永田 直也 (ナガタ ナオヤ)

NAGATA Naoya

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所属(所属キャンパス)

研究所・センター等 体育研究所 (日吉)

職名

専任講師

外部リンク

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    大学体育研究所専任講師

  • 2012年04月
    -
    2017年03月

    大学体育研究所助教(有期)

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    2011年03月

    中京大学, 体育学研究科, 体育学専攻

    大学院, 単位取得退学, 博士

  • 2006年04月
    -
    2008年03月

    東海大学, 体育学研究科

    大学院, 修了, 修士

  • 2002年04月
    -
    2006年03月

    東海大学, 体育学部

    大学, 卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(体育学), 東海大学, 課程, 2008年03月

免許・資格 【 表示 / 非表示

  • 日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング上級指導士, スポーツ心理学的立場から競技力の向上やスポーツの普及を目的として,競技力向上のための心理的スキルを中心にした指導や相談等を行う。, 2019年04月

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 身体教育学 (Physical Education)

  • スポーツ科学 (Sports Science)

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 競技力向上

  • プリ・パフォーマンス・ルーティン

  • メンタルトレーニング

  • 心理サポート

  • 注意

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • ボールゲーム熟練者の多物体追跡課題おける特徴に関する研究, 

    2014年04月
    -
    継続中

  • プリ・パフォーマンス・ルーティンと課題動作との関係, 

    2006年04月
    -
    継続中

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 大学教養体育におけるプリ・パフォーマンス・ルーティンの技能練習への活用の検討

    永田 直也

    体育研究所紀要 (慶應義塾大学体育研究所)  53 ( 1 ) 11-14 2014年01月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 単著, 査読有り,  ISSN  0286-6951

  • バスケットボールにおけるQuiet Eyeトレーニングの効果

    永田 直也・古橋 義則・武田 直之・小山 哲・猪俣 公宏

    中京大学体育学論叢 (中京大学体育学部)  50 ( 1 ) 23-29 2009年03月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 共著, 査読無し,  ISSN  0288-7339

  • Preperformance Routine研究の動向

    永田 直也・猪俣 公宏

    中京大学体育学論叢 (中京大学体育学部)  49 ( 2 ) 45-51 2009年02月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 共著, 査読無し,  ISSN  0288-7339

  • 大学教養体育における運動・スポーツに対する動機づけと授業における動機づけ雰囲気の関係.

    永田 直也・山内賢・佐々木玲子・加藤大仁・近藤明彦

    体育研究所紀要 (慶應義塾大学体育研究所)  54 ( 1 ) 17 - 24 2015年01月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 共著, 査読有り,  ISSN  0286-6951

  • 実践力を養うための授業実践の検討

    永田 直也・長谷川 望

    東邦学誌 (愛知東邦大学)  41 ( 3 ) 81-89 2012年12月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 共著, 査読無し

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Effect of consistent preparation behavior in basketball free throw.

    永田 直也

    22th Annual Congress of the European College of Sport Science, 2017年07月, ポスター(一般)

  • Influences of different sport types on student motivation in college physical education classes.

    NAGATA Naoya, YAMAUCHI Ken, SASAKI Reiko, KATO Hirohito, and KONDO Akihiko

    International Society of Sport Psychology 50th Anniversary Seminar. (Roma, Italy.) , 2015年04月, ポスター(一般), International Society of Sport Psychology.

  • Relationship between the motivational climate and motivation of participation for exercise in college physical education classes.

    NAGATA Naoya, YAMAUCHI Ken, SASAKI Reiko, KATO Hirohito, and KONDO Akihiko

    The 9th Japan German Sport Science Symposium (Kanagawa, JAPAN) , 2014年09月, ポスター(一般), The 9th Japan German Sport Science Symposium Organizing Committee

  • A study of the validity of the motivational climate questionnaire for college physical education.

    NAGATA Naoya, YAMAUCHI Ken, SASAKI Reiko, KATO Hirohito, and KONDO Akihiko

    7th Asian-South Pacific Association of Sport Psychology International Congress (Tokyo, JAPAN) , 2014年08月, ポスター(一般), Asian-South Pacific Association of Sport Psychology

  • Effects of a pre-performance routine on basketball free-throw training in college physical education.

    NAGATA Naoya

    18th Annual Congress of the European College of Sport Sciences (Barcelona, Spain.) , 2013年06月, ポスター(一般), European College of Sport Sciences

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • プリ・パフォーマンス・ルーティンにおける動作パターンと課題動作に関する研究

    2015年04月
    -
    2017年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 永田 直也, 若手研究(B), 補助金,  代表

     研究概要を見る

    本研究では、プリ・パフォーマンス・ルーティンの一定性と課題動作との関連を検討した。第一段階は、課題熟練者に対し、課題前の準備動作が一定の条件と不定の条件を設定し、その違いが課題動作に与える影響について検討した。実験の結果、準備動作が一定である場合は、不定である場合に比べて、関節角度に変動が少ないことが示された。第二段階は、非熟練者の学習段階にPPRを取り入れた影響を検討した。実験の結果、PPRが動作の再現性に影響があることが示唆された。

  • ボールゲーム熟練者の多物体追跡課題おける特徴に関する研究

    2017年04月
    -
    2018年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 補助金,  代表

  • バスケットボール初級者に対するプリ・パフォーマンス・ルーティン学習の影響

    2013年04月
    -
    2014年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 補助金, 

  • バスケットボール授業におけるシュートスキル向上のための練習方法の確立

    2012年04月
    -
    2013年03月

    慶應義塾, 慶應義塾学事振興資金, 補助金,  代表

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 体育実技A(バスケットボール)

    2019年度

  • 体育学講義

    2019年度

担当経験のある授業科目 【 表示 / 非表示

  • 体育実技A(バスケットボール)

    慶應義塾, 2017年度, 秋学期, 教養科目, 実習・実験, 専任, 3時間, 22人

  • スポーツパフォーマンスと心理学

    慶應義塾, 2017年度, 秋学期, 教養科目, 講義, 専任, 1時間

  • 体育実技A(バスケットボール)

    慶應義塾, 2017年度, 春学期, 教養科目, 実習・実験, 専任, 6時間, 22人

  • 体育実技A(バスケットボール)

    慶應義塾, 2016年度, 秋学期, 教養科目, 実習・実験, 専任, 3時間, 22人

  • 体育実技A(バスケットボール)

    慶應義塾, 2016年度, 春学期, 教養科目, 実習・実験, 専任, 3時間, 22人

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • International Society of Sport Psychology, 

    2009年01月
    -
    継続中
  • Association for Applied Sport Psychology, 

    2006年01月
    -
    継続中
  • European College of Sport Science, 

    2012年01月
    -
    継続中
  • 日本体育学会, 

    2005年04月
    -
    継続中
  • 日本スポーツ心理学会, 

    2004年04月
    -
    継続中

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年01月
    -
    継続中

    編集委員, 日本バスケットボール学会

  • 2018年07月
    -
    継続中

    指導者養成部会ワーキンググループ, 公益財団法人日本バスケットボール協会

  • 2018年04月
    -
    継続中

    障がい者競技スポーツ医・科学・情報サポート推進事業 競技団体サポートスタッフ(心理リーダー), 公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 日本パラリンピック委員会

  • 2012年04月
    -
    継続中

    障がい者競技スポーツ医・科学・情報サポート推進事業 競技団体サポートスタッフ(心理), 公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 日本パラリンピック委員会

  • 2011年07月
    -
    2012年03月

    障害者競技スポーツ医・科学・情報サポート推進事業 競技団体サポートスタッフ(メンタル), 財団法人日本障害者スポーツ協会日本パラリンピック委員会

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