斎藤 英胤 (サイトウ ヒデツグ)

Saito, Hidetsugu

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所属(所属キャンパス)

薬学部 薬学科 薬物治療学講座 (芝共立)

職名

教授

外部リンク

その他の所属・職名 【 表示 / 非表示

  • 薬学部, 教授

  • 医学部, 内科学(消化器), 兼担教授

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1975年04月
    -
    1981年08月

    慶應義塾, 医学部

    日本, 大学, 卒業

  • 1982年04月
    -
    1986年03月

    慶應義塾, 医学部/医学研究科, 内科学

    日本, 大学院, 単位取得退学, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士, 慶應義塾, 論文, 1988年09月

    ヌードマウスへの肝細胞癌株移植に対する免疫賦活剤投与の効果

 
 

著書 【 表示 / 非表示

  • 今日の治療指針 私はこう治療している 2019

    齋藤 英胤, 医学書院, 2019年01月

    担当範囲: 薬物性肝障害

  • Principal Pharmacotherapy

    亀井淳三、齋藤 英胤, ネオメディカル, 2018年04月

    担当範囲: 消化器(肝・胆・膵)疾患

  • やさしい臨床医学テキスト 第4版

    星恵子、青山峰芳、齋藤 英胤、増子佳世、三木知博、水谷顕洋、武藤章弘、山下直美, 薬事日報社, 2018年01月

    担当範囲: 消化器疾患

  • 新看護学9成人看護[1]

    齋藤 英胤, 医学書院, 2018年01月

    担当範囲: 消化器

  • アルコール性肝障害 肝臓専門医テキスト 

    齋藤英胤. , 南江堂, 2016年11月

    担当範囲: 247-251

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論文 【 表示 / 非表示

  • Epigenetic silencing of Lgr5 induces senescence of intestinal epithelial organdies during the process of aging.

    Uchida R, Saito Y, Nogami K, Kajiyama Y, Suzuki Y, Kawase Y,Nakaoka T, Muramatsu T, KimuraM, saito H.

    Npj/Aging and Mechanism of Disease (Nature)  5 2018年12月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • Liver fibrosis markers improve prediction of outcome in non-acetaminophen-associated acute liver failure.

    Uramura A, Chu P-S, Nakamoto N, Taniko N, Ojiro K, Hibi T, Shinoda M, Obara H, Masugi Y, Yamaguchi A, Shiba S, Morikawa R, Usui S, Ebinuma H, Kitagawa Y, Saito H, Kanai T.

    Hepatol Commun 2 ( 11 ) 1331 - 1343 2018年10月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • Epigenetic and aging

    Saito Y, Saito H

    Glycative Stress Research 5 ( 3 ) 129 - 134 2018年09月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • Nrf2-mediated anti-oxidant effects contribute to suppression of non-alcoholic steatohepatitis-associated hepatocellular carcinoma in murine model.

    Yamada S, Kimura M, Saito Y, Saito H.

    J Clin Biochem Nutr 63 ( 2 ) 123 - 128 2018年09月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • 脂質・胆汁酸、腸内細菌の変化と肝病変

    齋藤英胤、山田翔士

    肝胆膵 (アークメディア)  77 ( 1 ) 47 - 55 2018年07月

    共著, 査読無し,  ISSN  0389-4991

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 消化機能低下の予防

    齋藤義正、齋藤 英胤

    Modern Physician 38 ( 4 ) 357 - 359 2018年04月

    総説・解説(学術雑誌), 共著,  ISSN  0913-7963

  • ヘリコバクター・ピロリ感染症とmicroRNA発現異常.

    齋藤義正, 鈴木秀和, 齋藤英胤.

    細胞 (ニューサイエンス社)  44 ( 10 ) 430 - 433 2012年09月

    総説・解説(学術雑誌), 共著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • In situ hybridization法を用いた菌の検出による非代償性肝硬変患者の予後の検討.

    碓井真吾、褚 柏松、中本伸宏、山岸由幸、海老沼浩利、金井隆典、齋藤英胤.

    第60回日本消化器病学会大会, 2018年11月, ポスター(一般)

  • 胆管がん及び膵臓がんオルガノイドにおけるエピジェネティック治療のもつ新たな抗腫瘍メカニズムの検討

    山口智子、齋藤義正、木村真規、齋藤英胤

    第77回日本癌学会学術総会 (大阪) , 2018年09月, ポスター(一般)

  • がん抑制遺伝子miR-34aによる肝内胆管がん患者由来オルガノイドの抑制

    北原綾、齋藤義正、木村真規、齋藤英胤

    第77回日本癌学会学術総会, 2018年09月, ポスター(一般)

  • Organoid培養法により樹立した腸管上皮幹細胞に対するNMN (nicotinamide mononucleotide)による抗老化効果の検討

    野上和幹、内田諒英、梶山洋平、齋藤義正、木村真規、齋藤英胤

    第2回慶應ライフサイエンスシンポジウム, 2018年09月

  • 胆道系悪性腫瘍由来オルガノイドの長期培養と創薬研究への応用

    齋藤義正、齋藤英胤

    第54回日本肝臓学会総会, 2018年06月, 口頭(一般)

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 肝癌におけるヒストン修飾を介したエピゲノム変化の解析と新規治療の探索

    2015年04月
    -
    2018年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 斎藤 英胤, 基盤研究(C), 補助金,  代表

Works 【 表示 / 非表示

  • 臨床実習に関する小委員会委員

    2003年10月
    -
    2005年09月

    その他

知的財産権等 【 表示 / 非表示

  • がん幹細胞集団の調製方法、異種移植片の調製方法、スクリーニング方法、miR-34aの発現量を低下させる方法及びがん幹細胞増殖抑制剤.

    特願: 特願2015-142164  2015年07月 

    特許, 共同

  • Potentiator for interferon and an antiviral activity-potentiating composition containing interferon and its potentiator

    特願: US005730971A   

    特許: Pt No. 411998  1998年05月

    特許, 共同

受賞 【 表示 / 非表示

  • 三四会賞

    1988年10月, 慶應義塾大学医学部

  • 日本消化器病学会研究奨励賞

    1989年10月, 日本消化器病学会

  • ウイルス肝炎研究財団研究奨励賞

    1992年06月, 公益財団法人ウイルス肝炎研究財団

  • 三越医学研究奨励賞

    1997年06月, 三越厚生事業団

  • 大和証券ヘルス財団調査研究賞

    2012年12月, 大和証券ヘルス財団

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 疾患分子生物学特論

    2019年度

  • 卒業研究(薬科学科)

    2019年度

  • 症例検討B

    2019年度

  • 薬物治療学5

    2019年度

  • 薬物治療学6

    2019年度

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