橋口 正行 (ハシグチ マサユキ)

Hashiguchi, Masayuki

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所属(所属キャンパス)

薬学部 薬学科 医薬品情報学講座 (芝共立)

職名

准教授

 

著書 【 表示 / 非表示

  • スタンダード薬学シリーズⅡ6 医療薬学 Ⅴ. 薬物治療に役立つ情報

    橋口 正行, 2017年10月

  • スタンダード薬学シリーズⅡ8 日本薬学会編 薬学研究

    橋口 正行, 2017年10月

    担当範囲: 研究例19 データマイニング手法を用いた副作用シグナルの検出時期に関する検討

  • 医薬品情報学 第4版

    橋口 正行, 2016年03月

    担当範囲: 6章医薬品情報の評価

  • 薬学テキストシリーズ 医薬品情報学―ワークブック

    橋口 正行, 2015年04月

    担当範囲: 実践編 解説と演習 9薬剤疫学研究の評価

  • 高齢者ファーマナビゲーター COX-2阻害薬編(改訂版)

    橋口 正行, 2013年11月

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論文 【 表示 / 非表示

  • Factors predicting the therapeutic response to infliximab during maintenance therapy in Japanese patients with Crohn's disease.

    橋口 正行

    PLoS One 13 ( 10 )  2018年10月

    共著, 査読有り

  • Risk Factor for hyperuricemia With HMG-CoA Reductase Inhibitors Using a Postmarketing Surveillance Database in Japan.

    橋口 正行

    Jpn J Clin Pharmacol Ther. 49 ( 4 ) 145 - 150 2018年07月

    共著, 査読有り

  • Risk Factor for rhabdomyolysis With HMG-CoA Reductase Inhibitors Using a Postmarketing Surveillance Database in Japan.

    橋口 正行

    Int J Clin Pharmacol Ther. 56 ( 7 ) 310 - 320 2018年07月

    共著, 査読有り

  • Risk Factor for Diabetes Mellitus and High Blood GlucoseWith HMG-CoA Reductase Inhibitors Using a Postmarketing Surveillance Database in Japan.

    HASHIGUCHI Masayuki

    Clinical Pharmacology in Drug Development. 2018年02月

    研究論文(学術雑誌), 査読有り

  • Risk factors for abnormal hepatic enzyme elevation by methotrexate treatment in patients with rheumatoid arthritis: a hospital based-cohort study.

    HASHIGUCHI Masayuki

    Mod Rheumatol 2   1 - 10 2018年01月

    研究論文(学術雑誌), 査読有り

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 循環器薬の薬物血中濃度モニタリングに関するガイドライン

    橋口 正行

    TDM研究 33 ( 3 ) 123 - 157 2016年

    総説・解説(学術雑誌), 共著

  • 患者副作用情報報告の意義、報告システムの構築と試行.

    橋口正行,望月眞弓.

    都薬雑誌 (東京都薬剤師会)  34(9)   13-17 2012年09月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

  • リウマチ患者におけるメトトレキサートの薬物動態.

    橋口正行,望月眞弓.

    リウマチ科 (科学評論社)  47(6)   674-83 2012年06月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

  • 医薬品副作用学(第2版)―薬剤の安全使用アップデート―1.副作用総論(副作用重篤度分類).

    橋口正行,望月眞弓.

    日本臨床 (日本臨床社)     37-44 2012年06月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

  • 医薬品副作用学(第2版)―薬剤の安全使用アップデート―1.副作用総論(副作用・感染症報告制度).

    橋口正行,望月眞弓.

    日本臨床 (日本臨床社)     29-35 2012年06月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • ヒト滑膜細胞を用いた Methotrexate-polyglutamates 体の抗リウマチ効果およびその制御機構の解明

    橋口 正行

    第37回日本臨床薬理学会学術総会, 2016年12月, 口頭(一般)

  • 薬局におけるセルフチェックを支援する体制の構築に関する研究

    橋口 正行

    第38回日本臨床栄養学会総会/第37回日本臨床栄養協会総会 第14回大連合大会, 2016年10月, 口頭(一般)

  • 日本における一般用医薬品の添付文書理解度調査の実施可能性に関する研究

    橋口 正行

    第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月, 口頭(一般)

  • 使用成績調査データベースを用いたHMG-CoA還元酵素阻害薬による糖尿病・高血糖発症リスク因子の検討

    橋口 正行

    医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2016年06月, ポスター(一般)

  • 一般用医薬品添付文書の理解度を改善するための形式に関する研究

    橋口 正行

    第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 2016年06月, ポスター(一般)

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 第30回(2019年度)臨床薬理研究振興財団賞 学術論文賞

    2019年12月, 一般社団法人 日本臨床薬理学会, Risk Factors for Hyperuricemia with HMG-CoA Reductase Inhibitors Using a Postmarketing Surveillance Database in Japan.

    受賞区分: 学会誌・学術雑誌による顕彰

  • 第五回藤田賞ー薬剤疫学分野ー

    2017年02月

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    薬剤疫学の発展への寄与と顕著な功績

  • 第25回(2014年度)臨床薬理研究振興財団賞学術論文賞

    2014年12月, Relationship between Genetic Polymorphisms and mRNA Expression of Dihydrofolate Reductase Enzyme in a Healthy Japanese Population

    受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞

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    Relationship between Genetic Polymorphisms and mRNA Expression of Dihydrofolate Reductase Enzyme in a Healthy Japanese Population

  • 日本医薬品情報学会論文賞

    橋口正行、金子梨沙、保坂藍、植田恵子、小寺典子、中村眞弓、榊原幹夫、黒川達夫、望月眞弓., 2013年08月, 日本医薬品情報学会, 一般用医薬品の添付文書理解度調査法の開発、ー理解度への影響因子の検討ー.

  • 第 1 回 臨床薬理研究振興財団 研究大賞

    Hashiguchi M., 2008年11月, 日本臨床薬理研究振興財団, メトトレキサートによる関節リウマチ個別化療法の確立のための臨床薬理学的研究.

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 課題研究(医薬品情報学)

    2019年度

  • 社会保障制度と医療

    2019年度

  • 演習(医薬品情報学)

    2019年度

  • 卒業研究A

    2019年度

  • 高度研究機器特別演習

    2019年度

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