研究業績(著書)
公開件数:15件     一覧情報の全データをタブ区切りテキスト形式でダウンロード
No. タイトル 著者 担当範囲 出版社 出版日 ISBN URL 概要 関連情報
1 よくわかるヘルスコミュニケーション 「精神疾患の定義の危うさ」
杉本 なおみ・宋敏鎬
30-31
ミネルヴァ書房
2016/09/30




2 臨床研修指導の問題解決 Before & After 2013
杉本 なおみ
120-131
羊土社:東京
2013/04/15




3 改訂 医療者のためのコミュニケーション入門
杉本 なおみ

精神看護出版
2013/03/10


医師、看護師、病院職員…医療にかかわるすべての人が日々の業務の中で感じるさまざまな迷いをコミュニケーション学の視点から読み解く。

4 新・総合診療医学(1)家庭医療・在宅医療編
杉本 なおみ


2012/04/05




5 シミュレーション医学教育
杉本 なおみ

篠原出版新社:東京
2011/05




6 医学教育の理論と実践
杉本 なおみ

東京・篠原出版新社
2010/03/31
978-4884123420



7 看護管理に活かすグループ・コミュニケーションの考え方
杉本 なおみ・小井川悦子

東京:日本看護協会出版会
2008/08
978-4-8180-1350-6



8 医療コミュニケーション・ハンドブック
杉本 なおみ

東京:中央法規出版
2008/01
978-4805829691



9 臨床指導医養成必携マニュアル
杉本 なおみ
343-396
WAVE出版
2005/12/20




10 臨床指導医養成必携マニュアル
杉本 なおみ
400-451
WAVE出版
2005/12/20




11 臨床指導医養成必携マニュアル
杉本 なおみ
343-396
WAVE出版
2005/12/20




12 医療者のためのコミュニケーション入門
杉本 なおみ

精神看護出版
2005/11/20
4-902099-82-9

医師、看護師、病院職員…医療にかかわるすべての人が日々の業務の中で感じるさまざまな迷いをコミュニケーション学の視点から読み解く。

13 Exploring Japaneseness: On Japanese enactments of culture and consciousness


Ablex Publishing Corp.
2002/03


第19章を単独執筆。 'Japaneseness ゛ manifested in apology styles :

14 Bridging Cultures
西本徹、杉本なおみ、湯浅文子、本城靖久、James C. Bruce, Bruce E. Carrick
19-23,47-51,68-72
金星堂
2001/01


Unit 4を単独執筆。'Different health care realities': 医療に関わる文化差について論じた。 Unit 9を単独執筆。'Getting down to business'商習慣における文化差の影響について論じた。 Unit 13を単独執筆。'What you should know about your own culture'国際交流の心構えとしての自国文化理解の重要性を論じた。

15 Japanese Apology Across Disciplines
杉本なおみ、小谷真理子、大渕憲一、鈴木健
1-7,47-78,79-104,105-124,207-228
Nova Science
1999/06


本書を編集。 第1章を単独執筆。“Introduction”:「謝り方」に関する研究を概観し、本書の解説を行った。 第3章を単独執筆。'Norms of apology depicted in U.S. American and Japanese literature on manners and etiquette' :日米の教養書に現われる「謝り方」に関する規範の違いを論じた。 4章 'A Japan-U.S. comparison of of apology styles':日米における謝り方について数量的研究を行った。  5章を単独執筆。 'Perceptions of situations requiring apology in Japan and the U.S.':「謝ること」に関する認識の日米差について調査・考察した。 第9章 'Annotated bibliography of research on apology published in Japanese and / or in Japan':「謝り方」の研究の促進を図るため、在外研究者の入手しにくい大学紀要に掲載の和文論文36編につき、英語で抄訳を附した。