研究発表 - 大江 知之
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新規Nrf2活性化剤の創成 〜ナフタレン-アセトアミド誘導体の構造展開〜
安田 大輔、井上 小有里、山内 紗季、井上 大輔、多胡めぐみ、 大江 知之、平野 智也
第78回日本酸化ストレス学会学術集会,
2025年05月,口頭発表(一般)
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小児における抗インフルエンザ薬の処方・有害事象自発報告に与えるメディア報道や行政通知の影響
河村 莉奈、土屋 雅美、河添 仁、横田 惠理子、大江 知之
日本薬学会第145年会,
2025年03月,ポスター発表
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アゼチジン骨格を有するナフタレン-2-アセトアミド誘導体の細胞内Nrf2活性化効果
井上 小有里、山内 紗季、井上 大輔、安田 大輔、大江 知之、平野 智也
日本薬学会第145年会,
2025年03月,口頭発表(一般)
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抗菌活性を有するアニオン性フラーレン誘導体の探索
片岡 裕樹、大江 知之、山崎 聖司、西野 邦彦、山岸 純一
日本薬学会第145年会,
2025年03月,ポスター発表
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ナフタレン-2-アセトアミド型 Keap1-Nrf2 PPI 阻害剤の創成
安田大輔,豊島海,多胡めぐみ,大江知之, 金光佳世子,今村理世,小島宏建,海東和麻,平野智也
第41回メディシナルケミストリーシンポジウム,
2024年11月,ポスター発表
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側鎖にアセトアミド構造を有するナフタレン誘導体の細胞内Nrf2活性化効果
安田大輔、井上大輔、杉本真優、海東和麻、大江知之、平野智也
日本薬学会第144年会,
2024年03月,ポスター発表
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COVID-19治療薬としてのフラーレン誘導体の開発
片岸大紀、安田大輔、高橋恭子、中村成夫、増野匡彦、熊谷直哉、大江知之
日本薬学会第143年会,
2023年03月,口頭発表(一般)
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ナフタレン-2-アセトアミド誘導体の細胞内Nrf2活性化効果
安田 輔、片岸大紀、大江知之、平野智也
日本薬学会第143年会,
2023年03月,ポスター発表
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N1-メチルアデノシンを検出する蛍光センサーの構造最適化に関する研究
岡 希、北川星来、竹信慶乃、高絢一果、安田大輔、上川拓也、影近弘之、大江知之、平野智也
日本薬学会第143年会,
2023年03月,ポスター発表
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ピリジニウム型フラーレン誘導体の非ホジキンB細胞性リンパ腫(PEL)に対する細胞増殖抑制効果
聳城実沙、門田彩乃、森口美里、渡部匡史、関根勇一、中村成夫、安野拓実、大江知之、増野匡彦、藤室雅弘
日本薬学会第143年会,
2023年03月,ポスター発表
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オキシカム系抗炎症薬を基盤にした抗パーキンソン病薬の創製研究
大江知之
日本薬物動態学会第37回年会 (横浜) ,
2022年11月,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
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ヒト肝細胞を用いたトラッピング試験系の確立とその評価
柴崎 智香子、増野 匡彦、熊谷 直哉、大江 知之
日本薬学会第142年会,
2022年03月,口頭発表(一般)
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パーキンソン病治療薬を目指したオキシカムアナログのADME評価および類縁体合成
鶴岡 航太朗、高橋 恭子、中村 成夫、熊谷 直哉、増野 匡彦、大久保 知子、眞鍋 貴行、田﨑 嘉一、大江 知之
日本薬学会第142年会,
2022年03月,口頭発表(一般)
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胆道がん治療薬を目指したフェンチコナゾール誘導体の合成と評価
木原 和輝、柏木 伸章、村松 俊英、高橋 恭子、中村 成夫、熊谷 直哉、増野 匡彦、齋藤 義正、大江 知之
日本薬学会第142年会,
2022年03月,口頭発表(一般)
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マロン酸型フラーレン誘導体はSARS-CoV-2メインプロテアーゼを強く阻害する
片岸 大紀、岩﨑 彩希子、安田 大輔、高橋 恭子、中村 成夫、増野 匡彦、熊谷 直哉、大江 知之
日本薬学会第142年会,
2022年03月,口頭発表(一般)
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ビスピリジニウム型フラーレン誘導体によるBCR-ABL陽性K562細胞のアポトーシス誘導機構の解析
鷲見 和也、多胡 憲治、中澤 洋介、高橋 恭子、大江 知之、増野 匡彦、多胡 めぐみ
日本薬学会第142年会,
2022年03月,口頭発表(一般)
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Stereoselective synthesis and evaluation of fullerene derivatives as antiviral drugs
Katagishi D., Takahashi K., Nakamura S., Mashino T., Ohe T.
Pacifichem 2021 (Hawaii (Online)) ,
2021年12月,ポスター発表
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Development of fluorescent-labeled trapping reagents based on cysteine for detecting reactive metabolites
Shibazaki C., Takahashi K., Nakamura S., Mashino T., Ohe T.
Pacifichem 2021,
2021年12月,ポスター発表
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TC-HepG2 細胞を用いた反応性代謝物の毒性評価と創薬への応用
大江知之
第2回 Cell Based Assay Workshop(オンライン),
2021年09月,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
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ADMET研究への有機化学的アプローチ
大江知之
第20回ケムステVシンポ(オンライン),
2021年07月,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
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Nrf2活性を制御するタンパク質間相互作用阻害剤の創成
安田大輔, 今村理世, 小島宏建, 岡部隆義, 高橋恭子, 熊谷直哉,一村義信, 小松雅明, 山本雅之, 長野哲雄, 増野匡彦, 大江知之
日本ケミカルバイオロジー学会第15回年会,
2021年06月,ポスター発表
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p62-Keap1-Nrf2 系を標的とした抗がん剤感受性増強剤の創製
安田大輔, 吉田逸平, 高橋恭子, 熊谷直哉, 増野匡彦, 今村理世, 小島宏建, 岡部隆義, 一村義信, 小松雅明, 山本雅之, 長野哲雄, 大江知之
第74回日本酸化ストレス学会,
2021年05月,口頭発表(一般)
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代謝活性化の回避を目指したトファシチニブ類縁体の合成と評価
立石 泰寛、大江 知之、高橋 恭子、中村 成夫、増野 匡彦
日本薬学会第141年会 (広島(オンライン)) ,
2021年03月,口頭発表(一般)
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抗パーキンソン病薬を目指した新規オキシカムA環芳香族複素環アナログの創製
鶴岡 航太朗、小町 元輝、鈴木 啓太、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、大久保 知子、眞鍋 貴之、田﨑 嘉一、増野 匡彦
日本薬学会第141年会,
2021年03月,口頭発表(一般)
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反応性の高いアシルグルクロニドを検出する新規蛍光標識トラッピング剤の創製
柴﨑 智香子、大江 知之、高橋 恭子、中村 成夫、増野 匡彦
日本薬学会第141年会,
2021年03月,口頭発表(一般)
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シトクロムP450による5-置換-2-オキシインドールのipso置換代謝反応
公平 実希、大江 知之、高橋 恭子、中村 成夫、増野 匡彦
日本薬学会第141年会,
2021年03月,口頭発表(一般)
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HIVプロテアーゼ/逆転写酵素、HCV NS5B を標的とするピリジニウム型C60誘導体の創製
小林透威, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
第64回日本薬学会関東支部大会,
2020年09月,口頭発表(一般)
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代謝活性化回避を指向した新規ジクロフェナク類縁体の合成と評価
立石泰寛, 大江知之, 小川真依, 安田大輔, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦
日本薬学会第140 年会 (京都) ,
2020年03月,口頭発表(一般)
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HIV/HCV共感染治療薬を志向した 多標的型ピリジニウム型C60誘導体の創製
小林透威, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
日本薬学会第140年会 (京都) ,
2020年03月,口頭発表(一般)
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Wntシグナル抑制によりウイルス感染非ホジキンリンパ腫の細胞増殖を抑制するフラーレン誘導体の開発
門田彩乃,森口美里,渡部匡史,中村成夫,安野拓実,大江知之,増野匡彦,藤室雅弘
日本薬学会第140年会 (京都) ,
2020年03月,ポスター発表
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トラッピング剤を用いた反応性アシルグルクロニドの新規検出法
柴﨑 智香子, 高橋 恭子, 中村成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第140年会 (京都) ,
2020年03月,口頭発表(一般)
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グルクロン酸抱合経由の代謝活性化を回避する新規ジクロフェナク類縁体の合成と評価
立石泰寛, 大江知之, 安田大輔, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦
日本薬物動態学会第34回年会 (つくば) ,
2019年12月,口頭発表(一般)
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新規反応性代謝物検出法の開発ーシステインを基盤とした蛍光標識トラッピング剤の創製とその捕捉能評価ー
柴崎智香子, 髙橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
第37回メディシナルケミストリーシンポジウム (八王子) ,
2019年11月,ポスター発表
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リモナバンの代謝活性化を回避する構造変換
除川貴太, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
第63回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2019年09月,口頭発表(一般)
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HIV プロテアーゼ阻害活性を有するプロリン型フラーレン誘導体の立体選択的合成
片岸大紀, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
第63回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2019年09月,口頭発表(一般)
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抗がん活性を有するカチオン型C60誘導体のミトコンドリア機能障害
高橋恭子,池田瞳,安田大輔,中村成夫,大江知之,増野匡彦
第72回日本酸化ストレス学会学術集会 (札幌) ,
2019年06月,ポスター発表
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ハードな反応性代謝物を捕捉する新規蛍光標識化トラッピング剤の創製
長邑花、柴崎智香子、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
日本薬学会第139年会,
2019年03月,ポスター発表
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ハード及びソフトな反応性代謝物を捕捉する新規蛍光標識トラッピング剤の創製
柴崎智香子、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
日本薬学会第139年会,
2019年03月,口頭発表(一般)
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ピリジニウム型フラーレン誘導体のウイルス感染リンパ腫に対する抗腫瘍活性
門田 彩乃, 森口 美里、 渡部 匡史、中村 成夫、安野 拓実、 大江 知之、 増野 匡彦 、藤室 雅弘
日本薬学会第139年会 (千葉) ,
2019年03月,ポスター発表
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フッ素導入により反応性代謝物の生成を回避した改良型Diclofenac類縁体の創製
小川 真依、山田晶子、安田大輔、高橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
日本薬学会第139年会 (千葉) ,
2019年03月,ポスター発表
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抗パーキンソン病活性を有するテトラロンアナログB環へのフッ素の導入と神経細胞保護効果
伊藤廉、梅本英明、三山由茉子、高橋恭子、中村成夫、大江知之、大久保知子、春名柚佳、田﨑嘉一、増野匡彦
日本薬学会第139年会 (千葉) ,
2019年03月,ポスター発表
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HIVプロテアーゼおよび逆転写酵素阻害活性を有する新規多標的型C60誘導体の創製:基質遷移状態模倣型イソスターとC60コアを結ぶリンカーの長さの検討
古川 慶吾、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
日本薬学会第139年会 (千葉) ,
2019年03月,ポスター発表
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オキシカム構造を模倣したスルホン類の抗パーキンソン病効果
小町元輝、鈴木啓太、高橋恭子、中村成夫、大江知之、大久保知子、春名柚佳、田﨑嘉一、増野匡彦
日本薬学会第139年会,
2019年03月,口頭発表(一般)
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p62-Keap1-Nrf2系を標的としたPPI阻害剤の幹細胞がん薬剤耐性抑制効果
安田大輔、大江知之、高橋恭子、小松雅明、一村義信、山本雅之、今村理世、小島宏建、岡部隆義、長野哲雄、増野匡彦
第36回メディシナルケミストリーシンポジウム (京都) ,
2018年11月,ポスター発表
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Synthesis and biological evaluation of novel nevirapine analogs designed to avoid metabolic activation
Yasuhiro Tateishi, Tomoyuki Ohe, Kyoko Takahashi, Shigeo Nakamura, Tadahiko Mashino
2018 International Meeting on 22nd MDO and 33rd JSSX,
2018年10月,ポスター発表
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新規アザフレロイド誘導体の合成と HCV RNA ポリメラーゼ阻害活性
薮内大貴、片岡裕樹、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
第62回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2018年09月,口頭発表(一般)
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がん細胞増殖抑制効果を有するカチオン型フラーレン誘導体による活性酸素産生およびその構造活性相関
池田 瞳、安田 大輔、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
第62回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2018年09月,口頭発表(一般)
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銅触媒を用いた脱フッ素ホウ素化反応を鍵とするアミド医薬品のフルオロアルケンミミック化合物合成と その評価
丹羽節、植竹裕太、磯田紀之、大江知之、安田大輔、増野匡彦、細谷孝充
日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会,
2018年06月,ポスター発表
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抗がん剤耐性克服を志向したKeap1-リン酸化p62タンパク質間相互作用阻害剤の創薬研究
安田大輔、中島真央、大江知之、高橋恭子、小松雅明、一村義信、山本雅之、 今村理世、小島宏建、岡部隆義、長野哲雄、増野匡彦
第71回日本酸化ストレス学会 (京都) ,
2018年05月,ポスター発表
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抗酸化活性を有する非フェノール型尿酸アナログの創製
伊藤 理人, 比留川 史也, ○高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第138年会 (金沢) ,
2018年03月,ポスター発表, 日本薬学会
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脱フッ素ホウ素化反応を活用したアミド医薬品のフルオロアルケンミミック化合物の合成とその評価
丹羽 節, 植竹 裕太, 磯田 紀之, 大江 知之, 安田 大輔, 増野 匡彦, 細谷 孝充
日本薬学会第138年会,
2018年03月,口頭発表(一般)
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医薬品としての物性向上を目指したKeap1-リン酸化p62結合阻害剤の創製
中島 真央, , 安田 大輔, 大江 知之, 高橋 恭子, 小松 雅明, 一村 義信, 今村 理世, 小島 宏建, 岡部 隆義, 長野 哲雄, 増野 匡彦
日本薬学会第138年会 (金沢) ,
2018年03月,口頭発表(一般), 日本薬学会
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グルクロン酸抱合経由の代謝活性化を回避したジクロフェナク類縁体の創製
山田 晶子, ○大江 知之, 小川 真依, 高橋 恭子, 中村 成夫, 増野 匡彦
日本薬学会第138年会 (金沢) ,
2018年03月,ポスター発表, 日本薬学会
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Strategic Drug Design to Eliminate Metabolic Activation of Hepatotoxic Drugs
大江 知之
日本薬物動態学会第32回年会,
2017年11月,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
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抗 HIV 薬を目指した新規ピリジニウム型フラーレン誘導体の創製
安野拓実,Halil Ibrahim Chiftci, 大江知之,高橋恭子,藤田美歌子,中村成夫,大塚雅巳,増野匡彦
第35回メディシナルケミストリーシンポジウム (名古屋) ,
2017年10月,ポスター発表
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HIV 逆転写酵素阻害活性を有するジドブジン結合型新規フラーレン誘導体の創製
正堺雄大, 大江知之, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦
第61回日本薬学会関東支部大会,
2017年09月,口頭発表(一般)
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ADMET研究と創薬化学を融合した新しいアカデミア創薬
大江 知之
第61回日本薬学会関東支部大会,
2017年09月,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
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代謝活性化を回避した新規ベンズブロマロン類縁体の合成およびその毒性評価
梅沢隆太郎, 北川原弓奈, 高橋恭子, 中村成夫, 阿部晃子, 関根修一, 伊藤晃成, 大江知之, 増野匡彦
第61回日本薬学会関東支部大会,
2017年09月,口頭発表(一般)
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抗がん薬を⽬指した新規ピリジニウム型C60 誘導体の創製
安野拓実, ⾼橋恭⼦,大江知之, 中村成夫, 渡部匡史, 藤室雅弘, 増野匡彦
第7回ナノカーボンバイオシンポジウム (京都) ,
2017年09月,口頭発表(一般)
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HIV逆転写酵素及びプロテアーゼを阻害する多標的型新規フラーレン誘導体の創製
橋本 航匠, 片岡 裕樹, 加藤 舞, 秋葉 智紘, 安野 拓実, 高橋 恭子, 大江 知 之, 中村 成夫, 増野 匡彦
日本薬学会第137年会 (仙台) ,
2017年03月,ポスター発表
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HCVポリメラーゼ/プロテアーゼ二重阻害活性を有するフラーレン誘導体の細胞内HCV複製阻害及び酸化ストレス抑制効果
片岡 裕樹, 上田 優輝, 高橋 恭子, 大江 知之, 中村 成夫, 加藤 宣之, 増野 匡彦
日本薬学会第137年会 (仙台) ,
2017年03月,ポスター発表
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ネビラピンA環及びB環の変換により代謝活性化を回避した新規誘導体の合成
立石 泰寛, 藤澤 眞太郎, 高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第137年会 (仙台) ,
2017年03月,口頭発表(一般)
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薬剤耐性がん治療薬を目指した新規ジカチオン型C60誘導体の創製
安野 拓実、高橋 恭子 、大江 知之、 中村 成夫、 増野 匡彦
日本薬学会第137年会 (仙台) ,
2017年03月,口頭発表(一般)
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ラジカル消去活性を有するインドール型環状ジペプチドの構造展開
轟 龍馬, 高橋 恭子, 大江 知之, 中村 成夫, 増野 匡彦
日本薬学会第137年会 (仙台) ,
2017年03月,口頭発表(一般)
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創薬における反応性代謝物のリスク評価
大江知之
Meiji Seikaファルマ株式会社講演会,
2017年01月,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
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ヒダントイン環を活性部位とする抗酸化剤のラジカル消去活性
岡崎希望、高橋恭子、大江知之、中村成夫、増野匡彦
第 31 回日本酸化ストレス学会関東支部会 (東京(芝浦工業大学)) ,
2016年12月,口頭発表(一般)
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ナフタレン骨格を有する選択的 Keap1- リン酸化 p62 阻害剤の創製研究
中島真央,安田大輔, 吉田赳人,大江知之,小畠りか,高橋恭子,小松雅明,一村義信,山本雅之, 今村理世,小島宏建,岡部隆義,長野哲雄,増野匡彦
第34回メディシナルケミストリーシンポジウム (つくば) ,
2016年11月,ポスター発表
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Discovery and preparation of novel inhibitors for Nrf2-Keap1 and p62-Keap1 protein-protein interaction, for Nrf2 activator and suppressor
Daisuke Yasuda, Akihiro Yuasa, Mao Nakajima, Taketo Yoshida, Rika Obata, Tomoyuki Ohe, Masaaki Komatsu, Yoshinobu Ichimura, Masayuki Yamamoto3 Riyo Imamura, Hirotatsu Kojima, Takayoshi Okabe, Tetsuo Nagano, Tadahiko Mashino
The 23rd Annual Meeting, a joint meeting with the Society for Free Radical Research International (SfRBM/SFRRI 2016) (San Francisco) ,
2016年11月,口頭発表(一般)
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ヒダントイン型抗酸化剤のラジカル消去活性と消去機構
岡崎希望、高橋恭子、大江知之、中村成夫、増野匡彦
第60回日本薬学会関東支部大会,
2016年09月,口頭発表(一般)
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HCV ポリメラーゼ/プロテアーゼを阻害する二重標的型フラーレン誘導体の創製
片岡裕樹、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
第60回日本薬学会関東支部大会,
2016年09月,口頭発表(一般)
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酸化ストレス応答性新規 Keap1-Nrf2 結合阻害剤の創製
湯浅章弘、安田大輔、大江知之、小畠りか、高橋恭子、小松雅明、一村義信、山本雅之、今村理世、小島宏建、岡部隆義、長野哲雄 、増野匡彦
第69回日本酸化ストレス学会学術集会 (仙台) ,
2016年08月,ポスター発表
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新規非共有結合性Keap1-Nrf2結合阻害剤の探索と誘導体合成
安田大輔、大江知之、湯浅章弘、小畠りか、高橋恭子、小松雅明、一村義信、山本雅之、今村理世、小島宏建、岡部隆義、長野哲雄、増野匡彦
日本ケミカルバイオロジー学会 第11回年会,
2016年06月 -
肝毒性を示す医薬品の代謝活性化機構の解析とそれに基づいた創薬戦略
大江 知之、高橋 恭子、中村 成夫、増野 匡彦
日本薬学会第136年会,
2016年03月,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
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5位メチル化によるnevirapineの代謝活性化の回避
伊賀 渉, 巴川 暢子, 藤澤 眞太郎, 高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第136年会,
2016年03月,ポスター発表
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ピリジニウム側鎖を有する新規ジカチオン型C60誘導体のHIV逆転写酵素阻害活性およびがん細胞増殖抑制効果
安野 拓実, 高橋 恭子, 大江 知之, 中村 成夫, 増野 匡彦
日本薬学会第136年会,
2016年03月,口頭発表(一般)
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抗酸化活性を有する2-インダノン誘導体のAβ誘発細胞死保護効果
平井 翔子、藤田 亮輔、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
日本薬学会第136年会 (横浜) ,
2016年03月,ポスター発表
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HCV RNAポリメラーゼ阻害活性を有するプロリン型フラーレン誘導体の抗酸化活性
片岡 裕樹, 高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第136年会 (横浜) ,
2016年03月,ポスター発表
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シスプラチン誘発細胞毒性に対する環状ジペプチド化合物の保護効果
槇田 智史, 池 貴幸, 安田 大輔, 高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第136年会,
2016年03月,ポスター発表
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新規環状ジペプチド化合物の合成およびラジカル消去活性とインドール部位の置換基効果
轟 龍馬, 槇田 智史, 高橋 恭子, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
日本薬学会第136年会,
2016年03月,ポスター発表
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慶應義塾大学薬学部「国際医薬品開発と規制を先導する薬学人材育成プログラム」米国におけるレギュラトリーサイエンス研修
漆原尚巳、黒川達夫、大江知之、大谷壽一、島根純子、三澤日出巳、服部豊、望月眞弓、杉本芳一
日本臨床試験学会第7回学術集会総会,
2016年03月,ポスター発表
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アルツハイマー病酸化ストレス仮説に基づいた2-インダノン誘導体の活性評価
平井 翔子、藤田 亮輔、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
第 30 回日本酸化ストレス学会関東支部会,
2015年12月,口頭発表(一般)
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Discovery and synthesis of a novel non-covalent inhibitor for protein-protein interaction between Nrf2 and Keap1
Daisuke Yasuda, Tomoyuki Ohe, Rika Obata, Kyoko Takahashi, Tadahiko Mashino, Masaaki Komatsu, Yoshinobu Ichimura, Masayuki Yamamoto, Riyo Imamura, Hirotatsu Kojima, Takayoshi Okabe, Tetsuo Nagano
THE INTERNATIONAL CHEMICAL CONGRESS OF PACIFIC BASIN SOCIETIES 2015 (Honolulu, Hawaii, USA) ,
2015年12月,ポスター発表
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Synthesis of multi-target fullerene derivatives with both HCV RNA polymerase inhibitory and antioxidant activities for the treatment of HCV-related disease
Hiroki Kataoka, Kyoko Takahashi, Tomoyuki Ohe, Shigeo Nakamura, Tadahiko Mashino
THE INTERNATIONAL CHEMICAL CONGRESS OF PACIFIC BASIN SOCIETIES 2015 (Honolulu, Hawaii, USA) ,
2015年12月,ポスター発表
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Synthesis of novel pyridine/pyridinium-type fullerene derivatives with human immunodeficiency virus-reverse transcriptase inhibition activity
Takumi Yasuno, Kyoko Takahashi, Tomoyuki Ohe, Shigeo Nakamura, Tadahiko Mashino
THE INTERNATIONAL CHEMICAL CONGRESS OF PACIFIC BASIN SOCIETIES 2015 (Honolulu, Hawaii, USA) ,
2015年12月,ポスター発表
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プロリン型フラーレン誘導体によるPPARγの活性阻害を介した脂肪細胞の分化抑制
服部 貴大, 多胡(船越) めぐみ, 大江 知之, 増野 匡彦, 田村 悦臣
第38回日本分子生物学会年会/第88回日本生化学会大会 合同大会 (神戸) ,
2015年12月,ポスター発表
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尿酸の構造を単純化した置換インドリノン誘導体の合成と抗酸化活性
高橋恭子,五十嵐拓,平石至,中村成夫,大江知之,増野匡彦
第33回メディシナルケミストリーシンポジウム (幕張) ,
2015年11月,ポスター発表, 日本薬学会 医薬化学部会
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ベンズブロマロンの代謝物依存的なミトコンドリア毒性
関根秀一,白川真帆,佐藤智之,瀬川雅博,北川原弓奈,藤田侑希,大江知之,増野匡彦,伊藤晃成
日本薬物動態学会第30回年会,
2015年11月,ポスター発表
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シトクロムP450によるベンズブロマロンの新規代謝活性化機構
大江知之,北川原弓奈,橘久美子,藤田侑希,高橋恭子,中村成夫,増野匡彦
日本薬物動態学会第30回年会 (東京) ,
2015年11月,ポスター発表, 日本薬物動態学会
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インドール共役ヒダントイン誘導体の合成とラジカル消去活性
岡崎希望、槇田智史、高橋恭子、大江知之、中村成夫、増野匡彦
第59回日本薬学会関東支部大会,
2015年09月,口頭発表(一般)
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抗酸化活性環状ジペプチド化合物の脂質過酸化抑制効果
槇田 智史, 高橋 恭子, 池 貴幸, 安田 大輔, 中村 成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
第68回日本酸化ストレス学会学術集会,
2015年06月,ポスター発表
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C-4 位メチル基が関与するnevirapineの代謝活性化機構の解析
○巴川暢子、高橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,ポスター発表
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HCV RNAポリメラーゼ阻害活性を有する新規プロリン型フラーレン誘導体の創製
○片岡 裕樹、高橋 恭子、大江 知之、中村 成夫、増野 匡彦
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,口頭発表(一般)
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新規抗酸化剤環状 arylvinyl alcohol 類のデザインと合成
○藤田 亮輔、高橋 恭子、安田 大輔、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,口頭発表(一般)
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Cyclooxygenase (COX) 阻害作用を持たないmeloxicam類縁体も MPP+誘発SH-SY5Y神経細胞死を抑制する
○坂口 智己, 小野 尚志, 海東 和麻, 山本 譲, 神山 直也, 高橋 恭子, 粟屋 敏雄, 福土 将秀, 大江 知之, 増野 匡彦, 田﨑 嘉一
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,口頭発表(一般)
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多標的型 AIDS 関連疾患治療薬を目指した 5-(methylpyridinium)proline 型フラーレン誘導体の構造変換
○安野拓実、高橋恭子、大江知之、中村成夫、増野匡彦
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,ポスター発表
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チオラクタム構造を経由した新規水溶性フラーレン誘導体の合成とその脂質過酸化抑制効果
○於本崇、片岡裕樹、高橋恭子、大江知之 、中村成夫、増野匡彦
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,ポスター発表
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慶應義塾創立 150 年記念未来先導基金 慶應義塾大学薬学部「国際医薬品開発と規制を先導する薬学人材育成プログラム」
○漆原 尚巳, 黒川 達夫, 大江 知之, 島根 純子, 三澤 日出巳, 服部 豊, 望月 眞弓
日本薬学会第135年会 (神戸) ,
2015年03月,ポスター発表
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AIDS 関連疾患治療薬を目指した多標的型新規ピリジニウム型フラーレン誘導体の創製
○安野拓実, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦
第32回メディシナルケミストリーシンポジウム (神戸) ,
2014年11月,ポスター発表
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HIV増殖抑制効果を有する新規ピリジン型フラーレン誘導体の創製
○安野拓実、高橋恭子、大江知之、藤田美歌子、中村成夫、増野匡彦
第58回日本薬学会関東支部大会,
2014年10月,口頭発表(一般)
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Cytochrome P450によるBenzbromroneの新規代謝物と肝毒性との関連
○北川原 弓奈、高橋 恭子、中村 成夫、大江 知之、増野 匡彦
第58回日本薬学会関東支部大会,
2014年10月,口頭発表(一般)
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HIV関連疾患治療薬を目指した多標的型フラーレン誘導体の開発.
○大江知之、片岡裕樹、安野拓実、秋葉智紘、篠原舞、高橋恭子、中村成夫、増野匡彦.
第1回ナノカーボンバイオシンポジウム (名古屋) ,
2014年09月 -
ラジカル消去活性を有する新規環状ジペプチドアナログの創製.
○高橋恭子, 槇田智史, 池貴幸, 沼館慧剛, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第67回日本酸化ストレス学会学術集会 (京都) ,
2014年09月 -
C60フラーレン誘導体の免疫抑制剤としての有効性評価 ~in vivoにおける評価~.
植村瑛一郎, 吉岡靖雄, 平井敏郎, 宇高麻子, 大江知之, 青島央江, 小久保研, 大島巧, 増野匡彦, 東阪和馬, 堤康央.
第30回日本DDS学会学術集会 (東京) ,
2014年07月 -
C60フラーレン誘導体の体内動態解析に向けた基礎的検討.
高橋秀樹, 吉岡靖雄, 平井敏郎, 青島央江, 上野裕, 小久保研, 大島巧, 大江知之, 増野匡彦, 東阪和馬, 堤康央.
第30回日本DDS学会学術集会 (東京) ,
2014年07月 -
C60フラーレン誘導体の抗炎症メカニズムに関する基礎的検討.
佐上公一, 吉岡靖雄, 平井敏郎, 大江知之, 青島央江, 小久保研, 大島巧, 増野匡彦, 東阪和馬, 堤康央.
第30回日本DDS学会学術集会 (東京) ,
2014年07月 -
2-Pyridinylvinylalcohol 型抗酸化剤のデザイン・合成.
○藤田亮輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
抗パーキンソン病作用を有する新規オキシカム系化合物の合成.
○海東和麻, 坂口智己, 小野尚志, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 田崎嘉一, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
5-ヒドロキシオキシインドール誘導体の細胞内酸化ストレス抑制効果.
○安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
新規環状ジペプチド誘導体のラジカル消去活性.
○池貴幸, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
カポジ肉腫関連ヘルペスウイルス誘導性リンパ腫を標的とした化学療法の探索.
◯渡部匡史, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦, 賀川裕貴, 藤室雅弘.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
新規ナノ医薬の開発に向けたC60フラーレンのT細胞への影響評価.
○吉岡靖雄, 宇高麻子, 平井敏郎, 佐上公一, 植村瑛一郎, 角田慎一, 青島央江, 小久保研, 大島巧, 大江知之, 増野匡彦, 東阪和馬, 堤康央.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
HCV RNAポリメラーゼ阻害活性と抗酸化活性を有するフラーレン誘導体の創製.
○片岡裕樹, 秋葉智紘, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
Radical scavenging and lipid peroxidation suppressive activity of 3-pyridinylinden-2-ols.
○Fujita R, Maruyama K, Takahashi K, Ohe T, Nakamura S, Mashino T.
17th Biennial Meeting of Society for Free Radical Research International (Kyoto) ,
2014年03月 -
蛍光標識化フラーレン誘導体の創製.
○亀山実佳子, 小川香菜子, 丸山しおり, 安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
ラベタロールの代謝活性化機構の解析.
○中村文子, 櫻井美希, 北川原弓奈, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
抗HIV及び抗がん活性を有する新規ピリジニウム型フラーレン誘導体の創製.
○安野拓実, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第134年会 (熊本) ,
2014年03月 -
肝毒性を示す医薬品の代謝的活性化を回避した創薬アプローチ:ベンズブロマロンおよび ラベタロールの新規反応性代謝物の同定と肝毒性との関連.
○大江知之, 北川原弓奈, 中村文子, 橘久美子, 高橋恭子 , 中村成夫, 増野匡彦.
第31回メディシナルケミストリーシンポジウム (広島) ,
2013年11月 -
抗HIV薬を目指したピリジン側鎖を有する新規プロリン型フラーレン誘導体の創製.
○安野拓実, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第31回メディシナルケミストリーシンポジウム (広島) ,
2013年11月 -
アルキル置換フェナシル基を有する5-ヒドロキシオキシインドール誘導体のH2O2誘発細胞死に対する細胞保護効果.
○安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第66回日本酸化ストレス学会学術集会 (名古屋) ,
2013年10月 -
Development of 3,5-dihydroxy-2-oxindoles as novel antioxidant for lipid peroxidation and intracellular oxidative stress.
○Yasuda D, Takahashi K, Ohe T, Nakamura S, Mashino T.
6th Biennial Meeting of Society for Free Radical Research-Asia(SFRR-Asia) (Linkou, Taiwang) ,
2013年10月 -
抗HCV薬を目指した立体異性体のないフラーレン誘導体のデザインと合成.
○片岡裕樹, 黒須寛貴, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第57回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2013年10月 -
抗HIV・抗がん活性を有する新規二置換型フラーレン誘導体の創製.
○安野拓実, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第57回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2013年10月 -
新規抗酸化剤β-ケトエステル型インドール誘導体の創製.
○藤田亮輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第66回日本酸化ストレス学会学術集会 (名古屋) ,
2013年06月 -
薬の毒性を有機化学的に考える.
○大江知之.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
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抗がん剤による消化管障害モデル動物の作成と評価.
〇岩崎景子, 秋好健志, 江川瞬, 手塚淑人, 大江知之, 増野匡彦, 大谷壽一.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月 -
α-Pyridoin 誘導体の一重項酸素消去活性.
松藤舞, ○高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月 -
ベンズブロマロンの新規代謝物の探索とその肝毒性との関連.
○北川原弓奈, 橘久美子, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月 -
フラーレン誘導体によるCu2+/アスコルビン酸誘発DNA切断の抑制.
○古田恭寛, 元井玲子, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月 -
1,2-Di-(2-pyridyl)ethanone誘導体のラジカル消去活性.
○丸山和輝, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第133年会 (横浜) ,
2013年03月 -
ラジカル種/ONOO-消去ハイブリッド型抗酸化剤の創製.
○高橋恭子, 伊藤舞, 古藤有理, 田中彩夏, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第27回日本酸化ストレス学会関東支部 (東京) ,
2012年12月 -
フラーレン誘導体添加による抗酸化剤プロオキシダント効果の抑制.
宮川知美, ○高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第26回日本酸化ストレス学会関東支部学術大会 (東京) ,
2012年12月 -
新規創薬テンプレートとしての抗酸化物質5-Hydroxy-2-oxindole.
○安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第30回メディシナルケミストリーシンポジウム (東京) ,
2012年11月 -
インドールを有する環状 ジペプチドの ONOO- 消去活性.
○田中彩夏, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第56回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2012年10月 -
アニリニウム型フラーレン誘導体の合成及びがん細胞増殖抑制効果.
○飯田眞紀, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第56回日本薬学会関東支部大会 (東京) ,
2012年10月 -
Methoxycarbonyl-2-indanone and its derivatives as bifunctional radicals/ singlet oxygen- scavengers; cytoprotective effect against UV-irradiation.
○Takahashi K, Maeda W, Koda K, Ohe T, Nakamura S, Mashino T.
16th SFRRI Biennial Meeting (London, UK.) ,
2012年09月 -
Antioxidant activity of synthetic uric acid analogs.
○Yasuda D, Ito M, Takahashi K, Ohe T, Nakamura S, Mashino T.
16th SFRRI Biennial Meeting (London, UK.) ,
2012年09月 -
抗HCV活性を有するフラーレン誘導体における抗酸化活性.
○片岡裕樹, 田丸友裕, 下遠野久美子, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第65回日本酸化ストレス学会学術集会 (徳島) ,
2012年06月 -
脂溶性を向上した5-Hydroxy-2-oxindole誘導体の抗酸化活性.
○安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第65回日本酸化ストレス学会学術集会 (徳島) ,
2012年06月 -
フラーレン結合型シリカゲル担体の合成.
○井田遙, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第132年会 (札幌) ,
2012年03月 -
フルバスタチン構造を基にした新規抗酸化化合物の創製.
○関陽平, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦.
日本薬学会第132年会 (札幌) ,
2012年03月 -
抗酸化活性を有する環状ジペプチド誘導体の創製.
○沼館慧剛, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦.
日本薬学会第132年会 (札幌) ,
2012年03月 -
HCV-RNA ポリメラーゼ及び HIV 逆転写酵素阻害活性を有する新規フラーレン誘導体の合成.
○篠原舞, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 下遠野久美子, 増野匡彦.
日本薬学会第132年会 (札幌) ,
2012年03月 -
3位置換Oxindole誘導体のXanthine Oxidase阻害活性と構造活性相関.
○安田大輔, 高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
日本薬学会第132年会 (札幌) ,
2012年03月 -
医薬品開発における反応性代謝物の評価
大江知之
持田製薬株式会社講演会,
2012年03月,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
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フラーレン誘導体添加による抗酸化剤プロオキシダント効果の抑制.
宮川知美, ○高橋恭子, 大江知之, 中村成夫, 増野匡彦.
第26回日本酸化ストレス学会関東支部学術大会 (東京) ,
2011年12月 -
薬物代謝酵素シトクロムP450によるフェノール類の代謝と機構解析.
○増野匡彦, 大江知之, 中村成夫.
第15回生体触媒化学シンポジウム (東京) ,
2011年12月 -
シトクロムP450によるipso位代謝反応の医薬品への応用研究.
○大江知之, 清水香往, 土門周, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦.
第15回生体触媒化学シンポジウム (東京) ,
2011年12月 -
Characterization of Reactive Metabolites by High-Resolution Mass Spectrometry in Drug Discovery.
Ohe T.
25th JSSX Meeting (Tokyo) ,
2010年10月 -
Brain Penetration in Monkeys: Is P-gp-mediated efflux an important limiting factor?.
○T, Ohe, C, Tang.
Banyu Drug Metabolism and Pharmacokinetics Forum (Tsukuba) ,
2008年05月 -
Design and Synthesis of the Potent, Orally Available, Brain-Penetrable Triarylimidazoline Class of Neuropeptide Y5 Receptor Antagonists.
N, Sato, M, Ando, S, Ishikawa, M, Jitsuoka, K, Nagai, T, Nagase, H, Takahashi, A, Sakuraba, H, Tsuge, H, Iwaasa, A, Ishihara, T, Ohe, Y, Ishii, A, Kanatani, T, Fukami.
Frontiers in CNS and Oncology Medicinal Chemistry (Siena, Italy) ,
2007年10月 -
What is the best strategy to apply transporter research to drug discovery and development?.
○T, Ohe.
JSSX 11th Danwakai Seminar (Tsukuba) ,
2007年08月 -
Discovery and optimization of imidazoline derivatives, a potent, orally active neuropeptide Y Y5 receptor antagonist.
M, Ando, N, Sato, S, Ishikawa, M, Jitsuoka, K, Nagai, T, Nagase, H, Takahashi, A, Sakuraba, H, Tsuge, M, Hirayama, J, Ito, H, Iwaasa, H, Natsushita, A, Gomori, S, Mashiko, A, Ishihara, N, Fujino, S, Tanaka, T, Ohe, K, Tadano, T, Fukuroda, Y, Ishii, A, Kanatani, T, Fukami.
234th ACS National Meeting (Boston) ,
2007年08月 -
How can we predict absorption in human? impact of drug transporters on intestinal absorption.
○T, Ohe, H, Sato.
Banyu Drug Metabolism and Pharmacokinetics Forum (Tsukuba) ,
2007年06月 -
RNA Interference of Na+/taurocholate Co-transporting Polypeptide in Primary Cultured Rat Hepatocytes.
K, Wakayama, A, Nakajima, N, Morita, K, Imagaki, Y, Tamai, T, Ohe, M, Chiba, Y, Ishii.
14th North American ISSX Meeting (Puerto Rico) ,
2006年10月 -
RNA Interference of Na+/taurocholate Co-transporting Polypeptide in Primary Cultured Rat Hepatocytes.
K, Wakayama, A, Nakajima, N, Morita, K, Imagaki, Y, Tamai, T, Ohe, M, Chiba, Y, Ishii.
8th Seizai Forum (Kyoto) ,
2006年09月 -
Involvement of P-Glycoprotein in the Intestinal Secretion.
○T, Ohe, N, Fujino, M, Sato, S, Tanaka, N, Morita, N, Takenaga, M, Chiba, Y, Ishii.
13th North American ISSX Meeting/20th JSSX Meeting (Hawaii) ,
2005年10月 -
Effect of P-Glycoprotein on CSF/Plasma Concentration Ratio.
○T, Ohe, M, Sato, S, Tanaka, N, Fujino, M, Hata, Y, Shibata, Y, Sawazaki, A, Kanatani, T, Fukami, M, Yamazaki, M, Chiba, Y, Ishii.
5th Seizai Forum (Tokyo) ,
2003年09月 -
Effect of P-Glycoprotein on CSF/Plasma Concentration Ratio.
○T, Ohe, M, Sato, S, Tanaka, N, Fujino, M, Hata, Y, Shibata, Y, Sawazaki, A, Kanatani, T, Fukami, M, Yamazaki, M, Chiba, Y, Ishii.
AAPS Annual Meeting (Toronto) ,
2002年11月 -
Effect of P-Glycoprotein on CSF/Plasma Concentration Ratio.
○T, Ohe, M, Yamazaki, M, Sato, N, Fujino, M, Hata, Y, Shibata, Y, Sawazaki, T, Fukami, M, Chiba, Y, Ishii.
6th International ISSX Meeting (Munich) ,
2001年10月 -
Strategy for In Vitro Identification of Substrates/Inhibitors of P-Glycoprotein: A Case Study for a Carbapenem Antibiotic, MK-0826, with Poor Membrane Permeability.
○T, Ohe, M, Yamazaki, W, E, Neway, J, H, Hochman, Y, Ishii, M, Chiba, J, H, Lin.
Pharmaceutical Sciences Millennial World Congress (San Francisco) ,
2000年04月 -
Validation of In Vitro P-Glycoprotein Transport Substrate Identification Studies: Species Difference and Predictability of In Vitro Results.
M, Yamazaki, T, Ohe, W, E, Neway, I,-W, Chen, J, Rowe, Y, Ishii, J, H, Hochman, M, Chiba, J, H, Lin.
Pharmaceutical Sciences Millennial World Congress (San Francisco) ,
2000年04月 -
Difference in the Susceptibility as a Substrate of P-Glycoprotein Mediated Transport between Two Benzodiazepine derivatives, L-365260 and Diazepam
T. Ohe, M. Yamazaki, I.-W. Chen, J. Rowe, W. E. Neway, Y. Ishii, M. Chiba and J. H. Lin
9th North American ISSX Meeting (Nashville, Tennessee) ,
1999年10月,ポスター発表
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新規抗血小板薬NSP-513のヒト, ラットおよびイヌにおけるin vitro代謝 酸化開裂型代謝物の同定とヒトの代謝におけるCYP3A4の関与
石原 亜矢, 石井 康行, 柴田 芳宏, 大江 知之, 安盛 俊雄, 亀井 敏夫
第19回 日本臨床薬理学会,
1998年11月,口頭発表(一般)
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Novel Metabolic Reaction of Cytochrome P450 (TCDD Formation from Chlorophenols),
T. Mashino, M. Mochizuki, K. Watanabe, T. Ohe, T. Nagano and M. Hirobe
第17回メディシナルケミストリーシンポジウム/第6回医薬化学部会年会,
1997年11月,ポスター発表
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シトクロムP450による新規代謝反応:クロロフェノールからのTCDD生成反応
渡辺健悟、長野哲雄、廣部雅昭、増野匡彦、大江知之
日本薬学会第117年会 (東京) ,
1997年03月,口頭発表(一般)
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シトクロムP450による置換フェノール類のイプソ付加型新規代謝反応
大江知之、長野哲雄、廣部雅昭、増野匡彦
日本薬学会第117年会 (東京) ,
1997年03月 -
シトクロムP450によるフェノール類のipso付加型新規代謝反応
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭、長野哲雄
第16回メディシナルケミストリーシンポジウム/第5回医薬化学部会年会 (富山) ,
1996年11月,ポスター発表
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シトクロムP450による新規代謝様式:パラ置換フェノール類における置換基脱離反応(イプソ置換反応)及び脱離機構の検討
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭
日本薬学会第116年会 (金沢) ,
1996年03月,口頭発表(一般)
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Novel Metabolic Pathway of para-Substituted Phenols by Cytochrome P450: ipso-Substitution by the Oxygen Atom of the Active Species in Chemical Cytochrome P450 Model and Cytochrome P450
Tomoyuki Ohe, Tadahiko Mashino, Masaaki Hirobe
1995 International Chemical Congress of the Pacific Basin Societies (PACIFICHEM95) (Honolulu) ,
1995年12月,ポスター発表
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Novel Metabolic Pathway of para-Substituted Phenols by Cytochrome P450: ipso-Substitution by the Oxygen Atom of the Active Species in Chemical Cytochrome P450 Model and Cytochrome P450
Tomoyuki Ohe, Tadahiko Mashino, Masaaki Hirobe
AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (AIMECS95) (Tokyo) ,
1995年09月,口頭発表(一般)
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シトクロムP450による新規代謝様式:パラ置換フェノール類の置換基脱離反応
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭
日本薬学会第115年会 (仙台) ,
1995年03月,口頭発表(一般)
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シトクロムP450化学モデル及びシトクロムP450によるarylether類のipso置換を伴う芳香環-酸素結合の開裂反応
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭
第9回生体関連化学シンポジウム (東京) ,
1994年05月,口頭発表(一般)
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シトクロムP450化学モデル及びシトクロムP450によるipso置換型代謝反応:ジフェニルエーテル骨格のエーテル結合開裂
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭
日本薬学会第114年会 (東京) ,
1994年03月,口頭発表(一般)
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チトクロームP-450による新規代謝反応:芳香環-酸素結合の開裂
大江知之、増野匡彦、廣部雅昭
日本薬学会第113年会 (大阪) ,
1993年03月,口頭発表(一般)