English
慶應義塾大学 
理工学部 
大学院 理工学研究科 

特任教授 
飯田 訓正 
イイダ ノリマサ 
IIDA Norimasa 

Tel.045-560-3232  
Fax.045-560-3257  

J-GLOBALへのリンク

プロフィール
1980年慶應義塾大学大学院博士課程修了,工学博士。同年慶應義塾大学理工学部機械工学科の助手に任用され,85年同専任講師,90年同助教授になる。この間,米国ウィスコンシン大学訪問教授,(財)神奈川科学技術アカデミー第2研究室室長などを兼任,97年より現職システムデザイン工学科,理工学研究科 総合デザイン工学専攻・教授に就任。次世代高効率エンジンの燃焼研究を継続する一方,環境と資源保全のためのシステムデザイン工学の観点からライフサイクルアナリシスの研究を進めている。自動車技術会「計測診断委員会」委員長,国土交通省運輸技術審議会委員,資源調査会委員など歴任,環境自動車開発普及総合戦略会議委員,現在,環境省中央環境審議会専門委員,環境省「自動車からの排出ガス原単位及び総量算定検討会」委員長。 SAE Fuels and Lubricants組織委員,JSAE自動車技術編集長,Engine Technology Editorを担当,日本機械学会および自動車技術会フェロー。学部にて「ライフサイクル工学」「デザインリテラシイ演習」「熱機関システム」,理工学研究科環境親和工学専修にて「製品・物質循環論」を担当。著書に「エンジンの事典」(朝倉出版,共著)など 

経歴
慶應義塾中等部  講師  1977/09/01-1978/03/31 
北里大学薬学部  非常勤講師  1978/09/01-1980/03/31 
東京都 東京身体障害者職業訓練校  工業彫刻科  講師  1978/11/01-1980/03/31 
慶應義塾高等学校  非常勤講師  1979/11/24-1980/03/31 
慶應義塾大学工学部  機械工学科  助手  1980/04/01-1985/03/31 
慶應義塾大学理工学部  機械工学科  専任講師  1985/04/01-1990/03/31 
米国ウィスコンシン大学  Internal Combustion Engine Laboratory  訪問教授(留学)  1985/09/01-1986/09/22 
兼任(財)神奈川科学技術アカデミー  第2研究室(セラミック・2サイクル・メタノールエンジン開発プロジェクト)  室長  1989/10/01-1993/03/31 
慶應義塾大学理工学部  機械工学科  助教授  1990/04/01-1996/03/31 
慶應義塾大学理工学部  システムデザイン工学科  助教授  1996/04/01-1997/03/31 
慶應義塾大学 学生総合センター(矢上支部)就職部門 ,委員  1997/04/01-1999/03/31 
慶應義塾大学理工学部  システムデザイン工学科  教授  1997/04/01-現在 
慶應義塾大学  学生部矢上支部  学生総合センター長  2013/04/01-現在 
慶應義塾大学  先導研究センタ内センター「革新的燃焼技術研究センター」  センター長  2014/09-2018/03 

学歴
慶應義塾大学  工学部  機械工学科  1973/03/31  卒業 
慶應義塾大学  工学研究科  機械工学専攻  修士  1975/03/31  修了 
慶應義塾大学  工学研究科  機械工学専攻  博士  1980/03/31  単位取得退学 

学位
工学   慶應義塾大学  1983/09/30 

学術受賞歴(賞、称号)
2014 SAE Fellows  2014 SAE Fellows  2015/04/21  Prof. Iida was a pioneer in the research and development of Homogeneous Charge Compression Ignition (HCCI) engines. His numerous publications in this field influenced and inspired hundreds of later studies, significantly enhancing the development of these engines. He also has a sustained record of supporting the mobility community through long service to professional societies and his organization of several international symposia. 
(公社)自動車技術会 学術貢献賞  内燃機関の高効率燃焼および排出ガス低減への貢献  2014/05/22  次世代燃焼として注目される予混合圧縮着火燃焼(HCCI燃焼)に関する研究では、先駆的な研究に取り組み多くの成果を上げるとともに、国際ジャーナルに多数の論文を発表するなど同分野を牽引している。さらに、近年では都市部の沿道など局所における大気汚染解明のための研究を行い、機構の解明はもとよりその解決方法を提案する等、効果的かつ幅広い研究活動は社会的貢献が大である。また、それらの研究成果および知見を活かし、国の審議会における大気環境保全に関する活動も行なっている。これらにより、内燃機関の高効率燃焼と排出ガス低減技術に関する研究において、学術的に貢献した。 
(社)自動車技術会 技術部門貢献賞  ディーゼル部門委員会での活動  2010/08/23  あなたは技術会議ディーゼル部門委員会の活動において多大なる貢献をされましたのでここに表彰いたします 
JSAEフェローエンジニア  専門領域:エンジン燃焼,熱工学/研究,教育  2010/02/01  (社)自動車技術会 自動車エンジニアレベル認定 第F0058号 
(社)自動車技術会 功労賞  2007/05/24  あなたは永年にわたり事業活動に参画され本会の発展のために多大な貢献をされました その功績を称え創立60周年にあたりここに表彰いたします 
詳細表示...

競争的資金等の研究課題
「革新的燃焼技術」ガソリン燃焼チーム 高効率ガソリンエンジンのためのスーパーリーンバーン研究開発  受託研究  内閣府「総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)」  SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)  2014/10/01-2019/03/31  スーパーリーンバーン技術の実現に向けた研究開発を行う。具体的には、①超希薄・高流動条件下で着火可能な点火システム、②タンブル流最適化による火炎伝播促進、③壁面熱伝達機構の解明に基づく冷却損失低減、④化学反応論的アプローチによるノッキング制御コンセプト創出の研究開発に取り組む。 スーパーリーンバーン技術の実現に向けた研究開発を行う。具体的には、 ①超希薄・高流動条件下で着火可能な点火システム ②タンブル流最適化による火炎伝播促進 ③壁面熱伝達機構の解明に基づく冷却損失低減 ④化学反応論的アプローチによるノッキング制御コンセプト創出 の研究開発に取り組む。 
詳細表示...

研究業績(著書)
HCCI and CAI engines for the automotive industry  H. Zhao, P. Duret, J. Yang, A. Furhapter, P. Tunestal and B. Johansson, N. Milovanovic, G. T. Kalghatgi, J. V. Pastor and J. M. Lujan and S. Molina and J. M. Garcia, Y. Aoyagi, B. Gatellier, S. Kimura, T. W. Tyan III, N. Iida, C. K. Westbrook and W. J. Pitz, S. M. Aceves and D. L. Flowers and R. W. Dibble and A. Babajimopoulos, M. Richter  365-430  Woodhead Publishing Ltd / CRC Press LLC  2007  978-1-4200-4459-1  Chapter15: Natural gas HCCI engines, Chapter16: HCCI engines with other fuels 
DME Handbook English edition  Norimasa Iida  73-81, 259-262  Ohmsha  2007/10  978-4-9903839-0-9  Chapter3 Combustion and reforming characteristics of DME /3.2.2 Ignition and 3.2.3 Combustion reaction scheme, Chapter5 DME utilization technologies 
DMEハンドブック  飯田 訓正  66-74, 244-247  オーム社  2006/04/20  第3章DMEの燃焼特性と改質特性,3.2.2着火,3.2.3燃焼反応機構,および,第5章 5.3.3予混合圧縮自己着火機関におけるDME燃焼 の執筆を担当した 
環境圏の新しい燃焼工学  飯田訓正  434-450  フジ・テクノシステム  1999/12/03  第1編 燃焼現象の化学,第4章 燃焼モデル・解析技術・シミュレーション,第2節 燃焼の可視化 を執筆した 
自動車用語和英辞典  山川新二ほか国内のエンジン研究者24名による共著  (社)自動車技術会  1997/04  自動車用語和英辞典出版委員会および第2分野用語統一委員会(エンジン、熱工学)委員として企画編集および執筆活動を行なった。 
詳細表示...

研究業績(原著論文・解説)
A study on the spray and engine combustion characteristics of diesel–dimethyl ether fuel blends  Ock Taeck Lim and Norimasa Iida  Proc IMechE Part D: J Automobile Engineering  IMechE  229/ 6, 782-792  2015/03  10.1177/0954407014539673 
研究論文(国際会議プロシーディングス)  共著  A Potentiality of Dedicated EGR System for Improving Thermal Efficiency in Natural Gas SI Engines  Sejun Lee, Kyohei Ozaki, Takahiro Sako, Norimasa Iida  International Journal of Automotive Engineering  JSAE  6/ 1, 15-22  2015/03/17  2185-0984 
研究論文(学術雑誌)  Closed-loop control of HCCI combustion for DME using external EGR and rebreathed EGR to reduce pressure-rise rate with combustion-phasing retard  Dongwon Jung, Norimasa Iida  Applied Energy  Elsevier Inc.  138/ issue C, 315-330  2015/02  0306-2619  10.1016/j.apenergy.2014.10.085 
研究論文(学術雑誌)  共著  The effects of key parameters on the transition from SI combustion to HCCI combustion in a two-stroke free piston linear engine  Nguyen Ba Hung, Ocktaeck Lim, Norimasa Iida  Applied Energy  Elsevier Ltd.  137/ issue C, 385-401  2015/01  0306-2619  10.1016/j.apenergy.2014.10.001  URL 
研究論文(国際会議プロシーディングス)  共著  A Potentiality of Dedicated EGR in SI Engines Fueled by Natural Gas for Improving Thermal Efficiency and Reducing NOx Emission  Sejun Lee, Kyohei Ozaki, Norimasa Iida, Takakiro Sako  SAE Int. J. Engines  SAE International  SAE 2014-32-0108 /JSAE 2014901/ 8(1), 230-237  2014/11/11  1946-3936  10.4271/2014-32-0108 
詳細表示...

研究業績(口頭・ポスター発表)
口頭発表(一般)  “Dedicated EGR”を用いた天然ガスSI エンジンの高効率化のポテンシャル  自動車技術会関東支部2014年度学術研究講演会  2015/03/10  EGRは低温燃焼を実現して熱損失を低減する一方で,多量のEGRを行うと燃焼速度の低下により熱効率が低下する.これに対し,多気筒機関の第1気筒を燃料過濃雰囲気で燃焼させ,反応性の高いH2やCOなどを含んだ排気全量をEGRガスとして他気筒に供給する“Dedicated EGR”により,SI機関において高EGR化による低温燃焼を実現しつつ燃焼速度を促進することで,熱損失を抑えながら熱効率が向上する可能性が示唆されている.本研究では,素反応数値計算を用いて,Dedicated EGRにより4気筒SI機関の第2~第4気筒に供給される第1気筒の燃焼ガス成分およびH2やCOなどの化学種が自己着火時期に及ぼす影響を調査した. 
口頭発表(一般)  ディーゼルエンジンの多段噴射を想定した着火遅れモデルの構築  自動車技術会関東支部2014年度学術研究講演会  2015/03/10  近年のディーゼルエンジンにおける操作量や制御量の増加,また過渡運転状態での規制対応のため,従来のマップに基づくエンジン制御は限界に近づいている.本研究は,ディーゼルエンジンの排気,燃費,燃焼騒音,性能改善のため,過渡,環境変化に対応した最適な燃焼制御手法を確立することが目的である.オンボードでディーゼル燃焼をモデルベース制御によって制御することを視野に入れディーゼル燃焼の1サイクルの離散化モデルを作成した.ディーゼル燃焼制御を考える上で重要な着火遅れ時間の正確なモデルを作成するため素反応数値計算を行い幅広い雰囲気条件の中で使用できるモデルを作成,ディーゼル燃焼詳細シミュレーションモデルと比較し精度検討を行った. 
口頭発表(一般)  PCCI機関における燃料の二段分割噴射が燃焼過程に与える影響についての素反応数値計算を用いた解析  自動車技術会関東支部2014年度学術研究講演会  2015/03/10  PCCI機関はディーゼル機関の課題であるすすやNOxの排出量を低減する可能性を持つ.短所となる未燃炭化水素の増加や過度な燃焼騒音については,燃料の二段分割噴射による低減効果が報告されている.本研究ではこの二段分割噴射に着目し,二段噴射PCCI機関の燃焼過程に対する知見を深めるための解析を行った.具体的には,PCCI機関において予混合気の圧縮自己着火過程中に燃料を追加したときの燃焼と,燃料を追加しなかった場合の燃焼を模擬した素反応数値計算をそれぞれ行い,両者の結果を比較することで,燃料の二段分割噴射が中間生成物の生成量や各素反応の熱発生に,ひいては燃焼位相にどのような影響を与えているのかを調査した. 
口頭発表(一般)  リブレッシングEGR 導入型HCCI 機関におけるサイクル間IMEP 変動の解析  自動車技術会関東支部2015年度学術研究講演会  2015/03/10  HCCI機関では,高IMEP運転時に燃焼室内のガス圧力が急峻に上昇し,ノッキングが生じる問題がある.ノッキングの回避には燃焼位相を遅延化させ,圧力上昇率を低減させる手法がある.しかし過度な遅延化は,定常運転においてもサイクル毎のIMEPに変動が生じる.本研究では空気,燃料,高温のリブレストEGRガス,低温の外部EGRガスを筒内にトラップするHCCI機関を導入した.EGRで燃焼位相を遅延化させる実験を行い,温度,圧力,流量の計測値および計算により求まる筒内の状態量について,時系列的な推移とパラメータ間の相関関係を調査する.これによりIMEP変動発生時のサイクル間の影響調査,および変動要因の解析を目的とする. 
口頭発表(一般)  固体酸化物形燃料電池の燃料極における直接燃料水蒸気改質の炭素析出に関する数値シミュレーション  自動車技術会関東支部2014年度学術研究講演会  2015/03/10  燃料電池の燃料となる水素を炭化水素から取り出す場合,改質器を用いることが一般的である.この方法は水蒸気改質と呼ばれ高温の熱源を必要とする吸熱反応である.SOFCの場合,運転温度は700℃~1000℃と非常に高温であるため,排熱を利用し燃料電池内部で水蒸気改質を起こす直接内部改質が可能である.しかし,直接内部改質には燃料極に炭素が析出してしまうという問題があげられる.炭素の析出は運転電圧の低下や電池性能の劣化を引き起こす原因となる.本研究ではSOFCの燃料極の微細構造をプログラム上で再現し,Ni表面上における水蒸気改質を素反応数値計算により再現することで炭素の析出条件を明らかにする. 
詳細表示...

研究業績(芸術系活動、フィールドワーク等)
教育上の業績  共同  慶應義塾大学システムデザイン工学科における設計・製図・もの作り教育の一事例  2002/08-現在  本報では,慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科のカリキュラムの全体概要を述べ,その中で直接的なもの作り(設計・製図・製作・評価)カリキュラムとして組込まれているデザインリテラシー演習とシステムデザイン工学演習の教育目標や内容について説明する。 
教育上の業績  単独  3.エンジンシステムと環境  1995/04-現在 
教育上の業績  共同  デザインリテラシー演習 資料  1995/04-現在 
新聞・雑誌等(コラム・エッセイ等)  共同  連載/私の留学生活記 エスケープ・トゥ・ウィスコンシン  1987/08-現在  米国ウィスコンシン大学に昭和60年9月7日より一年間留学,当大学の内燃機関研究室 (Internal Combudtion Engine Research Laboratory) に所属して,Prof. Philip S.Myersの指導の下に,Prof. Gary L.Bormanと共にセラミック断熱ディーゼルエンジンにおける熱伝達に関する研究を行い,昭和61年9月18日に帰国した。慶応義塾広報室広報課の依頼で,キャンパス・研究室の紹介,ウィスコンシンの気候や人々の生活,スポーツ等,留学中の生活について 
詳細表示...

研究業績(知的財産権等)
特許  予混合圧縮自着火エンジン  特願2003-57095  2003/03/04  特開2004-263665 
特許  燃料消費率算定システム  特願2003-000103  2003/01/06 
特許  エンジンの運転制御方法及びエンジン  特願2003-57096  2003/03/04  特開2004-263666  2004 
特許  副室式エンジンとその運転方法  特願平11-353276  1999/12/13  特開2001-164955  2001 
特許  予混合圧縮自着火エンジン  特願H11-319171  1999/12/13  特開2001-132455  2001 
詳細表示...

受賞歴(賞、称号)
SETC 2013: The Best Paper Award, High Quality Paper Awards  “Closed-Loop Combustion Control of a HCCI Engine with Re-breathing EGR System”, SAE Paper 2013-32-9069 / JSAE Paper 20139069, Small Engine Technology Conference 2013 (October, 2013)  2013/10/10  The Best Paper Award 受賞 19th Small Engine Technology Conference 8-10 October, 2013 Taipei, Taiwan In Recognition of Yusuke Nakamura, Dong-Won Jung, Norimasa Iida (Keio University) For Best Paper Closed-Loop Combustion Control of a HCCI Engine with Re-breathing EGR System Yutaka Nitta Chair, JSAE Technical Committee Dr. Robert Kee Chair, SAE Technical Committee 
Plaque of Appreciation for Norimasa Iida on your contribution and support during the SETC 2009  2009/11/03  Plaque of Appreciation for Norimasa Iida on your contribution and support during the SETC 2009 Equatorial Hotel, Penang Malaysia 
(社)自動車技術会 論文賞  予混合圧縮自己着火燃焼に及ぼす燃料成分の影響 燃料成分の違いが予混合気の酸化反応過程に及ぼす影響(第1報) 二成分混合燃料の混合割合がHCCIエンジンの運転領域に及ぼす影響(第2報)  2008/05/22 
SETC22005:Top Ten Papers, Special Recognition Awards  “A Study on Combustion Control by Using Internal and External EGR for HCCI Engines Fuelled with DME”, SAE Paper 2006-32-0045 / JSAE Paper 20066545, Small Engine Technology Conference 2006 (November, 2006)  2006/11/16 
SETC 2006: Top Ten Papers, Special Recognition Awards  “Effect of Degree of Unmixedness on HCCI Combustion Based on Experiment and Numerical Analysis” SAE Paper 2006-32-0046 / JSAE Paper 20066546, Small Engine Technology Conference 2006 (November, 2006)  2006/11/16  国際会議 2006 Small Engine Technology Conference: Special Recognition Award 
詳細表示...

社会活動
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術開発推進部長 久木田正次「分野横断的公的事業に係る事前書面審査(ピアレビュー)」  2014/04/01-2016/03/31 
環境省 中央環境審議会専門委員  2014/02/19-現在 
環境省/(株)数理計画「平成25年度 温室効果ガス排出量算定方法検討会-運輸分科会-」  2013/12/13-2014/03/31 
環境省/(株)数理計画「平成25年度 自動車CO2排出量検討会」  2013/12/11-2014/03/31 
環境省/(株)数理計画「平成24年度 自動車排出ガス原単位及び総量算定検討調査」  2013/12/11-2014/03/24 
詳細表示...

所属学協会
自動車技術会 編集会議  2014/04/01-2016/03/31 
自動車技術会 編集会議  2014/04/01-2016/03/31 
自動車技術会 編集会議  2014/04/01-2016/03/31 
自動車技術会 技術会議  2014/04/01-2016/03/31 
自動車技術会 技術会議  2014/04/01-2016/03/31 
詳細表示...

委員歴
神奈川県知事 黒岩 祐治  神奈川県自動車排出窒素酸化物及び粒子状物質総量削減計画策定協議会/専門委員  2015/04/01-2017/03/31 
スズキ財団 鈴木 修  審査委員  2015/04/01-2016/03/31 
東京都知事 舛添要一  東京都粒子状物質減少装置指定審査会/委員  2015/04/01-2016/03/31 
九都県市首脳会議環境問題対策委員会 大気保全専門部会長 高橋 良彦 (千葉県環境生活部大気保全課長)  九都県市低公害車指定委員会/委員  2015/04/01-2016/03/31 
環境省 中央環境審議会 大気・騒音振動部会 部会長 坂本和彦  自動車排出ガス総合対策小委員会委員長  2015/03/17-現在 
詳細表示...