宮坂 敬造 (ミヤサカ ケイゾウ)

Miyasaka, Keizou

写真a

所属(所属キャンパス)

文学部 (三田)

職名

名誉教授

HP

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1986年04月
    -
    2000年03月

    大学助教授(文学部)

  • 1997年10月
    -
    1999年09月

    大学教職課程センター学習指導副主任

  • 1997年10月
    -
    1999年09月

    大学通信教育部学習指導副主任

  • 1999年10月
    -
    2001年09月

    大学教職課程センター学習指導副主任

  • 1999年10月
    -
    2001年09月

    大学通信教育部学習指導副主任

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 1972年03月

    東京大学, 教育学部, 教育心理学科

    大学, 卒業

  • 1975年03月

    東京大学, 教育学研究科, 教育心理学

    大学院, 修了, 修士

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 幸福の逆説

    宮坂 敬造, 2004年

  • Gestures: Meaning and Use

    宮坂 敬造, Universidade of Fernando Pessoa: Porto, Portugal, 2003年

    担当範囲: 293-29

  • <今、多々、異文化を語る>特集 特集企画責任編集、巻頭辞

    2003年

    担当範囲: 2-64

  • ユートピアの期限

    Paul Bouissac, 2002年

  • ユートピアの期限

    宮坂 敬造, 慶應義塾大学出版会, 2002年

    担当範囲: 91-118

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論文 【 表示 / 非表示

  • 書評、「シェークスピアと人類学マスク」

    宮坂 敬造

    三田文学 2004年05月

    単著

  • 「トラウマ」からの「二十世紀」への接近――総合講座「二十世紀と〈トラ心的ウマ外傷〉」を終えて

    宮坂 敬造

    三色旗  ( 673 )  2004年04月

    単著

  • 三田哲学会講演会/人間科学コロキュアム企画:“Cities, Media, and the Global: Perspectives and Research Experiences.” 第3回目研究会企画/「臨床的クロノトポス:即興性、野性性、身体と言葉」講師・下地明友(熊本大学大学院助教授/医学薬学研究部臨床行動科学分野・文化精神医学)、および、「アウラ・ヒステリカからの舞踏作品」、講師・小林嵯峨(舞踏家)、司会と討論

    2004年02月

  • 三田哲学会講演会/人間科学コロキュアム企画:“Cities, Media, and the Global: Perspectives and Research Experiences.” 講師・Ulf Hannerz(ストックホルム大学教授・都市社会人類学)、司会

    2004年02月

  • 慶應義塾大学アート・センター「トランス文化の位相研究会」共催・ORC整備事業 デジタルアーカイヴ・リサーチセンター「慶應義塾大学図書館所蔵20世紀映像及び音像資料のデジタル情報化」プロジェクト関連『トランスと身体表現研究会』第2回目企画/「立体映像によるパフォーマンス記録の試み」講師・柴田隆史(早稲田大学国際情報通信研究センター助手)、司会と討論

    2004年02月

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 笑いに響く多様な声を聴く――文化における笑いのありかと表象のかたち

    宮坂 敬造

    形と文化会(21COEプログラム「『笑い』の原点を問う」共催) (慶應義塾大学三田校舎、新研究棟A会議室) , 

    2003年10月

  • Work Ethics? From a View of Anthropology: A relevancy of play framing ?

    宮坂 敬造

    the Conference on 21th Century COE International Symposium Origin of 'Work Ethics' (G-SEC Lab, Mita campus, Keio University) , 

    2003年10月

  • 故郷から遠ざかった故郷――国外居住者にみる『ディアスポラ』状況

    三色旗、宮坂敬造責任編集<今、多々、異文化を語る>特集, 

    2003年

  • Transcultural Phase as Appeared in the Process of Innovative Dance Tradition and Its Practical Transmission: Anthropological Approach to Intercultural Performance

    宮坂 敬造

    Inter-Congress of IUAES 2002 Tokyo, focusing on 'The Human Body in Anthropological Perspectives' (Toshi-Center Hall, Tokyo) , 

    2002年09月

  • Rethinking Batesonian Approach to Humor: A Critical Reformulation with relevance to Epistemological Cognitive Paradoxes of Humor

    宮坂 敬造

    the 12th international conference on the study of humor (Kansai University, Senriyama, Suita, Osaka) , 

    2000年07月

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競争的研究費の研究課題 【 表示 / 非表示

  • グローバリゼーション以降の文化精神医学と文化医療人類学接続領域の展開と文化観刷新

    2014年04月
    -
    2018年03月

    文部科学省・日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 宮坂 敬造, 基盤研究(C), 補助金,  研究代表者