研究業績(口頭・ポスター発表)
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No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要 関連情報
1 口頭発表(一般)
プレミアムセッション
「豊かな高齢社会-地域のリソースを活用した高齢者の居場所づくり」
SFC Open Research Forum 2016
2016/11/18



2 その他
「健康・生活価値」の探求ー健康・生活科学委員会からの学術・教育への緊急提言:看護学の立場から
日本学術会議健康・生活科学委員会
2011/01/07



3
The development of a care model for elderly patients with delirium-like symptoms in generarl hospitals
International congress for nurses ICN 22nd quadrennial congress (Copenhagen)
2001/06

一般病院におけるせん妄様状態にある高齢者のためのケアモデルを開発することを目的に、信頼性と妥当性を高めるためにおこなわれたインタビュー,事例分析,文献検討,類似尺度との関連性などによる分析経過を報告した.

4
宅老所デイサービスにおける高齢者のありようと場としての特徴
第20回日本看護科学学会学術集会,東京国際フォーラム,講演集.
2000/12

家庭的で小規模ケアの場の高齢者にとっての意味を明らかにするために、参加観察法により実態を把握した.質的分析の結果,宅老所は高齢者にとっていつものすごし方があり,多様な交流が行われており、安心していられる場となっているということが言えた.

5
高齢者の地域活動参加意向とケアシステムへの要望
日本老年看護学会第5回学術集会,三重.抄録集
2000/11



6
超高齢地域における痴呆性高齢者の在宅介護支援体制の実態
老年社会科学会学術集会,(札幌市).抄録集
2000/06

事例分析を行い,支援体制を時間軸とソーシャルサポートの視点から分析した.痴呆が重度化するまでサポートをたよりにせず,家族で介護を抱え込む状況が多いことがわかった.

7
高齢者の主観的健康度と日常生活習慣について地域特性による比較分析
第19回日本看護科学学会,(静岡県静岡市Granship).抄録集
1999/12

M県の高齢地域と若年地域の特定地区における高齢者の健康生活の実態を比較分析した。高齢地域(184名)は2世帯以上の同居が多く、農業など仕事をしている人が多くみられた。若年地域(87名)では独居、高齢者世帯が多く、塩分の取り方など健康に留意し、移動時間の多い生活を行なっていた。両地域とも主観的健康度に差はなかったが、このような地区特性を考慮したそれぞれの地域のケアシステムを開発する必要性がある。

8
The Effectiveness of Group Home Care for The Elderly
The Gerontological Society of America -52nd Annual Scientific Meeting, (USA,San Francisco Hilton and Towers).Issue
1999/11

宮城県内の宅老所利用者で、老人病院や老人保健施設利用経験者の宅老所利用による言動の変化について明らかにすることを目標とした。4箇所の宅老所責任者へのインタビュウと参加観察により行なった。対象者11名にみられた内容を分類すると、心理的変化、行動上の変化、表情の変化、会話、人との関わりの変化、宅老所の場所への認識の変化が見られ、いずれも高齢者にとって肯定的な内容であった。今回の結果からは、宅老所を利用することで、高齢者は行動上の可能性が引き出され、表情や会話を通して人との関係をとることができるようになり、自己主張できるようになっていた。小規模ケアの有効性を明らかにするために縦断的変化や変化への影響要因などさらに追跡調査が必要である。

9
超高齢地域と若年型地域の高齢者の日常生活活動能力と認知障害状態の検討
第58回日本公衆衛生学会,(大分県)
1999/10

宮城県の超高齢地域と若年型地域の特定地区における高齢者の日常生活活動能力と認知障害状態を比較検討した(超高齢地域134名、若年型地域137名)。拡大ADL得点は性別、世帯別で両地域間の差はなかったが、年代別でみると両地域とも85歳以上群が有意に低かった。MMS得点は超高齢地域の方が低く、さらに85歳以上群で有意に低くなっていたが、若年型地域では年代による傾向はみられなかった。

10
超高齢地域における在宅高齢者の日常生活活動能力と社会的役割、生活・健康状況との関連
第25回日本看護研究学会,(静岡県浜松市アクトシティ浜松).抄録集
1999/08

超高齢地域で県内一独居率の高い地域の高齢者を対象に、日常生活活動能力と社会的役割、生活・健康状況との関連を分析した(134名)。拡大ADL得点の平均値は高く、特に仕事や家庭での役割をもっているものほど有意に高かった。拡大ADL得点が高い方が生活満足度、主観的健康観も高かった。対象地区高齢者の比較的健康で活動的であるという特性から、現状を維持し能力低下を予防する視点からのケアシステムの検討が必要と考えられる。

11
Celebrating the past - claiming the future
ICN Centennial Celebrations, Nursing Older People Programme, (London, Westminster Central Hall)
1999/06

ICN100年記念大会の老年看護プログラムでスピーチを行なった。老年看護の現状分析から、急速な高齢化、老年看護教育の遅れ、老年看護における更なる知識技術の体系化の必要性、高齢者理解に必要な理念、他職種との協働のしかた、高齢者自身の力も活用した地域における老年看護発達の必要性など、いくつかの課題を例示しながら論じ、老年看護の将来への展望について考察を加えた。

12
看護系大学においてネットワーク立ち上げ直後に起こる問題と対策
第18回日本看護科学学会,(札幌市北海道厚生年金会館).抄録集
1998/12

新設大学のネットワーク起ち上げ時期に起こった障害を分析し、対応について考察した。障害の報告件数は5ヶ月間で81件、比較的若く、ネットワークを利用することの多い教員に多くみられた。障害の内容は、新しい電子メールソフトが引き起こしたものが最も多く、次いで再現性のない障害であった。起ち上げ時は使い込まれた信頼の高いソフトを用い、あらかじめの教育の徹底が必要である。

13
老人病院における新業務分類に基づく業務時間分析
第18回日本看護科学学会,(札幌市北海道厚生年金会館).抄録集
1998/12

老人病院における看護、介護業務の実態を明らかにするために、研究者らは新老人ケア業務分類を作成した。その分類の妥当性を検討するためにタイムスタディデータを用いて分析し、既存の分類結果との比較検討を行なった。新分類は従来のものに比べ職種別ケアの特質がより明らかになった。今後病院の特性を広げるなど新分類の検討を続ける必要がある。

14
超高齢地域における高齢者の在宅介護支援に関する社会資源の利用状況と今後の意向に関する実態調査
第3回日本老年看護学会,(東京渋谷区東海大学代々木校舎).抄録集
1998/11

超高齢地域における在宅介護支援のあり方を検討するために、社会資源の利用経験と利用意向について実態調査を行なった。在宅支援サービス17項目の利用経験は0-8・2%と低かった。サービス利用意向については年代、世帯による違いが見られた。サービスについての情報、認識不足も推測され、さらに質的に調査する必要性が考えられた。

15
看護系大学における研究の倫理審査システムの実態
第10回日本生命倫理学会,(兵庫県明石市兵庫県立看護大学).抄録集
1998/10

4年制看護系大学における看護研究の倫理的問題や研究倫理審査システムの実態を把握するために調査を行なった(回答37校)。7割以上の大学で倫理審査システムを有していなかった。対象者の人権擁護に関することなど倫理上問題例があった大学もあり、今後の大学、大学院の増加も考え、倫理審査システムの仕組み作りの必要が予測された。

16
薬害エイズ問題―看護職の倫理的認識と対応の実態調査から
第10回日本生命倫理学会,(兵庫県明石市兵庫県立看護大学).抄録集
1998/10

学会参加者および会員である看護職を対象に、薬害エイズの倫理的問題に関する看護職の認識や対応、ジレンマについての調査を行なった(回答219名)。68%が倫理的問題を感じ、情報や知識不足、行動すべきであったが、結果的に看護職として患者の安全を守れなかったというジレンマを感じている人が多かった。

17
超高齢地域における高齢者の日常生活活動能力と認知障害状態に関する実態調査
第29回日本看護学会老人看護分科会,(高知県高知市高知県民文化ホール).抄録集
1998/10

超高齢で認知障害状態の実態が明らかにされていない地域における高齢者の日常生活活動と認知障害状態について面接調査を行なった。拡大ADL、MMSとも平均値が高く、比較的元気な高齢者が多かった。県内でも高齢者の独居率が高い地域であったが、MMSと世帯構成との関連はみられなかった。

18
タイムスタディ法を用いた老人病院における看護業務分析
日本老年看護学会第1回学術集会,(千葉大学)
1996/11

老人病院の日勤帯における看護婦,介護職の業務をタイムスタディ法を用いて患者の状態別で分析した。その結果,状態が不安定で観察を要する患者は看護婦が多く関わり,状態が安定していて運動障害のある患者には介護職が多くの業務を行っていた。

19
せん妄状態を呈する老人患者に対する看護婦の認識とケアの現状
日本老年看護学会第1回学術集会,(千葉大学)
1996/11

看護婦221名に質問紙調査を行った結果、せん妄発生時のケア件数に経験年数や病棟による違いはみられなかった。発生予測の視点は6年目以上の看護婦に多く、予防的ケアは、集中治療室の看護婦に記載件数が多くみられた。 

20
老人病院における老人のケアニーズの検討
日本看護科学学会 第15回学術集会 (於大宮ソニックシテ ィ)
1995/12

1老人病院6病棟にいる高齢者20名に半構成的質問を行いケアニーズを調査した。内容分析の結果、高齢者は一般的にはケアへの満足が高かった(15 名)。具体的には、a.自ら調整していること;排尿時間、ナースコールを押さないようにしている 等。B.状況理解への要望;その日の状況により出来ること出来ないことがあることをわかってほしい、プライバシーを配慮してほしい、などの結果 が得られた。

21
患者と看護婦による看護ケア評価の分析
日本看護科学学会 第15回学術集会 (於大宮ソニックシテ ィ)
1995/12

患者と看護婦のケア評価の認識の違いを知るため に、病棟毎に患者(370名)、看護婦(585名)そ れぞれ質問紙を用いた調査を行った。患者、看護婦の看護ケア要素細目への評価は必ずしも一致していなかった。看護婦の仕事満足の高い病棟は、患者の示す看護ケアの質の評価も高い傾向がみられた。

22
タイムスタディ法を用いた老人病院における看護業務分析
日本老年看護学会 設立学会 (於千葉大学)
1995/11

老人病院1病棟1日の日勤看護業務をタイムスタ ディ法を用いて分析した。看護職(7名)と介護職(5名)を比較すると、看護職に多いのは診療 ・治療の介助、申し送り、記録であり、介護職は排泄の世話が多かった。両者とも患者の相談や指導はみられなかった。

23
せん妄様状態にある高齢者へのケアの探求
日本老年看護学会 設立学会 (於千葉大学)
1995/11

高齢者に多いせん妄へのケアを探求するため、一民間病院で3ヶ月間調査した結果せん妄を呈したものは31名であった。男性はあまり年齢に関係なかったが、女性の場合は後期高齢者ほど多くみられた。また緊急入院患者が多かった。せん妄症状の増強への誘因としては、不眠、身体拘束、疼痛、発熱などがみられた。

24
老人病院の日勤帯における看護婦の業務分析-ワークサンプリング法による
日本病院管理学会 第33回学術集会 (於東京大学)
1995/10

医療の比重の高い老人病院1病棟の看護婦全員の日勤6日間にわたる業務をワークサンプリング法で分析した。ケア業務が圧倒的に多く、必要に応 じて発生する移動を伴う業務も多く見られた。変化の少ない医療処置については看護婦の判断で行われていることが多かった。

25
Development of the Quality of Nursing Care Questionnaire for Nurses : Its  Construct Validity and Reliability
JANS Second International Nursing Research Conference (於神戸国際コンベンション センター)
1995/09

平成6年度厚生省看護対策総合研究事業報告から 看護の質を評価する尺度開発のうち看護婦側質問紙第2版(有効回答看護婦742名)の信頼性と妥当性の検定結果を報告した。項目を精選し構成概念妥当性、併存妥当性、および内部一貫性、安定性がある程度支持された。

26
Development of the Quality of Nursing Care Questionnaire for Patients : Its Construct Validity and Reliability
JANS Second International Nursing Research Conference (於神戸国際コンベンション センター)
1995/09

平成6年度厚生省看護対策総合研究事業報告から 看護の質を評価する尺度開発のうち患者側質問紙 第2版(有効回答患者626名)の信頼性と妥当性の検定結果を報告した。項目を精選し構成概念妥当性、併存妥当性、および内部一貫性、安定性が支持された。

27
Desirable interpersonal interactions for  demented elders
JANS Second International Nursing Research Conference (於神戸国際コンベンション センター)
1995/09

25組の痴呆性老人と介護者の相互作用の実態を観察した研究結果に基づき、痴呆性老人にとって望ましい相互作用を示した。痴呆性老人ができるだけ自己を低めないような具体的な関わり方と、痴呆性老人の他者の態度を取り入れる力を生かした関わり方について報告した。

28
痴呆性老人と介護者の家庭における相互作用の特徴
日本看護科学学会 第14回学術集会 (於大宮ソニックシテ ィ)
1994/12

博士論文結果のうち、痴呆性老人と介護者の相互作用カテゴリーとして抽出されたものを示し、特に痴呆性老人の確かさについてこだわる相互作用に関 して、例示しながら小カテゴリー間の違いと特徴を報告した。

29
痴呆性老人と介護者の相互作用の特徴を表すカテゴリーとカテゴリーへの関連要素
日本老年社会科学会 第36回大会 (於長岡グランドホテ ル)
1994/09

博士論文結果のうち、痴呆性老人と介護者の相互作用カテゴリーに影響する介護者の役割関係による違いに焦点をあてて報告した。痴呆性老人にとってより自己を低められる体験をする「穴掘り」「摩擦」といった相互作用は、配偶者では少なく嫁や娘に多く見られていた。

30
Identified Problems of Nurses Arised in the Consultation Service in Japan
JANS First International Nursing Research Conference (於笹川記念会館)
1992/10

看護婦へのコンサルテーションサービスでとりあげられた問題を分析した結果、看護婦の自尊感情 の低さやサポートネットワークの狭さ、組織管理上の問題などを見いだした。

31
生活ストレス尺度の信頼性と妥当性の検討
日本看護科学学会 第9回学術集会 (於吹田市文化会館
1989/12

米国で開発された尺度の日本語訳版質問紙の信頼性と妥当性を検討した結果、信頼性は高く、妥当性もある程度認められたが、項目検討の必要性を見いだした。

32
Sources and Types  of Social Support  among Japanese  Nurses
Second International Nursing Research Conference on Social Support (Seoul,Korea)
1989/06

都内と地方の3つの病院の看護婦590人に調査し た結果、同じサポートのタイプを受けていても、 生活スタイルの違いでサポートの源泉が異なり、 またもえつき得点へのサポートの源泉とタイプの影響は病院や生活スタイルによって異なっていた。

33
Social Support of  Women as the  Caregivers for the  Elderly
Second International Nursing Research Conference on Social Support (Seoul,Korea)
1989/06

老人のケア提供をしている女性(24人)のソーシ ャルサポートは、ストレス、サポートへの満足、 生活の出来事とともに、もえつき得点に有意に影 響を及ぼしていた。

34
老人のケア提供者である女性のもえつきと、ストレス、ソーシャルサポートの関係
日本看護科学会 第8回学術集会 (於立教大学)
1988/12

老人をケアしている24人の女性を対象として調査した結果、老人の身体的健康度とケア提供者のストレス、もえつきとは有意に関係していた。ソ ーシャルサポートの満足は老人の世話時間と負に関係していることがわかった。

35
基礎看護技術における問題解決法の演習を取り入れた看護過程の教授・学習方法の検討
日本看護科学会 第19回-看護教育分科 会 (於市川市文化会館)
1988/08

問題解決法の演習実施群(219人)と非実施群 (54人)を比較した結果、実施群の方が看護過程 の授業内容をより理解できたとし、筆記試験による認知的理解も有意に高く、教授学習の効果がみ られた。

36
Cultural Validation of the Burnout Scale
Fourth Open Conference of the Workgroup of European Nurse Researchers (Jerusalem,Israel)
1988/06

米国で開発されたBurnout scaleの日本語訳版質問紙の信頼性と妥当性を検証した結果、信頼性は高かったが、妥当性については一部問題があり今後の修正の必要性を見いだした。

37
看護婦の燃えつき現象とストレス、ソーシャルサポートおよび自尊感情の関係-健康群と燃えつき群の比較
日本看護科学会 第7回学術集会 (於東京女子医科大学)
1987/12

地方の2つの国立病院の看護婦の自尊感情をみる と、燃えつき群では燃えつき現象に影響を及ぼし ているが、健康群では病院差があることを見い出した。

38
看護婦の燃えつき現象とストレス、ソーシャルサポート(性質・源泉別)および自尊感情の関係
日本看護科学会 第7回学術集会 (於東京女子医科大学)
1987/12

地方の2つの国立病院の看護婦では、燃えつき現象と自尊感情との関連が強く、ソーシャルサポー トを性質別、源泉別に細分化してみると、ソーシ ャルサポートは、燃えつき現象よりも好ましくな い生活ストレスにさまざまな形で影響を与えてい た。

39
看護婦の燃えつき現象に対する生活および仕事のストレスとソーシャルサポートの影響
日本看護科学会 第6回学術集会 (於立教大学)
1986/12

地方の2つの国立病院の看護婦では、燃えつき現象に対する仕事のストレスの影響が最も大きかった。病院別、家族の同居の有無別に見ると、ソーシャルサポートのストレスや燃えつき現象に対する影響力はさまざまであった。

40
基礎看護技術-就床患者のシーツ交換法-におけるビデオを活用した教授・学習効果について
全国看護教育研究会 昭和61年度学術集会 (於中野サンプラザ)
1986/07

基礎看護技術の中の就床患者のシーツ交換法にお いて、ビデオを活用することにより、技術の習得 状況を細かく分析でき教授・学習効果を高めるこ とが示唆された。

41
Differential Type and Sources of Social Support for Nurses Living with Family and Nurses  Not Living with Family for Managing Work Stress in a Japanese General Hospital
The First International Nursing Research Conference on Social Support (Tel Aviv, Israel)
1985/06

日本の一民間病院の看護婦の、ソーシャルサポー ト、仕事と生活のストレス、燃えつき現象につい ての概念モデルにおいて予測された殆どの主効果が支持された。ソーシャルサポートのタイプ、源泉別、家族の同居の有無別による分析も行った。

42
看護婦のBurn OutとMotivationに対する仕事のストレスとSocial Supportの影響(第1報)
日本看護科学学会 第4回学術集会 (於高知新聞放送会館)
1984/12

都内の一般病院の看護婦では、仕事のストレスが がMotivationやBurn Outに、Social Supportが Burn Outに影響していた。 Social Supportの緩衝的作用と、 MotivationとBurn Outの直接的関係は示されなか った。