上枝 美典 (ウエエダ ヨシノリ)

UEEDA Yoshinori

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所属(所属キャンパス)

文学部 人文社会学科(哲学系) 哲学専攻 (三田)

職名

教授

HP

外部リンク

総合紹介 【 表示 / 非表示

  • トマス・アクィナスを中心とした西洋中世哲学研究および現代認識論研究

経歴 【 表示 / 非表示

  • 1997年04月
    -
    2011年03月

    福岡大学 人文学部

  • 2011年04月
    -
    継続中

    慶応義塾大学 文学部

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1990年03月

    京都大学, 文学研究科, 西洋哲学史(中世)

    大学院, 単位取得退学, 博士

  • 1996年12月

    フォーダム大学, 哲学研究科, 哲学

    アメリカ合衆国, 大学院, 退学, 博士

学位 【 表示 / 非表示

  • 文学修士, 京都大学, 課程, 1987年03月

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 哲学、倫理学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • トマス・アクィナス

  • 現代認識論

  • 西洋中世哲学

 

著書 【 表示 / 非表示

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論文 【 表示 / 非表示

  • 現実性をめぐって ——トマスの方から

    上枝美典

    アルケー 関西哲学会年報  ( 25 ) 4 - 15 2017年08月

    研究論文(学術雑誌)

  • トマスにおける神の知の不変性と時間の認識

    上枝 美典

    中世思想研究 (中世哲学会)   ( 58 ) 17 - 30 2016年10月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読有り

  • トマスの神はエッセのイデアか

    上枝 美典

    中世思想研究  ( 55 ) 96 - 106 2013年09月

    研究論文(学術雑誌), 単著, 査読有り

  • 現実性としてのエッセ再考

    上枝 美典

    アルケー 関西哲学会年報  ( 21 ) 37 - 48 2013年06月

    研究論文(学術雑誌), 単著

  • トマス・アクィナスにおける本質の構造 ──新たな普遍論に向けて

    上枝 美典

    理想 683   57-70 2009年

    研究論文(学術雑誌), 単著

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Aquinas on Esse and Actuality

    Yoshinori Ueeda

    Philosophy Department Colloquium (Saint Louis University) , 

    2019年02月

    口頭発表(招待・特別), Philosophy Department

  • 現実性をめぐって −トマスとスピノザ

    上枝美典

    関西哲学会 (大阪大学) , 

    2016年10月

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名), 関西哲学会

  • トマス・アクィナスにおける「光の形而上学」の可能性

    上枝美典

    慶應義塾大学言語文化研究所公募研究「西洋文化における光の形而上学と言語哲学の交錯をめぐる総合的研究」研究会, 

    2015年12月

    口頭発表(一般)

  • トマスにおける神の知の不変性と時間の認識

    上枝美典

    中世哲学会 (名古屋工業大学) , 

    2015年10月

    口頭発表(一般), 中世哲学会

  • トマスの神はエッセのイデアか

    上枝 美典

    中世哲学会 (文教大学) , 

    2012年11月

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 哲学原典研究Ⅳ

    2022年度

  • 哲学原典研究Ⅲ

    2022年度

  • プロジェクトⅠ

    2022年度

  • 宗教の哲学Ⅱ

    2022年度

  • 宗教の哲学Ⅰ

    2022年度

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 中世哲学会

     
  • 日本哲学会

     
  • 京大中世哲学研究会

     
  • 西日本哲学会

     
  • 関西哲学会

     

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