山腰 修三 (ヤマコシ シュウゾウ)

Yamakoshi, Shuzo

写真a

所属(所属キャンパス)

研究所・センター等 メディア・コミュニケーション研究所 (三田)

職名

准教授

メールアドレス

メールアドレス

総合紹介 【 表示 / 非表示

  • マス・コミュニケーション論、ジャーナリズム論、政治コミュニケーション論、政治社会学

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年05月
    -
    2009年03月

    二松学舎大学国際政治経済学部

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    東海大学文学部

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    東洋大学社会学部

  • 2008年04月
    -
    2009年03月

    椙山女学園大学現代マネジメント学部(集中講義)

  • 2009年04月
    -
    2010年03月

    昭和女子大学, 人間社会学部, 専任講師

全件表示 >>

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2001年03月

    慶應義塾, 法学部, 政治学科

    大学, 卒業

  • 2003年03月

    慶應義塾, 法学研究科, 政治学

    大学院, 修了, 修士

  • 2008年03月

    慶應義塾, 法学研究科, 政治学

    大学院, 単位取得退学, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(法学), 慶應義塾, 課程, 2008年09月

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • Political Communication

  • Political Sociology

  • Mass Communication

  • Journalism

  • Media Theory

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 共生社会の再構築Ⅱ: デモクラシーと境界線の再定位

    山腰修三, 法律文化社, 2019年04月

    担当範囲: 「包摂/排除」をめぐるメディアの政治的機能,  担当ページ: 176-192

  • メディア・社会・世界: デジタルメディアと社会理論

    山腰 修三, 慶應義塾大学出版会, 2018年11月

    担当範囲: 監訳、日本語版への序文、はじめに、第1章「デジタルメディアと社会理論」、第4章「メディアと社会的なものの隠された形成」、監訳者あとがき

  • 日本メディア史年表

    山腰 修三, 吉川弘文館, 2017年12月

    担当範囲: 「ニューメディア」の項目、コラム

  • 入門メディア・コミュニケーション

    山腰 修三, 慶應義塾大学出版会, 2017年11月

    担当範囲: 編者、第5章「デジタルメディアとニュースの政治社会学」(pp.77-93)、第9章「沖縄問題とジャーナリズム」(pp. 151-167)

  • 戦後日本のメディアと原子力問題: 原発報道の政治社会学

    山腰 修三, ミネルヴァ書房, 2017年03月

    担当範囲: 編者、第3章「メディア経験としての「原発事故」—チェルノブイリ原発事故報道の分析を中心にして」(pp. 93-131)

全件表示 >>

論文 【 表示 / 非表示

  • "Legitimation Crisis" of Journalism in Japan

    Shuzo Yamakoshi

    Keio Communication Review  ( 41 ) 5 - 14 2019年03月

    単著

  • 現代的「批判」を作り出したジャーナリズムのジレンマ

    山腰 修三

    Journalism (朝日新聞社)   ( 343 ) 30 - 37 2018年12月

    研究論文(学術雑誌), 単著

  • デジタルメディア環境における政治コミュニケーションとジャーナリズム

    山腰 修三

    生活経済政策 (生活経済政策研究所)   ( 247 ) 12 - 16 2017年07月

    研究論文(学術雑誌), 単著

  • ポピュリズム政治における「民衆」と「大衆」

    山腰 修三

    メディア・コミュニケーション  ( 67 ) 19 - 28 2017年03月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 単著

  • 福島原発事故をめぐるメディア言説の変容: 毎日新聞社説(2011-2013年)を対象として

    山腰 修三

    メディア・コミュニケーション  ( 67 ) 119 - 148 2017年03月

    研究論文(大学,研究機関紀要), 共著

全件表示 >>

KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 「当たり前」を疑う視点を学び批判精神を鍛えるために

    山腰 修三

    Journalism (朝日新聞社)   ( 292 ) 80 - 85 2014年09月

    書評,文献紹介等

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 福島原発事故をめぐる「危機」と「責任」に関するメディア言説の分析―『朝日新聞』の社説を事例として

    山腰修三, 三谷文栄

    政治社会学会第10回研究大会 (京都) , 2019年11月, シンポジウム・ワークショップ パネル(公募), 政治社会学会

  • The Development of Contemporary Media Populism in Japan: An Analysis of Media Discourse on "Reform"

    Shuzo Yamakoshi

    Annual Conference on International Association for Media and Communications Research (Madrid) , 2019年07月, 口頭(一般), International Association for Media and Communications Research

  • Risk Society and Critical Media Studies: Two Approaches to Discourse Analysis

    Shuzo Yamakoshi

    How to Approach Risk Society: Theories and Case Studies (Tokyo) , 2019年03月, シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

  • New situation of the media environment and “crisis” of journalism in Japan

    山腰 修三

    2018 Asian Congress for Media and Communication International Conference (National Chengchi University) , 2018年10月, 口頭(一般), Asian Congress for Media and Communication

  • 日本におけるソーシャルメディアの発達と「ニュース」の変容

    山腰 修三

    東アジアのメディア、歴史、政治 (慶應義塾大学) , 2018年06月, シンポジウム・ワークショップ パネル(指名), 慶應義塾大学東アジア研究所

全件表示 >>

受賞 【 表示 / 非表示

  • 第4回内川芳美記念マス・コミュニケーション学会賞

    山腰 修三, 2013年06月, 日本マス・コミュニケーション学会, 『コミュニケーションの政治社会学:メディア言説・ヘゲモニー・民主主義』(2012年、ミネルヴァ書房)

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 日本マス・コミュニケーション学会優秀論文賞

    山腰 修三, 2006年06月, 日本マス・コミュニケーション学会, 「新自由主義」に関するメディア言説の編制

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 研究会Ⅵ

    2019年度

  • 研究会Ⅴ

    2019年度

  • 研究会Ⅳ

    2019年度

  • 研究会Ⅲ

    2019年度

  • 研究会Ⅱ

    2019年度

全件表示 >>

 

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 関東社会学会, 

    2003年
    -
    継続中
  • 日本マス・コミュニケーション学会, 

    2003年
    -
    継続中
  • 日本社会学会, 

    2003年
    -
    継続中

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年06月
    -
    継続中

    編集委員, 日本マス・コミュニケーション学会

  • 2011年06月
    -
    2013年05月

    企画委員, 日本マス・コミュニケーション学会

  • 2003年
    -
    継続中

    会員, 関東社会学会

  • 2003年
    -
    継続中

    会員, 日本社会学会

  • 2003年
    -
    継続中

    会員, 日本マス・コミュニケーション学会

全件表示 >>