である.</p>

  • Population pharmacokinetics of intravenous busulfan in Japanese pediatric patients with primary immunodeficiency.

    Yasuyoshi Ishiwata, Masashi Nagata, Kohta Tsuge, Hiromitsu Takahashi, Sayo Suzuki, Kohsuke Imai, Masatoshi Takagi, Hirokazu Kanegane, Tomohiro Morio, Masato Yasuhara

    J Clin Pharmacol 58 ( 3 ) 327 - 331 2018年02月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • がん患者の服薬アドヒアランス~安全で有効な治療の遂行と適切な服薬管理のために~

    河添 仁, 鈴木 小夜, 中村智徳

    がん看護 (南江堂)  24 ( 6 ) 543 - 546 2019年07月

    総説・解説(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  • 【服薬アドヒアランスを高める看護】がん患者の服薬アドヒアランス 安全で有効な治療の遂行と適切な服薬管理のために

    河添 仁, 鈴木 小夜, 中村 智徳

    がん看護 ((株)南江堂)  24 ( 6 ) 543 - 546 2019年07月

    ISSN  1342-0569

  • がん薬物治療におけるステロイド

    地引 綾,横山 雄太,河添 仁,鈴木 小夜,中村 智徳

    医薬品安全 (日本医薬品安全性学会)  5 ( 1 ) 1 - 14 2019年06月

    総説・解説(学術雑誌)

  • 研究方法のレクチャー: (1) 研究方法~臨床薬学的研究の紹介~.

    河添仁,鈴木 小夜,横山雄太,地引綾,中村智徳.

    日本臨床腫瘍薬学会雑誌 9   20 - 25 2019年02月

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌), 共著

  • 病院実習で行うパフォーマンス評価.

    鈴木 小夜,中村智徳

    薬学教育 (日本薬学教育学会)  2   31 - 38 2019年01月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 実務実習生の成長実感度は指導者の「目標の明示」と「フィードバック」により向上する-学生視点に基づくアウトカム評価とルーブリックによる教育効果向上のための提案-.

    1. 鈴木小夜,地引綾,横山雄太,河添仁,中村智徳

    第4回日本薬学教育学会大会 (大阪) , 2019年08月, ポスター(一般), 日本薬学教育学会

  • 実習生の一般性自己効力(Gneralized self-efficacy)は薬局実務実習における課題達成行動(成功体験)に寄与する.

    菊山史博,鈴木小夜,横山雄太,地引 綾,河添 仁,中村智徳

    第4回日本薬学教育学会大会 (大阪) , 2019年08月, ポスター(一般), 日本薬学教育学会

  • 改訂モデル・コアカリキュラム実務実習に向けた概略評価の先行導入:慶應義塾大学における概略評価の有用性と効果的実施・運用に向けた検討.

    鈴木 小夜,池淵由香,清宮啓介,地引綾,横山雄太,河添仁,岩田紘樹,小林典子,藤本和子,早川智久,津田壮一郎,別府紀子,山浦克典,望月眞弓,中村智徳.

    日本薬学会第139年会 (幕張) , 2019年03月, 口頭(一般), 日本薬学会

  • 慶應義塾大学公開講座「指導薬剤師のためのワークショップ~薬局-病院-大学間の連携を考える」の成果と2019年度実務実習説明会での新企画に関する報告.

    中村智徳,地引綾,鈴木 小夜,横山雄太,岩田紘樹,河添仁,小林典子,藤本和子,山浦克典.

    日本薬学会第139年会 (幕張) , 2019年03月, 口頭(一般), 日本薬学会

  • 改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した実務実習に向けた概略評価の先行導入:アウトカム評価と教育効果向上のための提案.

    横山雄太,鈴木 小夜,河添仁,地引綾,中村智徳.

    日本薬学会第139年会 (幕張) , 2019年03月, 口頭(一般), 日本薬学会

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • がん化学療法治療反応性に対する血中胆汁酸の影響とそのメカニズムに関する研究

    2017年04月
    -
    2020年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費補助金(文部科学省・日本学術振興会), 鈴木 小夜, 中村 智徳, 基盤研究(C), 補助金,  代表

     研究概要を見る

    本研究では、近年、遺伝子の転写発現調節を司る生理活性物質として注目されている胆汁酸に着目し、特に臨床血中で生じ得る範囲での胆汁酸濃度の上昇・変動ががん細胞の増殖及び抗がん剤感受性に及ぼす影響とその機序について明らかにする。化学療法を受ける患者で血中胆汁酸濃度が上昇する病態を有する患者の、がん特性や使用抗がん剤を考慮した薬物治療の評価と選択、治療個別化が可能となることを目指している。
    平成29年度は、ヒト慢性骨髄性白血病細胞株K562に0~50 mM デオキシコール酸(DCA)、ケノデオキシコール酸(CDCA)を24、48、72時間曝露し細胞生存率を算出し、さらに正常範囲と胆汁うっ滞患者の血中濃度に相当するDCA(1, 10μM)、CDCA(1, 50μM)で3日及び17日間曝露した細胞のイマチニブ(IM)及びメトトレキサート(MTX)感受性を評価した。その結果、臨床血中濃度(1, 10μM)のDCA、CDCAの24、48時間曝露は細胞生存率を低下させたが、72時間曝露により細胞生存率の有意な回復が認められた。さらに、10μM DCAの17日間曝露はK562のMTX感受性を有意に低下させ、一方、IM感受性は、1μM DCAの3日間曝露により感受性が低下した。
    これらの結果は、1)臨床血液中に存在し変動し得る範囲での胆汁酸濃度上昇が慢性骨髄性白血病における抗がん剤反応性に対する影響要因の一つとなり、その影響は抗がん剤の種類により異なる可能性があること、さらに2)胆汁酸血液腫瘍以外のがん種に対しても、血中胆汁酸濃度の変動が細胞増殖能や薬剤感受性に影響を与える可能性を検討する必要性を示したものと考える。血液中胆汁酸濃度が上昇するような病態を呈している患者における薬剤選択や薬物治療効果の評価、治療個別化に向けた重要な知見と考える。
    「5.研究実績の概要」に記載したとおり、ヒト慢性骨髄性白血病細胞株K562を用いた検討により、臨床血液中に存在し変動し得る範囲の濃度の胆汁酸が、1)細胞増殖能を上昇させること、2)抗がん剤反応性に対する影響要因の一つとなり、その影響は抗がん剤の種類により異なる可能性を明らかにした。これらの結果を踏まえ、さらに他がん種についてもヒトがん細胞株を購入し予備検討を進めている。
    平成30年度以降は、さらにがん種を増やしてがん細胞増殖及び抗がん剤感受性に対する胆汁酸濃度および曝露時間の影響についての検討を継続しながら、in vivoモデル動物実験についても検討する。胆汁酸の影響が明らかとなったがん種および抗がん剤を対象として、臨床情報を用いた疫学的調査研究(後方視的調査)を実施する。具体的には、
    1.ヒト肝細胞がん株(HepG2)、ヒト肺がん細胞株(A549)、ヒト乳がん細胞株(MCF7)などを用いて、DCA、CDCA曝露時および非曝露時の抗がん剤感受性を比較し、抗がん剤感受性に対する胆汁酸の影響を検討する。
    2.ラットやマウスはヒトと異なる胆汁酸代謝経路を持つため、まずは予備検討として胆管結紮モデルラットの血清を用いてヒトがん細胞株の増殖および抗がん剤感受性に対する影響を検討する。予備検討の結果に基づき、対象がん種のヒト細胞株を用いた担癌マウスを用いた検討を進め、DCAもしくはCDCAのがん細胞増殖及び抗がん剤反応性について検討する。
    3.胆汁酸曝露前後のヒトがん細胞株、及び担癌マウスの摘出腫瘍組織より抽出したmRNA、タンパク質を用いて胆汁酸関連分子の挙動を分析しメカニズムについて検討する。
    4. 胆汁酸の影響が明らかとなったがん種および抗がん剤について、カルテ記載などの臨床情報を用いた疫学的調査研究(後方視的調査)を実施し、肝胆道系臨床検査値および関連情報と化学療法に対する治療反応性について検証する。

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2016年04月
    -
    2017年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  代表

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2015年04月
    -
    2016年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  代表

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2014年04月
    -
    2015年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  代表

  • 和漢薬と西洋薬との併用における適正使用に向けた臨床薬理学的研究

    2013年04月
    -
    2017年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費補助金(文部科学省・日本学術振興会), 中村 智徳, 補助金,  分担

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Works 【 表示 / 非表示

  • University of Southern California Marshall School of Business GSBA 580 C – PRIME Japan 2019 Japanese Women in Business

    Asami Takagi, Yoko Mase, Sayo Suzuki, Minako Matsumoto.

    2019年05月

  • University of Southern California Marshall School of Business GSBA 580 C – PRIME Japan 2018 Japanese Women in Business

    Asami Takagi, Yoko Mase, Sayo Suzuki, Yoshiko Kitazume

    Keio Plaza Hotel, 

    2018年05月

    その他, 共同

     発表内容を見る

    Japanese Women in Business

  • 「ルーブリック評価,薬局・病院実習でトライアル実施 日本薬学教育学会大会で報告」薬事日報.2017年9月6日(水)第11917号(1面)

    2017年09月

    その他, 共同

  • 「Oxalipltinの神経系細胞障害に対するanthraquinone系化合物emodinによる細胞保護効果」Nanion・東京女子医大 イオンチャネルフォーラム 2017~オートパッチクランプ技術とその発展~.

    鈴木小夜

    東京, 

    2017年07月

    その他, 単独

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知的財産権等 【 表示 / 非表示

  • Method for determining sensitivity to anticancer agent.

    特願: PCT/JP2010/069362  2010年10月 

    特許: EP 2495568 B1  2018年08月

    特許, 共同

  • 抗がん剤の感受性判定方法

    特願: 特願2011-538506  2010年10月 

    特許: 特許第5548693号  2014年05月

    特許, 共同, PCT国際出願

  • 抗がん剤の感受性の判定方法.

    特願: 特願2011-538507  2010年10月 

    特許: 特許第5548694号  2014年05月

    特許, 共同, PCT国際出願

  • METHOD FOR DTERMINATION OF SENSITIVITY TO ANTI-CANCER AGENT.

    特願: 13/504,985  2010年10月 

    特許: US 8,765,713 B2  2014年07月

    特許, 共同, PCT国際出願

  • 抗癌剤感受性的判定方法

    特願: 201080049197. 8  2010年10月 

    特許: ZL 2010 8 0049197.8  2016年03月

    特許, 共同, PCT国際出願

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 学生優秀発表賞

    菊山史博,鈴木小夜,横山雄太,地引綾,河添仁,中村智徳, 2019年08月, 第4回日本薬学教育学会大会, 一般性自己効力(Generalized self-efficacy)は薬局実務実習における課題達成行動(成功体験)に寄与する

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 優秀発表賞

    菊山史博,鈴木小夜,高木彰紀,地引綾,横山雄太,青森達,中村智徳, 2017年09月, 第2回日本薬学教育学会大会, 薬学実務実習が実習生の専門知識(C1~C18)の定着及び新規構築に与える影響

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 慶應義塾大学薬学部学部長賞

    2017年03月, 慶應義塾大学薬学部, (教育部門)

    受賞区分: 塾内表彰等

  • 優秀ポスター賞

    〇羽田有里, 青森達, 城下真大, 荒木拓也, 山本康次郎, 鈴木小夜, 地引綾, 中村智徳, 2015年09月, 第59回日本薬学会関東支部大会, アプレピタントによる補助療法ががん化学療法の治療経過に与える影響

  • 優秀発表賞

    ○青野いづみ, 桑原亜記, 今井奈津美, 剱田侑希, 手塚淑人, 門田佳子, 小林典子, 鈴木小夜, 大谷壽一, 佐伯晴子, 木津純子., 2013年03月, 日本薬学会第133年会, 学生主体で構築した新たな服薬指導事前実習の評価.

    受賞国: 日本

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 実務実習の前に(6)

    2019年度

  • 実務実習事前学習(実習)

    2019年度

  • 地域住民の健康サポート体験学習

    2019年度

  • 薬学生のための体験学習プログラムF

    2019年度

  • 実務実習

    2019年度

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社会活動 【 表示 / 非表示

  • 日本TDM学会関東地区セミナー世話人

    2015年02月
    -
    継続中
  • 日本薬剤学会 第22年会事務局

    2006年04月
    -
    2007年05月
  • 日本TDM学会 第23回学術大会組織委員,事務局

    2005年10月
    -
    2006年07月

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • American Association of Cancer Research

     
  • International Association of Therapeutic Drug Monitoring and Clinical Toxicology

     
  • 日本癌学会

     
  • 日本癌治療学会

     
  • 日本薬学会

     

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    学術編集委員, 公益社団法人日本薬学会

  • 2013年04月
    -
    継続中

    大学委員, 薬学教育協議会 病院・薬局実務実習関東地区調整機構

  • 2011年10月
    -
    継続中

    実務部会委員, 日本私立薬科大学協会 薬剤師国家試験問題検討委員会

  • 2010年11月
    -
    2015年05月

    日本TDM学会ガイドライン策定委員会委員, 一般社団法人 日本TDM学会

  • 2008年02月
    -
    2009年01月

    関東支部 代議員, 公益社団法人 日本薬学会