鈴木 小夜 (スズキ サヨ)

Suzuki, Sayo

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所属(所属キャンパス)

薬学部 薬学科 医療薬学・社会連携センター 医療薬学部門 (芝共立)

職名

教授

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    慶應義塾大学, 薬学部 医療薬学・社会連携センター 医療薬学部門 , 教授

  • 2017年04月
    -
    2020年03月

    慶應義塾大学, 薬学部 医療薬学・社会連携センター 医療薬学部門, 准教授

  • 2010年01月
    -
    2017年03月

    慶應義塾大学, 薬学部医療薬学センター, 専任講師

  • 2009年04月
    -
    2009年12月

    慶應義塾大学, 医学部臨床薬剤学講座, 助教

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    慶應義塾大学, 医学部薬剤部, 助教

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学歴 【 表示 / 非表示

  •  

    京都大学, 薬学研究科

    大学院, 修了, 修士

  •  

    京都大学, 薬学部, 薬学科

    大学, 卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 薬学修士, 京都大学, 課程

    ラットにおけるCisplatinの腎排泄挙動と毒性

  • 博士(医学), 慶應義塾大学, 論文, 2013年10月

    S100A10 protein expression is associated with oxaliplatin sensitivity in human colorectal cancer cells.

免許・資格 【 表示 / 非表示

  • 薬剤師免許, 1989年

  • 高等学校教諭二級普通免許(理科), 1989年

  • 高等学校教諭専修免許(理科), 1991年

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 医療薬学 (医療薬学/個別化医療)

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 個別化治療

  • 医学・薬学教育

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 今日の治療指針 2022年度版

    谷川原祐介,鈴木 小夜., 医学書院,東京, 2022年01月

    担当範囲: 薬物治療モニタリング(TDM)

  • 今日の臨床サポート 改訂第4版

    清宮 啓介, 鈴木 小夜, エルゼビア・ジャパン株式会社, 2021年04月

    担当範囲: 小児薬用量の考え方と小児薬物療法における注意点(小児科)

  • 今日の臨床サポート 改訂第4版

    西村 あや子, 鈴木 小夜, エルゼビア・ジャパン株式会社, 2021年02月

    担当範囲: 授乳婦への薬物投与

  • 今日のOTC薬 -解説と便覧- (改訂第5版)

    鈴木 小夜, 南江堂, 東京, 2021年02月,  ページ数: 689

    担当範囲: 26. 強心薬,  担当ページ: 486-493

  • 今日のOTC薬 -解説と便覧-(改訂第5版)

    鈴木 小夜, 南江堂, 東京, 2021年02月,  ページ数: 689

    担当範囲: 17. やけど用薬,  担当ページ: 390-397

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論文 【 表示 / 非表示

  • 特集 明日から使える免疫関連有害事象マネジメント ~免疫チェックポイント阻害薬の看護ケア~ 第Ⅳ章 免疫チェックポイント阻害薬の薬物動態を知る ~くすりを知ればケアがよくなる~ 免疫チェックポイント阻害薬の体内動態と有効性/毒性との関係

    鈴木 小夜, 中村 智徳

    がん看護 (南江堂)  27 ( 2 ) 206 - 212 2022年02月

    ISSN  1342-0569

  • 特集 明日から使える免疫関連有害事象マネジメント ~免疫チェックポイント阻害薬の看護ケア~ 第Ⅳ章 免疫チェックポイント阻害薬の薬物動態を知る ~くすりを知ればケアがよくなる~ 一般的な薬物と免疫チェックポイント阻害薬の体内動態 ~薬物は体内でどのような運命をたどって効果を発揮し体内から消失していくのか~

    鈴木 小夜, 中村 智徳

    がん看護 (南江堂)  27 ( 2 ) 200 - 205 2022年02月

    ISSN  1342-0569

  • Prognostic Value of Baseline Medications Plus Neutrophil-to-Lymphocyte Ratio in the Effectiveness of Nivolumab and Pembrolizumab in Patients With Advanced Non-Small-Cell Lung Cancer: A Retrospective Study.

    Ogiwara T, Kawazoe H, Egami S, Hashimoto H, Saito Y, Sakiyama N, Ohe Y, Yamaguchi M, Furukawa T, Hara A, Hiraga Y, Jibiki A, Yokoyama Y, Suzuki S, Nakamura T

    Frontiers in oncology 11   770268 2021年11月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • 薬学教育モデル・コアカリキュラムに基づく実務実習におけるルーブリック形式の概略評価は実習生のパフォーマンスレベルを測定できるか?

    河添仁,鈴木小夜,平賀ゆい,横山雄太,地引綾,岩田紘樹,小林典子,藤本和子,中田英夫,青森達,山浦克典,中村智徳.

    医療薬学 ((一社)日本医療薬学会)  47 ( 9 ) 513 - 524 2021年09月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り,  ISSN  1346-342X

     概要を見る

    2019年度の5年次生144名を対象として、「薬学教育モデル・コアカリキュラム(平成25年度改訂版)」(改訂コアカリ)に準拠した薬局、病院実習におけるそれぞれの到達度の推移と、最終到達度(到達したパフォーマンスレベル)について、ルーブリック形式の概略評価スコアの総和を用いて評価し、指導薬剤師による他者評価と実習生の自己評価の相関性について検討した。その結果、薬局、病院実習とも、実習の進捗に伴って他者評価と自己評価は段階的に上昇し、すべての評価項目において各実習終了時の最終到達度は実習前期と比べて有意に上昇した。また、薬局、病院実習とも指導薬剤師と実習生の最終到達度の間に強い相関性を認めたが、「薬局実習」と「病院実習」との相関性は低かった。改訂コアカリに基づく薬局、病院実習において、実務実習生のパフォーマンスレベルはルーブリック形式の概略評価で測定可能である。

  • Design, synthesis, and monoamine oxidase inhibitory activity of (+)-cinchonaminone and its simplified derivatives.

    Sato Yuta, Oyobe Naoko, Ogawa Takao, Suzuki Sayo, Aoyama Hiroshi, Nakamura Tomonori, Fujioka Hiromichi, Shuto Satoshi and Arisawa Mitsuhiro.

    ACS Medicinal Chemistry Letters (ACS Medicinal Chemistry Letters)  12 ( 9 ) 1464 - 1469 2021年08月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

     概要を見る

    The absolute structure of an indole alkaloid (+)-cinchonaminone by total synthesis of both (+)-cinchonaminone and its enantiomer was determined. The main focus of the study was the enantioselective synthesis of both enantiomers of a chiral cis-3,4-disubstituted piperidine. We also evaluated monoamine oxidase (MAO) inhibitory activities of these enantiomers. Furthermore, its structurally simplified derivatives were synthesized that did not have any chiral center. Two of these derivatives showed stronger MAO inhibitory activities than that of (+)-cinchonaminone.

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 免疫チェックポイント阻害薬の体内動態と有効性/毒性との関係.

    鈴木 小夜,中村 智徳.

    がん看護 (南江堂)  27 ( 2 ) 206 - 212 2022年02月

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア), 共著,  ISSN  1342-0569

  • 一般的な薬物と免疫チェックポイント阻害薬の体内動態~薬物は体内でどのような運命をたどって効果を発揮し体内から消失していくのか~.

    鈴木 小夜,中村智徳.

    がん看護 (南江堂)  27 ( 2 ) 200 - 205 2022年02月

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア), 共著

  • LC-MS/MSを用いた第二、三世代EGFR-TKI未変化体及び活性代謝物の血清中濃度同時測定法の構築と臨床に向けた検討

    石川 恵海, 横山 雄太, 千島 陽奈, 国吉 央城, 佐藤 到, 中谷 直喜, 中島 日出夫, 木村 元範, 袴田 潤, 末廣 直哉, 中田 英夫, 池村 辰之介, 平賀 ゆい, 地引 綾, 河添 仁, 村松 博, 鈴木 小夜, 中村 智徳

    TDM研究 ((一社)日本TDM学会)  38 ( 2 ) 187 - 187 2021年05月

    ISSN  0911-1026

  • 慢性骨髄性白血病に対するチロシンキナーゼ阻害薬4剤のHPLC-PDAを用いた血清中濃度同時測定法の構築と臨床応用に向けた検討

    横山 雄太, 野澤 英士, 森田 美帆, 石川 恵海, 森 毅彦, 櫻井 政寿, 菊池 拓, 松木 絵里, 山崎 理絵, 平賀 ゆい, 地引 綾, 河添 仁, 鈴木 小夜, 中村 智徳

    TDM研究 ((一社)日本TDM学会)  38 ( 2 ) 177 - 177 2021年05月

    ISSN  0911-1026

  • ニボルマブ及びペムブロリズマブの有効性に対する併用薬の影響 単施設後方視的観察研究

    荻原 利章, 河添 仁, 江上 彩映香, 橋本 浩伸, 先山 奈緒美, 大江 裕一郎, 山口 正和, 平賀 ゆい, 横山 雄太, 鈴木 小夜, 中村 智徳

    日本臨床腫瘍薬学会雑誌 ((一社)日本臨床腫瘍薬学会)  20   6 - 6 2021年05月

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • N-Arylsalsolinol誘導体の設計・合成・機能性評価:生成物選択的リガンドフリーBuchwald-Hartwig反応による合成.

    山田真希人,林邦忠,文元めぐみ,鈴木小夜,布村一人,Natchanun Sirimungkalakiti,高橋直行,大木裕太,佐古真,村井健一,原田和生,荒井雅吉,中村智徳,春田純一,有澤光弘.

    日本薬学会第142年会, 

    2022年03月

    口頭発表(一般)

  • Implementing the Professionalism Mini-Evaluation Exercise (P-MEX) for assessing students’ medical professionalism during pharmacy practice experience (PPE) in Japan.

    Suzuki Sayo, Manabe Tsukasa, Matsuno Koju, Makiyama Hiroki, Kawamoto Shun, Maeda Tomoaki, Hirokawa Tatsuya, Kawai Yuki, Kikuyama Fumihiro, Jibiki Aya, Yokoyama Yuta, Kawazoe Hitoshi, Nakamura Tomonori.

    The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy 2022, 

    2022年02月

    ポスター発表

  • Novel assay for simultaneous quantification of parent compounds and active metabolites of second-/third-generation EGFR-TKIs for clinical application.

    Ishikawa Emi, Yokoyama Yuta, Chishima Haruna, Kuniyoshi Ouki, Satou Itaru, Nakaya Naoki, Nakajima Hideo, Kimura Motonori, Hakamata Jun, Suehiro Naoya, Nakada Hideo, Ikemura Shinnosuke, Jibiki Aya, Kawazoe Hitoshi, Muramatsu Hiroshi, Suzuki Sayo, Nakamura Tomonori.

    The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy 2022, 

    2022年02月

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)

  • Trends in the use of antidiabetic drugs for glucocorticoid-induced diabetes mellitus in a large-scale hospital database in Japan.

    Jibiki Aya, Kuji Moeka, Yokoyama Yuta, Kawazoe Hitoshi, Suzuki Sayo, Nakamura Tomonori.

    The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy 2022, 

    2022年02月

    ポスター発表

  • Establishment of a plasma concentration conversion method and genetic polymorphism analyses of dried blood spots using hemaPEN to advance therapeutic drug monitoring in community pharmacies and patient homes.

    Yokoyama Yuta, Hatanaka Mina, Iwashita Masataka, Ishikawa Emi, Jibiki Aya, Kawazoe Hitoshi, Suzuki Sayo, Nakamura Tomonori.

    The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy 2022, 

    2022年02月

    ポスター発表

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競争的研究費の研究課題 【 表示 / 非表示

  • スペシャルポピュレーションの抗がん剤感受性:血中胆汁酸上昇の影響とメカニズム解析

    2020年04月
    -
    2023年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費補助金(文部科学省・日本学術振興会), 鈴木 小夜 、中村 智徳, 基盤研究(C), 補助金,  研究代表者

     研究概要を見る

    個々の患者の薬剤反応性に基づく治療の個別化は、がんの治療成績向上、患者の生活の質向上に不可欠である。本研究では、近年、がん細胞の生存と遺伝子レベルでの関わりが注目されている胆汁酸に着目し、例えば肝機能障害など血液中の胆汁酸が上昇するような病態が、がん細胞の増殖や抗がん剤反応性に与える影響、そのメカニズムについてがん細胞やがん細胞移植動物を用いて検討する。これにより、患者個々の病態に合わせた適切な抗がん剤の選択、効果的かつ安全ながん薬物治療の実現を目的とする。

  • がん化学療法治療反応性に対する血中胆汁酸の影響とそのメカニズムに関する研究

    2017年04月
    -
    2020年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費補助金(文部科学省・日本学術振興会), 鈴木 小夜、中村 智徳, 基盤研究(C), 補助金,  研究代表者

     研究概要を見る

    本研究では、近年、遺伝子の転写発現調節を司る生理活性物質として注目されている胆汁酸に着目し、特に臨床血中で生じ得る範囲での胆汁酸濃度の上昇・変動ががん細胞の増殖及び抗がん剤感受性に及ぼす影響とその機序について明らかにする。化学療法を受ける患者で血中胆汁酸濃度が上昇する病態を有する患者の、がん特性や使用抗がん剤を考慮した薬物治療の評価と選択、治療個別化が可能となることを目指している。
    平成29年度は、ヒト慢性骨髄性白血病細胞株K562に0~50 mM デオキシコール酸(DCA)、ケノデオキシコール酸(CDCA)を24、48、72時間曝露し細胞生存率を算出し、さらに正常範囲と胆汁うっ滞患者の血中濃度に相当するDCA(1, 10μM)、CDCA(1, 50μM)で3日及び17日間曝露した細胞のイマチニブ(IM)及びメトトレキサート(MTX)感受性を評価した。その結果、臨床血中濃度(1, 10μM)のDCA、CDCAの24、48時間曝露は細胞生存率を低下させたが、72時間曝露により細胞生存率の有意な回復が認められた。さらに、10μM DCAの17日間曝露はK562のMTX感受性を有意に低下させ、一方、IM感受性は、1μM DCAの3日間曝露により感受性が低下した。
    これらの結果は、1)臨床血液中に存在し変動し得る範囲での胆汁酸濃度上昇が慢性骨髄性白血病における抗がん剤反応性に対する影響要因の一つとなり、その影響は抗がん剤の種類により異なる可能性があること、さらに2)胆汁酸血液腫瘍以外のがん種に対しても、血中胆汁酸濃度の変動が細胞増殖能や薬剤感受性に影響を与える可能性を検討する必要性を示したものと考える。血液中胆汁酸濃度が上昇するような病態を呈している患者における薬剤選択や薬物治療効果の評価、治療個別化に向けた重要な知見と考える。
    「5.研究実績の概要」に記載したとおり、ヒト慢性骨髄性白血病細胞株K562を用いた検討により、臨床血液中に存在し変動し得る範囲の濃度の胆汁酸が、1)細胞増殖能を上昇させること、2)抗がん剤反応性に対する影響要因の一つとなり、その影響は抗がん剤の種類により異なる可能性を明らかにした。これらの結果を踏まえ、さらに他がん種についてもヒトがん細胞株を購入し予備検討を進めている。
    平成30年度以降は、さらにがん種を増やしてがん細胞増殖及び抗がん剤感受性に対する胆汁酸濃度および曝露時間の影響についての検討を継続しながら、in vivoモデル動物実験についても検討する。胆汁酸の影響が明らかとなったがん種および抗がん剤を対象として、臨床情報を用いた疫学的調査研究(後方視的調査)を実施する。具体的には、
    1.ヒト肝細胞がん株(HepG2)、ヒト肺がん細胞株(A549)、ヒト乳がん細胞株(MCF7)などを用いて、DCA、CDCA曝露時および非曝露時の抗がん剤感受性を比較し、抗がん剤感受性に対する胆汁酸の影響を検討する。
    2.ラットやマウスはヒトと異なる胆汁酸代謝経路を持つため、まずは予備検討として胆管結紮モデルラットの血清を用いてヒトがん細胞株の増殖および抗がん剤感受性に対する影響を検討する。予備検討の結果に基づき、対象がん種のヒト細胞株を用いた担癌マウスを用いた検討を進め、DCAもしくはCDCAのがん細胞増殖及び抗がん剤反応性について検討する。
    3.胆汁酸曝露前後のヒトがん細胞株、及び担癌マウスの摘出腫瘍組織より抽出したmRNA、タンパク質を用いて胆汁酸関連分子の挙動を分析しメカニズムについて検討する。
    4. 胆汁酸の影響が明らかとなったがん種および抗がん剤について、カルテ記載などの臨床情報を用いた疫学的調査研究(後方視的調査)を実施し、肝胆道系臨床検査値および関連情報と化学療法に対する治療反応性について検証する。

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2016年04月
    -
    2017年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  研究代表者

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2015年04月
    -
    2016年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  研究代表者

  • COX阻害薬の特性とがん細胞のCOX阻害特性に基づく抗腫瘍効果予測に関する研究

    2014年04月
    -
    2015年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 鈴木 小夜, 補助金,  研究代表者

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知的財産権等 【 表示 / 非表示

  • Method for determining sensitivity to anticancer agent.

    出願日: PCT/JP2010/069362  2010年10月 

    発行日: EP 2495568 B1  2018年08月

    特許権, 共同

  • 抗がん剤の感受性判定方法

    出願日: 特願2011-538506  2010年10月 

    発行日: 特許第5548693号  2014年05月

    特許権, 共同

  • 抗がん剤の感受性の判定方法.

    出願日: 特願2011-538507  2010年10月 

    発行日: 特許第5548694号  2014年05月

    特許権, 共同

  • METHOD FOR DTERMINATION OF SENSITIVITY TO ANTI-CANCER AGENT.

    出願日: 13/504,985  2010年10月 

    発行日: US 8,765,713 B2  2014年07月

    特許権, 共同

  • 抗癌剤感受性的判定方法

    出願日: 201080049197. 8  2010年10月 

    発行日: ZL 2010 8 0049197.8  2016年03月

    特許権, 共同

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受賞 【 表示 / 非表示

  • Best Poster Presenter <Student>

    Kikuyama Fumihiro, Sayo Suzuki「他」, 2022年02月, The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy, Ingenol mebutate inhibits proliferation of pancreatic cancer cells at lower concentration than other established antitumor agents.

    受賞区分: 国際学会・会議・シンポジウム等の賞

  • Best Oral Presenter <Student>

    Emi Ishikawa「他」, 2022年02月,  The 21st Asian Conference on Clinical Pharmacy, Novel assay for simultaneous quantification of parent compounds and active metabolites of second-/third-generation EGFR-TKIs for clinical application.

    受賞区分: 国際学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 学生優秀発表賞

    真鍋司, 鈴木小夜, 松野昂, 地引, 横山雄, 河添, 中村智徳, 2021年08月, 第6回日本薬学教育学会大会, P-MEXによる薬局実務実習生のプロフェッショナリズム評価における評価者の設定と実用可能性―評価者の職種による影響の検討―

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 若手優秀演題賞

    石川恵海, 横山雄太, 千島陽奈, 国吉央城, 佐藤 到, 中谷直喜, 中島日出夫, 木村元範, 袴田 潤, 末廣直哉, 中田英夫, 池村辰之介, 平賀ゆい, 地引 綾, 河添 仁, 村松 博, 鈴木小夜, 中村智徳., 2021年06月, 第37回日本TDM学会・学術大会, LC-MS/MS を用いた第二、三世代EGFR-TKI 未変化体及び活性代謝物の血清中濃度同時測定法の構築と臨床に向けた検討

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 学生優秀発表賞

    幾田遥史,松元 美奈子,地引 綾,横山 雄太,河添 仁,鈴木 小夜,中村 智徳,武林 亨, 2021年03月, 日本薬学会第141年会, 高齢者における三大生活習慣病と服薬アドヒアランスの検討

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 課題研究(医療薬学)

    2022年度

  • 演習(医療薬学)

    2022年度

  • 卒業研究1(薬学科)

    2022年度

  • 実務実習事前学習3

    2022年度

  • 実務実習事前学習1

    2022年度

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教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 第61回 日本薬学会・中国四国支部学術大会 シンポジウム「臨床で活躍する薬剤師教育の現状ととりくみ」(仮題)

    2022年11月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

  • 医療薬学フォーラム2022/第30回クリニカルファーマシーシンポジウム「薬学教育」オーガナイザー

    2022年07月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

  • 日本医療薬学会 第2回 臨床研究セミナー「連携して臨床研究を進めよう」

    2022年04月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

  • 徳島大学薬学部「薬と社会の探訪」講演会

    2021年10月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

  • 第40回慶應関連薬剤部長会・学術講演会「薬学生の 医療人プロフェッショナリズムを考える」

    2021年06月

    , 教育方法・実践に関する発表、講演

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社会活動 【 表示 / 非表示

  • 「新薬紹介」日本薬剤師会雑誌

    公益社団法人 日本薬剤師会

    2021年06月
    -
    継続中
  • University of Southern California Marshall School of Business GSBA 580 C – PRIME Japan 2019 Japanese Women in Business

    University of Southern California Marshall School of Business

    2019年05月
  • The Annual Overseas Pharmacy Internship Presentation on February 2nd, 2019

    2019年01月
  • University of Southern California Marshall School of Business GSBA 580 C – PRIME Japan 2018 Japanese Women in Business

    University of Southern California Marshall School of Business

    2018年05月
  • 「Oxalipltinの神経系細胞障害に対するanthraquinone系化合物emodinによる細胞保護効果」Nanion・東京女子医大 イオンチャネルフォーラム 2017~オートパッチクランプ技術とその発展~.

    Nanion, 東京女子医大 イオンチャネルフォーラム 2017~オートパッチクランプ技術とその発展~, 

    2017年07月

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メディア報道 【 表示 / 非表示

  • 「ルーブリック評価,薬局・病院実習でトライアル実施 日本薬学教育学会大会で報告」薬事日報.

    薬事日報 (2017年9月6日(水)第11917号(1面)) , 2017年09月

  • 将来を考えるお仕事ガイド-医療に関わるお仕事「薬剤師」.

    Z-KAI, Azest, 2014年02月

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • American Association of Cancer Research, 

    2006年
    -
    継続中
  • International Association of Therapeutic Drug Monitoring and Clinical Toxicology, 

    2016年
    -
    継続中
  • Asian Association of School of Pharmacy, 

    2021年01月
    -
    継続中
  • 日本癌学会, 

    2005年
    -
    継続中
  • 日本癌治療学会, 

    2017年
    -
    継続中

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2022年04月
    -
    継続中

    薬学臨床系教員連絡会 関東地区世話人, 薬学臨床系教員連絡会

  • 2021年06月
    -
    継続中

    日本薬剤師会 薬価基準検討会委員会(幹事), 公益社団法人 日本薬剤師会

  • 2021年02月
    -
    継続中

    日本薬学会 代議員, 公益社団法人 日本薬学会

  • 2021年02月
    -
    継続中

    日本薬学会 関東支部幹事, 公益社団法人 日本薬学会

  • 2020年04月
    -
    継続中

    日本医療薬学会 研究推進委員会委員, 一般社団法人日本医療薬学会

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