梅垣 理郎 (ウメガキ ミチオ)

Umegaki, Michio

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所属(所属キャンパス)

総合政策学部 (三田)

職名

名誉教授

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1984年09月
    -
    1985年07月

    大学訪問講師(法学部)

  • 1989年04月
    -
    1990年03月

    大学客員教授(法学部)

  • 1990年04月
    -
    継続中

    大学教授(総合政策学部)

  • 1992年04月
    -
    1993年09月

    大学総合政策学部運営委員

  • 1993年10月
    -
    1995年09月

    大学総合政策学部運営委員

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 1968年03月

    慶應義塾, 法学部

    大学, 卒業

  • 1970年03月

    慶應義塾, 法学研究科

    大学院, 修了, 修士

  • 1974年05月

    プリンストン大学

    -, 大学院, 修了, 修士

  • 1978年05月

    プリンストン大学, Ph.D.

    -, 大学院, 修了, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 政治学(Ph.D.), プリンストン大学, 1978年05月

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 国際関係論

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 開発、人間の安全保障、

 

著書 【 表示 / 非表示

  • Human Insecurity in East Asia

    梅垣 理郎, United Nations University Press, 2009年06月

  • メディアが変わる・知が変わる

    井上輝夫、梅垣理郎, 有斐閣, 1999年11月

     概要を見る

    SFCにおける教育環境のIT化がもたらす教育実践の変容を検討

  • ディジタルメディア革命

    梅垣 理郎 徳田英幸、梅垣理郎、武藤佳恭、 村井純、花田光世、田村次朗、斎藤信男, 慶應義塾大学出版会, 1998年04月

    担当範囲: 13-36

     概要を見る

    コンピュータサイエンティストから、経営学者までも含め、膨大な量ののぼる情報の処理が可能になったことの社会的インパクトをオムニバス形式で検討したもの。「デジタルメディア革命の社会的インパクト」の章を担当、インターネットにビルトインされた従来型社会に散在する偏見の構造を明らかにする

  • After the Restoration: the Beginnings of Japan’s Modern State

    梅垣 理郎, New York, New York University Press, 1998年

  • 戦後日米関係を読む

    梅垣 理郎, 中央公論, 1993年

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論文 【 表示 / 非表示

  • Research in Human Insecurity

    梅垣 理郎

    Human Insecurity in East Asia (United Nations University Press)     260-9 2009年06月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読無し

  • Embracing Human Insecurity: Agent Orange-Dioxin and the Legacies of the War in Vietnam

    梅垣 理郎

    Human Insecurity in East asia (United Nations University Press)  2009年06月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読無し

  • SFC政策研究支援機構:広がる卒業生,学生,教員論

    梅垣 理郎

    三田評論  ( 1045 ) 94-95 2002年04月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読無し

  • 画像メディアと文字メディア - 潜在する過去・競合する歴史

    梅垣理郎

    創造的ディジタルメディアの基礎と応用に関する研究    2-6-1- 2-6-18 2002年01月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読無し

     概要を見る

    文字メディアからの解放によって地平線が拡大するポストモダン型歴史論の展開

  • 国民国家の前後

    梅垣 理郎 内山秀夫編

    講座政治学:政治理論 (三嶺書房)     131-152 1999年09月

    単著, 査読無し

     概要を見る

    「国民国家」の黄昏を移民、難民などの動向を検討しつつ、明らかにする

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

研究発表 【 表示 / 非表示

  • A Market Approach to the Transborder Migration

    Michio Umegaki

    Chiangmai University, Thailand, Research Center for Sustainable Development in the Mekong Region (Chiangmai) , 1999年09月, 口頭(招待・特別)

     概要を見る

    高齢化が進む日本社会が生み出す特殊な労働市場と特殊技能(資格)を有する移動労働者のマッチングを検討する

Works 【 表示 / 非表示

  • 国際会議-"Contents Development for E-Learning: the Postwar Origins of East Asia." March 25, 2002, at 20002 Pacific-Asia Consortium for Research and Human Resource Development, Ewha University, Graduate School of International Studies, Republic of Korea

    梅垣 理郎 Michio Umegaki, Eiji Gon

    2002年05月
    -
    継続中

    その他, 共同

  • 国際会議-"Alternative Pasts, Competing Histories and Marius Jansen," Jansen Memorial International Conference on Modern Japan, International House, Tokyo, Nov.,2001

    梅垣 理郎

    2001年11月
    -
    継続中

    その他

  • Visual Archive for Postwar East Asia 構築。インターネットを介したインターアクティヴなビデオアーカイヴ。

    梅垣 理郎

    2001年
    -
    継続中

    その他

  • Digital Archive for Sustainable Development 構築。ネット公開を目的としたマルチメディアアーカイヴ。

    梅垣 理郎

    2000年
    -
    継続中

    その他

  • Network Campus Initiative (旧Pacific Consortium for Research and Human Resource Development)。北太平洋・東アジアに点在する12の大学、研究機関を結ぶ「持続可能な発展」のための調査・実践ネットワークの組織化と運営

    梅垣 理郎

    1998年
    -
    継続中

    その他

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 最初の開発途上地域としての日本

    2019年度

  • 東アジアにおける日本の開発政策

    2019年度

 

社会活動 【 表示 / 非表示

  • ネットワークキャンパス構想(旧PAC) 国際学術研究実践組織

    1998年09月
    -
    継続中
  • セム医師基金東京支部 国際NGO

    1998年
    -
    継続中

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 1998年09月
    -
    継続中

    発起人・Co-director, ネットワークキャンパス構想(旧PAC) 国際学術研究実践組織

  • 1998年
    -
    継続中

    発起人・Co-director, セム医師基金東京支部 国際NGO