粂川 麻里生 (クメカワ マリオ)

Kumekawa, Mario

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所属(所属キャンパス)

文学部 人文社会学科(文学系) (三田)

職名

教授

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1989年05月
    -
    1999年03月

    「ワールドボクシング」誌編集記者

  • 1999年04月
    -
    2004年03月

    上智大学外国語学部専任講師

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1995年03月

    慶應義塾大学大学院, 文学研究科後期博士課程, 独文学

    大学院, 単位取得退学, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 修士, 慶應義塾大学, 1992年03月

    Die literarische Ästhetik des Fußballspiels. Ror Wolfs Sprachspiel.

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ヨーロッパ文学

  • 思想史

  • 自然共生システム

  • 身体教育学

  • デザイン学

 

著書 【 表示 / 非表示

  • よくわかるアメリカ文化史

    巽孝之、宇沢美子, ミネルヴァ書房, 2020年04月,  ページ数: 244

    担当範囲: 広島からゴジラへ,スポーツとエスニック・アイデンティティ

  • サッカー13の視点 13人の研究者によるアカデミックサッカー講義

    大串哲朗, 山本敦久, 島崎崇史, 創文企画, 2020年03月

  • 自然を前にした人間の哲学:古代から近代にかけての12の問いかけ

    神崎忠昭、野元晋, 慶應義塾大学出版会, 2020年03月,  ページ数: 312

    担当範囲: 進化論と世界の美的統一について  ――ゲーテ自然学の観点から

  • Glossary of Morphology

    Federico Vercellone, Salvatore Tedesco, Springer, 2020年,  ページ数: 530

    担当範囲: Symbol,  担当ページ: p.499-p.502

  • Pazifikismus.Poetiken des stillen Ozeans.

    粂川 麻里生, Könighausen & Neumann, 2017年09月

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論文 【 表示 / 非表示

  • ゲーテ的自然観と「主体」の在処

    粂川麻里生

    『モルフォロギア』40号 2-35頁  ( 40 ) 2 - 35 2019年10月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読有り

  • 形態学と進化論 ―ゲーテ的生命探求の系譜 

    粂川麻里生

    『モルフォロギア』39号 33-60頁 (ナカニシヤ)   ( 39 ) 33 - 60 2017年10月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読有り

  • Der "Pacific Rim" als radioaktive Zone. Japans Kolonialismus in der Südsee und der Goszilla-Mythos

     Mario Kumekawa

    《Pazifikismus.Poetiken des stillen Ozeans》 (Könighausen & Neumann)     391 - 406 2017年04月

    研究論文(国際会議プロシーディングス), 単著, 査読有り

  • ‘反’啓蒙主義の人間観と陶冶論

    粂川麻里生

    『西洋教育思想史』202-218頁 (慶應義塾大学出版会)     202 - 218 2016年04月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読有り

  • "Das Leben des Gespensts. Godzilla und japanische Monsterfilme."

     Mario Kumekawa

    《Shintai/Soma. Presentation of Bodies in Japanese Films》(Goethe-University Frankfurt am Main)97-108頁。 (Büchner Verlag)     97 - 108 2013年12月

    研究論文(国際会議プロシーディングス), 単著, 査読有り

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • ジェンダーの変容Ⅱ

    2021年度

  • ジェンダーの変容Ⅰ

    2021年度

  • 文章と表現Ⅱ

    2021年度

  • 文章と表現Ⅰ

    2021年度

  • テクスト研究上級Ⅳ

    2021年度

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