井田 良 (イダ マコト)

Ida, Makoto

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所属(所属キャンパス)

法務研究科(法科大学院) (三田)

職名

名誉教授

外部リンク

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1983年04月
    -
    1986年03月

    大学助手(法学部)

  • 1986年04月
    -
    1990年03月

    大学専任講師(法学部)

  • 1990年04月
    -
    1995年03月

    大学助教授(法学部)

  • 1993年10月
    -
    1995年09月

    大学法学部学習指導副主任

  • 1995年04月
    -
    継続中

    大学教授(法学部)

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 1978年03月

    慶應義塾大学, 法学部, 法律学科

    大学, 卒業

  • 1980年03月

    慶應義塾大学, 法学研究科

    大学院, 修了, 修士

  • 1984年03月

    慶應義塾大学, 法学研究科

    大学院, 単位取得退学, 博士

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 刑法各論

    弘文堂,, 2002年08月

    担当範囲: 1-239

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    現行の日本刑法の諸規定の体系的な関連に留意しつつ、刑法各論の全体を解説した教科書

  • 基礎から学ぶ刑事法

    有斐閣,, 2002年04月

    担当範囲: 1-301

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    刑法、刑事訴訟法、刑事学等の刑事法学全体への入門書

  • 新六法

    永井憲一、u井田良/u、その他, 三省堂,, 2001年10月

    担当範囲: '217-236,743-771,949-1001,1002-1069'

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    一般の市民の日常的な利用に役立つ用に編集された六法(法令集)

  • 理論刑法学の最前線

    山口厚、u井田良/u、佐伯仁志, 岩波書店,, 2001年09月

    担当範囲: '44-55,57-75,131-138,154-162,171-193,227-234'

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    理論刑法学の根本問題に関し、3人の共著者がそれぞれの立場から検討を加え、また論争形式で相互理解を深めることを意図したもの

論文 【 表示 / 非表示

  • 共犯と身分

    現代刑事法 (現代法律出版)   ( 41号 ) 104-111 2002年09月

    研究論文(学術雑誌), 単著

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    共犯と身分について理論的検討を加えたもの

  • ロースクールで変わる法学部-法科大学院設置後の大学教育-

    ( 河合塾大阪校)  2002年08月

    単著

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    高校生に向けて法科大学院および法科大学院設置後の法学部のあり方について説明した

  • 生命倫理の領域における法規制

    ドイツ研究 (日本ドイツ学会)   ( 33=34合併号 ) 13-18 2002年06月

    研究論文(学術雑誌), 単著

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    ドイツにおける生命倫理の領域における法規制について検討を加えたもの

  • 教唆犯と幇助犯

    現代刑事法 (現代法律出版)   ( 38号 ) 111-117 2002年06月

    研究論文(学術雑誌), 単著

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    教唆犯と幇助犯について検討したもの

  • 共同正犯の構成要件

    現代刑事法 (現代法律出版)   ( 36号 ) 110-116 2002年04月

    研究論文(学術雑誌), 単著

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    共同正犯の構成要件について検討を加えたもの

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 過失犯における注意義務の標準をめぐって

    日本刑法学会 (名古屋) , 

    2002年05月

    日本刑法学会

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    シンポジウム「薬害と過失」における口頭報告。薬害エイズ事件を素材として、過失の標準について検討した。

  • Fragen der Sterbehilfe im japanischen Strafrecht

    International Conference on Criminal Law-The Protection of Life in Criminal Law- (韓国・ソウル) , 

    2001年09月

    The Korean Criminal Law Association, the Korean Association of Criminology and the Korean Association of Comparative Criminal Law

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    日本における安楽死をめぐる判例・学説の状況について検討を加えた。

  • 生命倫理の領域における法規制

    日本ドイツ学会 (東京) , 

    2001年06月

    日本ドイツ学会

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    シンポジウム「生命倫理の現代-比較のなかのドイツ-」における口頭報告。ドイツにおける生命倫理の領域における法規制のあり方の特色を述べた。

Works 【 表示 / 非表示

  • 最近の刑法学の動きと新しい時代の刑法学の学び方

    2002年07月
    -
    継続中

    その他, 単独

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    刑事立法と刑法学の現状を分析した

  • 刑法学をどう学ぶか?最近の刑法学の動き

    2002年01月
    -
    継続中

    その他, 単独

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    犯罪論の現状を検討し、刑法学の学び方についての考え方を述べた

  • 刑事違法論をめぐる議論の現段階

    2001年12月
    -
    継続中

    その他, 単独

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    刑事違法論をめぐる議論の現段階を批判的に検討した

  • 書評、斉藤信治『刑法各論』

    2001年09月
    -
    継続中

    その他, 単独

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    書評