田村 明久 (タムラ アキヒサ)

Tamura, Akihisa

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所属(所属キャンパス)

理工学部 数理科学科 (矢上)

職名

教授

メールアドレス

メールアドレス

HP

研究室FAX番号

045-566-1642

外部リンク

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1989年04月
    -
    1993年03月

    東京工業大学 理学部 情報科学科 助手

  • 1993年04月
    -
    1994年09月

    電気通信大学 電気通信学部 情報工学科 専任講師

  • 1994年10月
    -
    1999年03月

    電気通信大学 電気通信学部 情報工学科 助教授

  • 1999年04月
    -
    2000年03月

    電気通信大学 電気通信学部 情報工学科 助教授(併任)

  • 1999年04月
    -
    2004年09月

    京都大学 数理解析研究所 助教授

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 1984年03月

    東京工業大学, 理学部, 情報科学科

    大学, 卒業

  • 1986年03月

    東京工業大学, 理工学研究科, 情報科学専攻

    大学院, 修了, 修士

  • 1989年03月

    東京工業大学, 理工学研究科, 情報科学専攻

    大学院, 修了, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 理学博士, 東京工業大学, 論文, 1989年03月

    Local Deformations in Oriented Matroids

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 数理情報学

  • 数学基礎・応用数学 (数学一般(含確率論・統計数学))

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 数理計画

  • 組合せ最適化

  • 離散最適化

  • 離散凸解析

  • アルゴリズム

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著書 【 表示 / 非表示

  • モデリングー広い視野を求めてー

    田村 明久, 近代科学社, 2015年03月

    担当範囲: 137-148

  • 離散凸解析とゲーム理論

    田村 明久, 朝倉書店, 2009年11月

  • 応用数理計画ハンドブック

    久保 幹雄, 田村 明久, 松井知己, 朝倉書店, 2002年04月

  • 最適化法

    田村 明久, 村松 正和, 共立出版, 2002年04月

  • 離散構造とアルゴリズムVII:第2章「一般化安定集合問題」

    田村 明久, 近代科学社, 2000年11月

    担当範囲: 51-96

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論文 【 表示 / 非表示

  • Integrality of subgradients and biconjugates of integrally convex functions

    Murota, K. and Tamura, A.

    Optimization Letters 14   195 - 208 2020年

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • Discrete midpoint convexity

    Moriguchi, S., Murota, M., Tamura, A. and Tardella, F.

    Mathematics of Operations Research 2019年

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • Scaling, proximity, and optimization of integrally convex functions

    Moriguchi, S., Murota, M., Tamura, A.. and Tardella, F.

    Mathematical Programming 175 ( 1 ) 119 - 154 2019年

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り,  ISSN  00255610

     概要を見る

    © 2018, Springer-Verlag GmbH Germany, part of Springer Nature and Mathematical Optimization Society. In discrete convex analysis, the scaling and proximity properties for the class of L ♮ -convex functions were established more than a decade ago and have been used to design efficient minimization algorithms. For the larger class of integrally convex functions of n variables, we show here that the scaling property only holds when n≤ 2 , while a proximity theorem can be established for any n, but only with a superexponential bound. This is, however, sufficient to extend the classical logarithmic complexity result for minimizing a discrete convex function of one variable to the case of integrally convex functions of any fixed number of variables.

  • Designing matching mechanisms under constraints: An approach from discrete convex analysis

    Kojima F., Tamura, A. and Yokoo, M.

    Journal of Economic Theory (Journal of Economic Theory)  176   803 - 833 2018年

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り,  ISSN  00220531

     概要を見る

    © 2018 Elsevier Inc. We consider two-sided matching problems where agents on one side of the market (hospitals) are required to satisfy certain distributional constraints. We show that when the preferences and constraints of the hospitals can be represented by an M♮-concave function, (i) the generalized Deferred Acceptance (DA) mechanism is strategyproof for doctors, (ii) it produces the doctor-optimal stable matching, and (iii) its time complexity is proportional to the square of the number of possible contracts. Furthermore, we provide sufficient conditions under which the generalized DA mechanism satisfies these desirable properties. These conditions are applicable to various existing works and enable new applications as well, thereby providing a recipe for developing desirable mechanisms in practice.

  • 学生にグループ分けのある学科配属問題 --- 離散凸解析の適用例

    赤堀峻, 関口陽介, 田村 明久

    Transactions of the Operations Research Society of Japan 60   50 - 73 2017年08月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

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総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 離散凸解析とゲーム理論

    田村 明久

    数学セミナー (日本評論社)  53 ( 10 ) 20 - 24 2014年10月

    総説・解説(商業誌、新聞、ウェブメディア), 単著

  • 安定結婚からサプライチェーンネットワークの安定性へ

    田村 明久

    オペレーションズ・リサーチ (日本オペレーションズ・リサーチ学会)  58 ( 6 ) 325 - 331 2013年06月

    総説・解説(学術雑誌), 単著

  • 12群「電子情報通信基礎」2編「離散数学」6章「数理計画法」

    田村 明久

    知識ベース 地の森(電子媒体) (電子情報通信学会)   2009年

    総説・解説(商業誌、新聞、ウェブメディア), 単著

  • Stable Marriage and Discrete Convex Analysis

    Tamura, A.

    Encyclopedia of Algorithms (Springer)     880 - 883 2008年

    総説・解説(その他), 単著

  • マッチングモデル

    田村 明久

    オペレーションズ・リサーチ (日本オペレーションズ・リサーチ学会)  50 ( 4 ) 247 - 250 2005年04月

    総説・解説(学術雑誌), 単著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 離散中点凸性とその変種

    田村明久

    離散凸解析と最適化 (京都大学) , 2019年11月, 口頭(招待・特別), 数理解析研究所

  • Trading Networks with Bilateral Contracts

    T. Fleiner, Z. Jankó, A . Tamura, A. Teytelboym*

    WINE 2018: The 14th Conference on Web and Internet Economics (Oxford, United Kingdom) , 2018年12月, 口頭(一般)

  • Algorithms for Discrete Midpoint Convex Functions

    森口聡子*, 室田一雄, 田村明久, Fabio Tardella

    最適化:モデリングとアルゴリズム (政策研究大学院大学) , 2018年03月, 口頭(一般)

  • 離散凸解析と数理経済モデル

    田村明久

    日本数学会2018年度年会,企画特別講演 (東京大学) , 2018年03月, 口頭(招待・特別), 日本数学会

  • 離散凸解析を用いたマッチングモデルの展開

    田村明久

    離散構造とアルゴリズム (京都大学) , 2018年01月, 口頭(招待・特別)

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • マーケットデザインの実践的理論の構築

    2017年04月
    -
    2020年03月

    九州大学, 横尾 真, 神取 道宏, 櫻井 祐子, 船木 由喜彦, 田村 明久, 東藤 大樹, 安田 洋祐, 関口 格, 岩崎 敦, 基盤研究(A), 補助金,  分担

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    平成29年度は主に,(a) TTCメカニズムの一般化,(b) 一般化受入保留メカニズムの代替メカニズムの提案,(c) 繰返しオークションにおける協調行動の解析,および (d) 均衡解析プログラムの拡張の4つの課題に関して研究を推進した.本年度の成果は,招待講演3件,論文出版10件,国際会議発表19件,および国際共同研究2件に上る.
    課題 (a) では,TTC の拡張に成功し,初期保有がある環境において下限制約を満足するマッチングメカニズムを提案した.提案メカニズムは耐戦略性とパレート効率性を厳密な意味で満足する一方で,既存のメカニズムの単純な拡張と比較すると,期待値的により公平なマッチングを保証する.本研究成果は,人工知能分野で最も権威ある論文誌である Artificial Intelligence より出版されている.また,国際共同研究として複数の初期保有があるケースへのTTCの拡張を行い,その成果が国際論文誌 Journal of Artificial Intelligence Research に採択されている.
    課題 (b) では,割当数の比率に関する制約を新たに考案し,一般化受入保留メカニズムを拡張することによって,この制約の下で公平なマッチングを保証するメカニズムを設計した.本研究成果は,エージェント分野で最も権威ある国際会議であるAAMAS-2018にて報告予定である.さらに,割当制約の一般化についても,計画を前倒して検討を開始しており,既にいくつかの成果を得ている.
    課題 (c) および (d) では,均衡検証プログラムを,他者の行動の(不完全な)観測の構造がサイクルを構成するケースに対して拡張し,新たな均衡戦略の発見に成功した.本研究成果は国際ワークショップ AGT-2017 にて報告し,フィードバックを経て現在英文論文誌への投稿を準備中である.
    各研究課題について,計画した内容を順調に達成できた.また,課題 (a) では副次的な成果として,TTC の異なる拡張に成功し,その成果が人工知能分野の一流論文誌である JAIR に採択されるなど,計画以上に進展している.さらに課題 (b) では,予想以上に順調に研究が進んだことから,計画を前倒しし,平成30年度に予定していた研究を既に開始している.特に,割当制約の一般化について,既にいくつかの結果を得ており,こちらも計画以上に進展している.
    平成30年度は,平成29年度の研究成果を拡張・一般化するとともに,割当制約の一般化(担当:マッチング理論班・検証班),三角取引の均衡解析(担当:設計班・オークション理論班),離散構造上の社会選択(担当:設計班・検証班・マッチング理論班)の3つの研究項目に取り組む.設計したメカニズムは,アルゴリズムとして定式化し,ソースコードを公開する.得られた研究成果は,学術論文として,計算機科学・経済学分野の論文誌や,AAMAS/AAAI/IJCAI などの国際会議録より出版し,関連研究コミュニティに発信する.メカニズムの設計が計画どおりに進まない場合には,既存の様々なメカニズムの評価を重点的に行う.特に,検証班を中心とする被験者実験によって,現行の制度と既存のメカニズムにおける人間の振舞いの違いを洗い出し,ゲーム理論の均衡概念の実問題・各事例における信頼性を詳細に議論する.また,既存メカニズムの実行時間を計算複雑性の理論に基づいて明らかにし,大規模な問題への適用を可能にする近似アルゴリズムの提案を行う.

  • 複雑な制約下での離散資源配分問題:離散凸解析を武器としての探求

    2016年04月
    -
    2020年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 田村 明久, 野寺 隆, 基盤研究(C), 補助金,  代表

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    本研究課題は,離散凸解析という良い離散構造をもつ枠組みを武器として,離散的な配分において,プレイヤーが複数存在する状況下で,プレイヤー全体やその部分集合が設定する複雑な制約を満たしつつ,個々のプレイヤーが満足する配分とは何かという解概念とそれを求めるアルゴリズムを研究し,現実問題へフィードバックすることを目的としている.
    平成29年度については,武器である離散凸解析の強化という意味で,昨年度提案した整凸関数のサブクラス(離散中点凸関数)についてさらに研究を進め,2近傍定理とよぶ性質を明らかにし,離散中点凸関数に関する最小化アルゴリズムを構築した.昨年度示したスケーリングに関して閉じている性質,近接定理と合わせて論文としてまとめ学術雑誌に投稿した.また,研究集会でもこの成果を発表した.
    またTTC(トップトレーディングサイクルメカニズム)に離散凸解析を導入したメカニズムを開発した研究成果が査読付き国際会議であるThe 7th International COnference on Autonomous Agents and Multiagent Systems に採択された.
    学術雑誌に投稿した2編の論文「学生にグループ分けのある学科配属問題 - 離散凸解析の適用例」と「Scaling, proximity, and optimization of integrally convex functions」がそれぞれ掲載または掲載受理となった.また前者の研究において作成したプログラムが平成29年度にも利用され,現実へのフィードバックという意味においても貢献した.
    学術雑誌に投稿した論文については掲載または掲載受理となり,離散凸解析の強化という意味で取り組んだ研究も最小化アルゴリズム構築まで至り,学術雑誌に投稿した.現実へのフィードバックも継続中であり,おおむね順調に進展している.
    平成30年度以降の当初予定の研究(テーマ1c)「3つのM#凹関数を用いたモデルに対する完全なアルゴリズムの構築」,(テーマ1d)「M#凹関数を用いたモデルに対する代替性への拡張」,(テーマ3)「複雑な制約下での戦略的頑健性をもつアルゴリズム設計」を推進するとともに,昨年度から取り組んだ「離散凸解析の強化」についても(テーマ4)「他の離散資源配分問題への適用」を念頭に研究を進める.

  • 持続可能な発展のための資源配分メカニズム設計理論の構築

    2012年05月
    -
    2017年03月

    九州大学, 横尾 真, 神取 道宏, 田村 明久, 船木 由喜彦, 関口 格, 坂井 豊貴, 平山 勝敏, 尾山 大輔, 安田 洋祐, 岡本 吉央, 岩崎 敦, 川崎 雄二郎, 小野 廣隆, 櫻井 祐子, 東藤 大樹, 上田 俊, 伊藤 孝行, 小島 武仁, 小原 一郎, 基盤研究(S), 補助金,  分担

     研究概要を見る

    本研究プロジェクトでは、我が国の持続可能な発展のために、計算機科学とミクロ経済学の技術を統合/発展させ、経済的、社会的、環境的な観点からの要求をバランスした、希少な資源の望ましい配分を実現するメカニズムの設計理論を構築することを目的としている。具体的には、資源配分メカニズムの設計、解析、表現技術に関して研究を推進し、特に、制約付き両方向マッチングにおけるメカニズム設計、ノイズのある繰り返しゲームの均衡解析、協力ゲームに関する表現技術に関して顕著な成果が得られている(査読付き国際会議87件、国際論文誌74件、国内論文誌11件、著書8件、教科書の執筆4件、招待講演40件)。

  • 離散構造の導入による離散資源配分問題の深化

    2012年04月
    -
    2015年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 田村 明久, 太田克弘,小田芳彰,南美穂子, 基盤研究(B), 補助金,  代表

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    学生の学科への配属や研修医の病院への配属の決定という離散資源配分問題は実用性の高い重要な問題である.グラフ構造や離散凸解析などの離散構造を導入し,安定マッチングモデルを一般化して適用範囲の広い離散資源配分問題を構築し,その解析を行うことを目的とした.
    包括的な離散資源配分問題に対する戦略的頑健性をもつメカニズムの構築,安定マッチングモデル(2部グラフ上のモデル)の一般の有向グラフへの拡張等の研究を実施し,雑誌論文6編,投稿中の論文2編,執筆中論文2編の成果を得た.

  • 離散凸パラダイムによる最適化統一理論

    2009年04月
    -
    2015年03月

    東京大学, 室田 一雄, 田村 明久, 岩田 覚, 塩浦 昭義, 森口 聡子, 垣村 尚徳, 小林 佑輔, 土村 展之, 基盤研究(B), 補助金,  分担

     研究概要を見る

    工学や社会科学の諸分野における最適化の理論と応用を「離散凸パラダイム」に よって統合する研究を行った.離散凸解析の理論と応用を, 連続・離散軸,凸・非凸軸,分野横断軸,の3つの観点から整理することによって,個々の数 理的技法や応用諸問題の相互関係を明確にし,数理の深化,応用の開拓,ソフト ウェアの整備の3つの観点から研究を行い,新たな展開を達成した.とくに,数理の深化については,L凸関数最小化アルゴリズムの詳細な解析やDC計画の枠組みの提示などの成果をあげた.

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本オペレーションズ・リサーチ学会 事例研究賞

    赤堀峻,関口陽介,田村明久, 2018年09月, 日本オペレーションズ・リサーチ学会, 学生にグループ分けのある学科配属問題ー離散凸解析の適用例

    受賞区分: 学会誌・学術雑誌による顕彰

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    TORSJ Vol. 60 (2017) に掲載された当該論文が2017年発行のJORSJ/TORSJの中で最も優れた事例研究論文と認められたため.

  • 日本オペレーションズ・リサーチ学会 論文賞

    塩浦昭義,田村明久, 2016年09月, 日本オペレーションズ・リサーチ学会, Gross Substitutes Condition and Discrete Concavity for Multi-Unit Valuations: A survey

    受賞区分: 学会誌・学術雑誌による顕彰

     説明を見る

    JORSJ Vol. 58 No. 1 (2015) に掲載された当該論文が2015年発行のJORSJ/TORSJの中で最も優れた論文と認められたため.

  • 日本オペレーションズ・リサーチ学会 文献賞

    Akihisa Tamura, 1998年05月, 日本オペレーションズ・リサーチ学会, The Generalized Stable Set Problem for Perfect Bidirected Graphs

    受賞区分: 学会誌・学術雑誌による顕彰

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 生命保険概論(OLIS生命保険寄附講座)

    2019年度

  • 基礎理工学課題研究

    2019年度

  • 基礎理工学特別研究第2

    2019年度

  • 基礎理工学特別研究第1

    2019年度

  • 計算機科学同実習

    2019年度

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担当経験のある授業科目 【 表示 / 非表示

  • 数学2A

    慶應義塾, 2018年度, 春学期, 専門科目, 講義, 専任, 1時間, 96人

  • 数学2B

    慶應義塾, 2018年度, 秋学期, 専門科目, 講義, 専任, 1時間, 138人

  • 計算機科学同実習

    慶應義塾, 2018年度, 秋学期, 専門科目, 講義, 専任, 1時間, 59人

  • 計画数学

    慶應義塾, 2018年度, 秋学期, 専門科目, 講義, 専任, 1時間, 42人

  • 卒業研究

    慶應義塾, 2018年度, 通年, 専門科目, 専任, 2時間, 4人

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社会活動 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学保険フォーラム「アクチュアリーとデータ解析〔II〕極端な事象(主に地震)と保険」

    慶應義塾大学 OLIS-プルデンシャル・ジブラルタ生命保険寄附講座,  (慶應義塾大学日吉キャンパス)

    2018年03月

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    生命保険に関する事柄を一般向けに広く紹介することを目的とした寄附講座開催のフォーラム.

  • 慶應義塾大学保険フォーラム「アクチュアリーとデータ解析〔I〕新たな時代の予感」

    慶應義塾大学 OLIS-プルデンシャル・ジブラルタ生命保険寄附講座,  (慶應義塾大学日吉キャンパス)

    2017年03月

     概要を見る

    生命保険に関する事柄を一般向けに広く紹介することを目的とした寄附講座開催のフォーラム.

  • 慶應義塾大学保険フォーラム「保険と予測」

    慶應義塾大学 OLIS-プルデンシャル・ジブラルタ生命保険寄附講座,  (慶應義塾大学日吉キャンパス)

    2016年01月

     概要を見る

    生命保険に関する事柄を一般向けに広く紹介することを目的とした寄附講座開催のフォーラム.

  • 慶應義塾大学保険フォーラム「ダブル・メジャーの時代〜チャールズ・アイブスに学ぶ保険ビジネスと音楽〜」

    慶應義塾大学 OLIS-プルデンシャル・ジブラルタ生命保険寄附講座,  (慶應義塾大学日吉キャンパス)

    2015年01月

     概要を見る

    生命保険に関する事柄を一般向けに広く紹介することを目的とした寄附講座開催のフォーラム.

  • 慶應義塾大学保険フォーラム「就活 金融の世界を垣間見る」

    慶應義塾大学 OLIS-プルデンシャル・ジブラルタ生命保険寄附講座,  (慶應義塾大学日吉キャンパス)

    2013年12月

     概要を見る

    生命保険に関する事柄を一般向けに広く紹介することを目的とした寄附講座開催のフォーラム.

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本オペレーションズ・リサーチ学会, 

    1985年
    -
    継続中
  • Mathematical Optimization Society, 

    2010年
    -
    継続中
  • 日本応用数理学会, 

    1996年
    -
    継続中
  • 情報処理学会, 

    2004年
    -
    2019年03月
  • Mathematical Programming Society, 

    1990年
    -
    2010年

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2003年03月
    -
    継続中

    フェロー, 日本オペレーションズ・リサーチ学会

  • 2019年01月
    -
    継続中

    Editor, Japan Journal of Industrial and Applied Mathematics

  • 2015年05月
    -
    継続中

    Associate Editor, Journal of Mechansim and Institution Design

  • 2019年

    Member of Advisory Board, The 11th Hungarian-Japanese Symposium on Discrete Mathematics and Its Applications

  • 2018年10月
    -
    2019年11月

    実行委員長, 第31回RAMP数理最適化シンポジウム

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