織田 輝哉 (オダ テルヤ)

Oda, Teruya

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所属(所属キャンパス)

文学部 人文社会学科(人間関係系) (三田)

職名

教授

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1995年04月
    -
    1997年03月

    大学助手(文学部)

  • 1997年04月
    -
    継続中

    大学助教授(文学部)

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1985年03月

    東京大学, 社会学専攻課程

    大学, 卒業

  • 1987年03月

    東京大学, 社会学研究科

    大学院, 修了, 修士

  • 1990年03月

    東京大学, 社会学研究科

    大学院, 単位取得退学, 博士

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 恋の研究

    柴田陽弘編著, 慶應義塾大学出版会, 2005年

    担当範囲: 恋の選択 pp.177-191

  • <社会>への知/現代社会学の理論と方法(上)理論知の現在

    盛山和夫・土場学・野宮大志郎・織田輝哉編著, 勁草書房, 2005年

    担当範囲: 201ページ

  • <社会>への知/現代社会学の理論と方法(下)経験値の現在

    盛山和夫・土場学・野宮大志郎・織田輝哉編著, 勁草書房, 2005年

    担当範囲: 217ページ

  • 経済社会学会年報

    織田 輝哉・園田茂人, 1989年

    担当範囲: 241-252

論文 【 表示 / 非表示

  • 社会学におけるゲーム理論の応用可能性

    織田 輝哉

    経済社会学会年報 37   24 - 33 2015年09月

    研究論文(学術雑誌), 単著

  • 国立社会保障・人口問題研究所編『社会保障と世代・公正』東京大学出版会(書評)

    織田 輝哉

    理論と方法 18 ( 2 ) 225-257 2003年

  • 福祉国家発展の時系列データ分析-pooled time-series data の利用-

    織田 輝哉

    海外社会保障研究  ( 142 ) 53-64 2003年

  • 社会学における進化論的アプローチと合理的選択アプローチ

    織田 輝哉

    合理的選択理論の社会学的再構成(平成9?11年度文部省科学研究費補助金基盤研究(B)(1) 研究成果報告書 2000年03月

    単著

  • 不公平感はどのように生じるのか-生成メカニズムの解明-

    織田 輝哉・阿部晃士

    公平感と政治意識 (東京大学出版会)     103-125 2000年

    共著

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 福祉国家発展のマクロデータ分析-時系列データの利用-

    織田 輝哉

    経済社会学会大会, 

    2002年10月

  • Rational Choice Theory and Evolutionary Game Simulation

    織田 輝哉

    World Congress of Sociology, 

    1998年07月

  • 出生行動と社会政策-ヴィネット調査による出生行動の分析-

    織田 輝哉

    日本社会学会大会, 

    1994年11月

  • 社会構造と学習アルゴリズム

    織田 輝哉

    日本社会学会大会 , 

    1993年11月

  • ゲーム理論と認識構造

    織田 輝哉

    日本社会学会大会, 

    1992年11月

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 社会学特殊演習Ⅱ

    2023年度

  • 社会学特殊演習Ⅰ

    2023年度

  • 社会学演習Ⅱ

    2023年度

  • 社会学演習Ⅰ

    2023年度

  • 人間科学研究法ⅡA

    2023年度

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