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所属(所属キャンパス)
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環境情報学部 (湘南藤沢)
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職名
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教授
脇田 玲 (ワキタ アキラ)
Wakita, Akira
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ラティス・テクノロジー株式会社
株式会社スフィアシステムデザイン
個人事務所
慶應義塾大学, 環境情報学部
大学, 卒業
慶應義塾大学, 政策・メディア研究科
大学院, 修了, 修士
慶應義塾大学, 政策・メディア研究科
大学院, 修了, 博士後期
芸術と科学の対話,
大量データの可視化,
自然界の情報の可視化/可聴化/物質化,
スマートマテリアルを用いた変形/変態を伴う構造のデザイン,
ユビキタス環境における情報デザイン,
2050年の入試問題
神成淳司, 田中浩也, 脇田玲, 矢作尚久, 2022年03月
Access to Materials - デザイン/アート/建築のためのマテリアルコンピューティング入門
脇田 玲, BNN, 2013年04月
x-DESIGN 未来をプロトタイピングするために
脇田 玲, 慶應義塾大学出版会, 2013年03月
Matter in the Floating World (インタビュー掲載)
Princeton Architectural Press, 2011年03月
担当範囲: 228-237
MODELS - 建築模型の博物都市
脇田 玲, 東京大学出版会, 2010年04月
Development of educational-use computational fluid dynamics programming environment and workshop
Akito Nakano, John N Born, Akira Wakita
INTERNATIONAL JOURNAL OF ARCHITECTURAL COMPUTING 14 ( 2 ) 119 - 130 2016年01月
研究論文(学術雑誌), 共著, 最終著者, 査読有り
ASoM: Augmented Solid Modeler using Boolean Operations with Tangible Objects
Akito Nakano and Akira Wakita
Proceedings of CAADRIA 2014 117 - 126 2014年03月
研究論文(国際会議プロシーディングス), 共著, 最終著者, 査読有り
プラトン立体型インタフェースを用いた集合演算による形状パターンの生成
中野亜希人, 脇田玲
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014論文集 2014 299 - 303 2014年09月
研究論文(研究会,シンポジウム資料等), 最終著者, 査読有り
Material Syncretism : 紙とコンピュテーションの調和による表現の開拓
辻 航平, 脇田玲
日本バーチャルリアリティ学会論文誌 18 ( 3 ) 305 - 314 2013年
研究論文(学術雑誌), 共著, 最終著者, 査読有り
磁性ゲル形状ディスプレイの開発とインタラクション手法の検討
中野亜希人, 脇田玲
情報処理学会論文誌 (情報処理学会) 54 ( 4 ) 1528-1537 2013年04月
研究論文(学術雑誌), 共著, 最終著者, 査読有り
エピメテウス的人間と禅僧 : デザインによる本質的な問題解決のためのデザイナー像
脇田, 玲
Keio SFC journal (慶應義塾大学湘南藤沢学会) 17 ( 1 ) 144 - 161 2017年
ISSN 13472828
アルゴリズミックデザインとファッション
脇田玲、松川昌平、水野大二郎
vanitas 60 - 83 2014年06月
記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア), 共著
「ウェアラブルコンピューティングの現在・未来」
脇田玲
繊維製品消費科学 2009年07月
Web3Dの最前線
脇田玲
情報処理 42 (2), 167-172, 2001-02-15 2001年
単著
量子表現のためのクリエイティブ・コーディングツールキットの開発
若月泰生, 脇田玲
エンタテイメントコンピューティング 2022,
口頭発表(一般)
演者不在状況での空間的パフォーマンスを可能にする可動ディスプレイとその動作システムの提案
松橋百葉, 脇田玲
インタラクション 2022,
口頭発表(一般)
Time-space-based visualization of SARS-CoV-2 phylogeny,
Masayuki Yamabe, So Nakagawa, Akira Wakita
11th international meeting on Visualizing Biological Data (VIZBI 2021),
ポスター発表
18世紀の貿易航路を全地球的に可視化するデータ・アート
山辺真幸, 脇田玲
日本図学会秋季大会,
口頭発表(一般)
Modeling Veil: The Surface-Capturing Textile
Yuzuru Masuda, Tomo Makabe, Akito Nakano, Akira Wakita
Re-Thinking textiles and surfaces 2014,
口頭発表(一般)
Study of user interface design and technology for future automotive
共同研究契約, 未設定
階層型オートタギング技術のユーザエクスペリエンスデザインの研究
共同研究契約, 未設定
小型モバイル機器のインタラクションデザイン
共同研究契約, 未設定
ウェブにおける新しい情報可視化の研究
日本科学未来館、IAMAS古堅研究室、慶應義塾大学脇田研究室, 受託研究, 未設定
自動車内における直感的情報提示
共同研究契約, 未設定
NATURE UNDER GROUND
Akira Wakita, Ryota Hagiwara, Minoru Yoshikawa, Hajime Oyamada
Japan Kyoto Trade Exhibition in Dubai,
芸術活動
Climatic Reflector
三菱電機統合デザイン研究所 + 慶應義塾大学脇田玲研究室
札幌国際芸術祭, 札幌地下歩道 オーロラプラザ,
龍雨図
脇田玲
建仁寺, Zen Night Walk Tokyo,
芸術活動
Stream
脇田玲
渋谷ストリーム,
芸術活動
Over Billions of Years
Akira Wakita in collaboration with NHK Science & Technology Research Laboratories, with the support of Astrodesign Inc.
札幌国際芸術祭, モエレ沼公園,
芸術活動
Asia Digital Art Award 2011, インタラクティブ部門 入賞
辻航平, 脇田玲, 2012年02月, Anabiosis - 紙上の生命
受賞区分: その他
Asia Digital Art Award 2012, インタラクティブ部門 入賞
辻航平, 脇田玲, 2012年
受賞区分: その他
ACM ACE 2011, Interactive Art, Gold Award
辻航平, 脇田玲, 2011年11月, Anabiosis: An Interactive Pictorial Art Based on Polychrome Paper Computing
受賞区分: 国際学会・会議・シンポジウム等の賞
CAADRIA 2011, Best Paper Award
脇田 玲, 2011年04月, SMAAD Surface
受賞区分: 国際学会・会議・シンポジウム等の賞
インタラクション2011 インタラクティブ発表賞
辻航平, 脇田玲, 2011年03月, Anabiosis
受賞区分: 国内学会・会議・シンポジウム等の賞
視覚メディア表現
2024年度
研究会A
2024年度
修士研究会
2024年度
特別研究
2024年度
卒業プロジェクト2
2024年度
TOKYO MIDTOWN AWARD 審査員
APEV国際学生"社会的EV"デザインコンテスト2022(審査員)
MADD.Award 2021(企画運営)
MADD.Award 2020(企画運営)
MADD.Award 2019(企画運営)
TKとTOMITA。アルスでの邂逅──脇田玲+小室哲哉『Scalar Fields』を語る
WIRED 日本語版 (Web), 2017年02月
Webちくま, 2017年
先端テクノロジー・デジタルメディアとデザインの関係性 特別対談 永原康史x脇田玲
+DESIGNING, 2009年11月
Material Computing Workshop @ SCI-Arc Tokyo Studio 2013
(SCI-Arc Tokyo Studio) ,
南カリフォルニア建築大学(SCI-Arc) との国際ワークショップ開催
(SCI-Arc Tokyo Studio) ,
南カリフォルニア建築大学(SCI-Arc) との国際ワークショップ開催
(SCI-Arc Tokyo Studio) ,
Curation Committee, ACM SIGGRAPH ASIA 2021, Art Gallery
Committee, ALGODeQ
Conference Committee, CAADRIA 2014
Program Committee, Smart Material Interface 2013
External Reviewer, Hong Kong Research Grant Council