Research Achievements (Oral/Poster Presentations)
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No. Type of Presentation Title Conference Date URL Summary Related information
1 Oral presentation(general)
正多面体型インタフェースを用いた集合演算による形状パターンの生成
エンタテイメントコンピューティング2014
2014/09/13



2 Other
Transience: Aesthetics of Dynamic Colors inside Japanese Calligraphy,
ACM TEI 2012
2013/02/10



3 Other
Polychrome Paper Computing
ACM SIGGRAPH ASIA 2011
2011/12/12



4 Other
An Interactive Pictorial Art Based on Polychrome Paper Computing
ACM ACE 2011
2011/11/08



5 Other
ペーパーコンピューティング技術を用いた 絵画の動的表現
エンタテイメントコンピューティング2011
2011/10/07



6 Oral presentation(general)
Polychrome Paper Computing: 機能性インクを用いた多色刷りによるペーパー・コンピューティング
情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション第144回研究会
2011/07/29



7 Other
Blob Motility and Rheologic Interfaces
International Conference on Technology and Art ( Technarte 2011 )
2011/05/19



8 Other
Anabiosis: 紙上での動的な色彩表現を実現した絵画作品
インタラクション2011
2011/03/12



9 Other
pSurface: 自由曲面モデリングとアニメーションのための布製入出力デバイス
インタラクション2011
2011/03/12



10 Oral presentation(general)
Rheologic Interaction: 流動的プログラマブル・マターを用いたインタラクションデザインの試み
情報処理学会 第140回 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会
2010/10/30



11 Oral presentation(general)
An Authoring Tool for Supporting Physical Computing
日本デザイン学会第57回春期研究発表会
2010/07/03



12 Oral presentation(general)
Intuino: GUIによるフィジカルコンピューティング開発支援環境の構築
情報処理学会 第137回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会
2010/03/19



13 Other
Living Textiles:アニマシーインタラクションのための動的変形機能を有するテキスタイル
Interaction 2010
2010/03/01



14 Other
Intuino:ビジュアルプログラミングによるフィジカルコンピューティング開発支援環境の構築
Interaction 2010
2010/03/01



15 Oral presentation(general)
Living Textile : A Dynamic Deformable Textile for Animacy Interaction
情報処理学会第133回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会
2009/05/16



16 Oral presentation(general)
Fabcell - Fabric Element
情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会
2007/11/12



17 Oral presentation(general)
Fabcell Dress
NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 第6回研究会
2007/10/25



18 Oral presentation(general)
コンピュータ・グラフィックス(CG)による貿易統計可視化システムとその応用
社会経済学会 第76回全国大会
2007/05/26



19 Other
PlantDisplay: Turning Houseplants into Ambient Display
ACM CHI ACE (Advances in Computer and Entertainment) 2006
2006



20 Poster presentation
Paravision - the entertaining visualizer in public spaces
ACM CHI ACE (Advances in Computer and Entertainment) 2006
2006



21 Other
Fabcell : Fabric Element
ACM SIGGRAPH 2006 (Emerging Technologies)
2006



22 Oral presentation(general)
Fabcell : Fabric Element
ACM SIGGRAPH 2006 (Sketch)
2006



23 Oral presentation(general)
コンピューティングのアナロジーに基づく衣服のデザイン
日本デザイン学会第53回研究発表大会
2006



24 Oral presentation(general)
コンピューティングのアナロジーによる衣服のデザイン
NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 第4回ウェアラブルコンピューティング研究会
2006



25 Other
PlantDisplay:植物が情報を表示する新しいディスプレイの開発
インタラクション2006
2006



26 Other
Wearable Synthesis
IEEE ISWC (International Symposium on Wearable Computing) 2005
2005



27 Poster presentation
Coordination Model for Wearable Fashion
IEEE ISWC (International Symposium on Wearable Computing) 2005
2005



28 Poster presentation
Growable media design: Integrating plants and digital media to information visualization
Ubicomp 2005
2005



29 Other
Growable Media Design:植物とデジタル技術を統合した情報可視化メディアの提案
ヒューマンインターフェースシンポジウム2005
2005



30 Oral presentation(general)
ファッションにおけるウェアラビリティを考慮した衣服構造
情報処理学会ヒューマンインターフェイス第115回研究会
2005



31 Oral presentation(general)
SIGGRAPH 2005 参加報告
情報処理学会ヒューマンインターフェイス第115回研究会
2005



32 Oral presentation(general)
Ryukyu ALIVE : Information Galaxy Visualizing Users' Access Log
ACM SIGGRAPH 2004
2004/08/10



33 Oral presentation(general)
Candytop : A Web3D Interface to Visualize Growth of Multimedia Documents
ACM SIGGRAPH
2003/08/29



34 Oral presentation(general)
CT - City Tomography
ACM SIGGRAPH 2002
2002/07/21



35 Oral presentation(general)
CT - City Tomography
ACM SIGGRAPH
2002/07/21



36
タブレットインターフェイスを用いたラティス構造のリモデリング
ニコグラフ
2001/11

三角形ポリゴンメッシュに基づく形状データをWeb3D で利用する際は、データサイズを削減するために多重解像度表現や自由曲面表現へ変換するのが一般的である。しかし、変換手法の多くは自動的にパラメータ化を行うために、パラメータ領域間の輪郭線にユーザの意図を反映させることが困難である。そのため、アニメーションやテクスチャマッピングのように、領域間の輪郭線が操作に大きく関係する処理においては、これらのモデルを直接利用することができないのが現状である。そこで、本論文ではタブレットインターフェイスを用いて目的に応じた特徴領域を入力し、その結果を反映したパラメータ領域の再構築を行うリモデリング手法を提案する。本手法では、Web3D データ表現として自由曲面ベースのラティス構造を用い、目的に応じたパッチネットワークと制御格子の再構築を可能にした。本手法の特徴は、タブレットによる3D ペイント操作によって特徴線を入力する点である。これにより、タブレットの特徴である圧力感知を利用した入力の制御が可能になる。

37 Oral presentation(general)
医用曲面モデル生成システムの構築
第11回日本コンピュータ支援外科学会
2001/10



38 Poster presentation
CT (City Tomography)
CAST01
2001/09/21



39
CT・MRIデータからのラティス構造に基づく医用曲面モデル自動再構成
3次元画像コンファレンス
2001/06

形成外科では患部の形状を可視化する目的から、患部の三次元モデルを作成する研究が盛んに行われている。従来の手法では各CT・MRIデータから得られるスライス画像一枚づつから輪郭線を抽出し、上下の輪郭線と繋ぎ合わせることによりポリゴンモデルを再構成していた。この手法は輪郭線の抽出を手作業で行うことにより、三次元再構成対象外組織の削除、CT・MRI撮影時における欠損データの補完といった利点がある反面、多大な労力を費やすという欠点を持つ。また、ポリゴンメッシュを用いて滑らかな人体の表層の形状を表現しているため、データサイズが膨大になる。そこで本研究ではCT・MRIデータからマーチングキューブス法を用いてポリゴンメッシュを自動再構成し、そこからラティス構造に基づいた曲面モデルを生成する手法を提案する。本手法は、マーチングキューブス法を用いて自動的に生成したポリゴンメッシュに位相情報を持たせることでモデルの整合性を保たせ、マーチングキューブス法の欠点である穴の処理、稜線の重なりといった問題を解決した。

40 Oral presentation(general)
Surface Fitting to Polygon Meshes with Bicubic Gregory Patch
Sixth SIAM Conference on Geometric Design
1999