武田 純三 (タケダ ジュンゾウ)

Takeda, Junzo

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所属(所属キャンパス)

医学部 (三田)

職名

名誉教授

外部リンク

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 麻酔科 診療プラクティス 16 これだけは知っておきたい術後管理

    武田 純三, 文光堂 東京, 2004年

    担当範囲: 244-247

  • 麻酔科学スタンダード。Ⅰ臨床総論 麻酔科学スタンダード。Ⅱ 臨床各論 麻酔科学スタンダード。Ⅲ 基礎 麻酔科学スタンダード。Ⅳ 関連領域

    武田 純三, 克誠堂出版、東京, 2004年

  • 呼吸管理。専門医にきく最新の臨床

    忍田純哉、武田純三, 中外医学社、東京, 2003年01月

    担当範囲:  226-227、228-229、230-232

  • 治療薬UP-TO-DATE 2003

    武田 純三, メディカルレビュー社、大阪, 2003年

    担当範囲: 16-17

  • 麻酔科学レビュー2003

    武田 純三, 総合医学社、東京, 2003年

    担当範囲: 158-161

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論文 【 表示 / 非表示

  • Continuous spinal anesthesia and postoperative analgesia for elective cesarean section in a parturient with Eisenmenger’s syndrome

    武田 純三

    Journal of Anesthesia 18 ( 4 ) 300–303 2004年08月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • 拡張型心筋症を合併した先天性表皮水疱症患者の足趾形成術に対する麻酔経験

    諸角玲子、桜庭茂樹、中塚逸央,西部伸一、細川幸希、武田純三

    臨床麻酔 28 ( 7 ) 1198-1200 2004年07月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • A Neuronal Mechanism of Propofol-Induced Central Respiratory Depression in Newborn Rats

    武田 純三

    Anesth Analg 99 ( 1 ) 49-55. 2004年07月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • 人工心肺と血小板機能。

    香取信之、武田純三

    臨床麻酔 28 ( 7 ) 1203-1211 2004年07月

    研究論文(学術雑誌), 共著

  • 食道癌術後の高ビリルビン血症について   −インドシアニングリーン血漿消失率を用いての検討

    小竹良文、印南靖志、重松次郎昌幸、小杉 志都子、森崎 浩、武田純三

    ICUとCCU 28 ( 6 ) 437-442 2004年06月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 家兎人工呼吸惹起性肺損傷モデルにおける気管支肺胞洗浄液中のエラスターゼ活性の検討

    高木アイリーン尚美,石坂彰敏,山本信一,副島潤子,森崎浩,武田純三

    第43回日本呼吸器学会, 

    2003年03月

    ポスター発表

  • 集中治療における臨床工学士の役割—新人臨床工学士として

    稲垣利沙,植田健,茂田綾,平林則行,忍足幸保,又吉徹,森崎浩,落合亮一,武田純三

    第30回日本集中治療医学会, 

    2003年02月

    ポスター発表

  • 硬膜外麻酔は内毒素惹起性腸管粘膜内アシドーシス進行を抑える

    小杉志都子,佐藤智行,藍公明,芹田良平,小竹良文,森崎浩,武田純三

    第30回日本集中治療医学会, 

    2003年02月

    口頭発表(一般)

  • 集中治療における臨床工学士の役割—透析からICUへローテートして

    小森正樹,柴野豊彦,森田雅教,陣内真,橋本裕明,忍足幸保,又吉徹,森崎浩,落合亮一,武田純三

    第30回日本集中治療医学会, 

    2003年02月

    ポスター発表

  • 気管チューブカフ圧とシール効果に関する検討—陽圧換気下における垂れ込み—

    林明美,落合亮一,安藤朋子,武田純三

    第30回日本集中治療医学会総会, 

    2003年02月

    ポスター発表

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 疼痛制御学演習

    2020年度

  • 疼痛制御学実習

    2020年度

  • 疼痛制御学特論

    2020年度

  • 疼痛制御学特論

    2019年度

  • 疼痛制御学実習

    2019年度

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