研究業績(芸術系活動、フィールドワーク等)
公開件数:42件
No. 作品分類 単独・共同区分 作品名 発表期間 発表内容 関連情報
1 対談・パネラー等
共同
セッション「生活習慣と認知症予防」
2015/11/20-現在


2 講演
単独
健康長寿特に運動・身体活動
2015/11/20-現在


3 取材・インタビュー(新聞その他)
単独
家を暖かくし身体活動を増やして健康長寿を目指しましょう
2015/10-現在


4 取材・インタビュー(新聞その他)
単独
Leading the race against dementia
2015/10-現在


5 フィールドワーク
共同
ふじさわプラス・テン(今より10分多くカラダを動かそう!)
2015/10/24-現在


6 新聞・雑誌等(コラム・エッセイ等)
単独
+10から始める職場の健康づくり
2015/10/15-現在


7 講演
共同
+10(プラス・テン)活動・取り組みの紹介
2015/09/10-現在


8 講演
共同
身体活動 継続の秘訣と今後の案内
2015/07/13-現在


9 講演
単独
「+10から始める健康づくりの為の身体活動
―職域で何ができるか―
2015/07/08-現在


10 講演
単独
プラス・テンからはじめる身体活動と健康づくり
2015/06/07-現在


11 講演
単独
身体活動と健康
~継続のための仕組みづくり~
2015/05/27-現在


12 講演
単独
運動と健康
2015/05/09-現在


13 講演
共同
身体活動コミュニティワイドキャンペーンの取組と今後
2015/03/28-現在


14 メディア出演(テレビその他)
共同
みんなで+10分(プラス・テン)気軽に体操~藤沢発の健康づくり~
2015/03/21-現在


15 講演
単独
+10(プラス・テン)基礎講座『定着する仕組みづくり』
2015/02/18-現在


16 取材・インタビュー(新聞その他)
単独
サクセスフル・エイジングのための身体活動
2015/01-現在


17 取材・インタビュー(新聞その他)
共同
あと10分体を動かそう
2015/01/05-現在


18 講演
単独
みんなでからだを動かして健康に~プラステンから❝つながる❞まで~
2014/10-現在


19 取材・インタビュー(新聞その他)
共同
みんなで10分気軽に体操
2014/09/14-現在


20 講演
単独
「スポーツの見方・楽しみ方」の第四回講座「みんなでからだを動かして健康に」
2014/06/29-現在


21 講演
単独
県民スポーツ週間中央イベント・ウォーキングイベント「楽らくウォーク」
2013/10/14-現在


22 対談・パネラー等
共同
藤沢市健康メッセシンポジウム「私・家族・地域 一人ひとりの健康」コーディネータ
2010/10/03-現在


23 講演
単独
食のユニバーサルデザインと中学生の食育
2010/03-現在


24 講演
単独
健康増進・疾病予防のためのphysical activity -college alumni health studyを中心に-
2009/11-現在


25 講演

生活習慣病予防のエビデンスと実際 ―運動・食事療法を中心にー
2009/09-現在


26 対談・パネラー等
共同
慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科・慶應義塾大学スポーツ医学研究センター共催シンポジウム大学とスポーツ-地域社会との関わり
2009/09-現在


27 講演
単独
食のユニバーサルデザインと中学生の食育
2009/07-現在


28 講演
単独
アンチエイジングとスポーツ・運動
2009/06-現在


29 講演
単独
運動とサクセスフル・エイジング
2009/06-現在


30 講演
単独
糖尿病の運動療法 慶應義塾大学病院看護師勉強会(東京)
2005/11-現在


31 講演
単独
生活習慣病の攻略法 電力中央研究所役職員に対する講演(千葉)
2005/07/07-現在


32 教育上の業績
共同
Physical Activity and Cancer
2004-現在
癌に関しての総括的な本の”physical activity”に関する章である。身体活動量について米国および世界での現状、身体活動量が癌発症に関わる生物学機序についてまとめた後、身体活動量と癌の発症リスクに関する疫学研究について、身体活動量の測定法および身体活動量と癌発症のリスクついてのsystematic reviewを行った。具体的には身体活動量と癌発症のリスクついて検討した長軸的疫学研究(コホート研究およびケースコントロール研究)をMedlineで文献検索し、癌の部位ごと(大直腸癌、乳癌、前立腺癌、肺癌、子宮内膜癌、その他の癌)に関して男女別に現在までの知見をまとめている。(in press)

33 講演
単独
Physical activityと健康―エビデンスの現状とアドバイス
2001/12-現在
Physical inactivityである人が多くなっている現在、個人のそして集団のphysical activity アップを図ることは健康を維持していく上で、非常に重要なポイントとなる。physical activityと各種疾患について、影響を及ぼす生物学的機序、現在までの研究結果からのエビデンス、特に日本におけるエビデンスの現状についてまとめ、今後行っていくべきポイントに言及した。また、演者が携わっているCollege Alumni Health Studyの結果についても紹介した。

34 教育上の業績
共同
第11章 代謝の異常
2000-現在
看護を学ぶ上で必須となるからだの異常の病態生理を解いた巻のうち、代謝の異常について扱った章である。基本的なヒトの代謝の仕組み、糖質代謝、脂質代謝、たんぱく質代謝などについて、簡潔にまとめた後、代謝異常の主だった疾患について(糖尿病、肥満、高脂血症、通風ほか)原因、鑑別疾患、診断、治療法などについて、簡潔にまとめた。

35 講演
共同
インスリン抵抗性の予防とその治療 運動・食事療法の長期効果?体組成・代謝指標・インスリン抵抗性 ・フィットネスの関連から?.
2000/07-現在
演者が慶應病院スポーツクリニックで運動・食事のライフスタイル介入を行い、長年フォローアップしてきたIGT、肥満などインスリン抵抗性を認める対象のデータをまとめた。1年間の介入前後で体組成は水中体重秤量法で、体脂肪分布は臍高部CTで、インスリン抵抗性はOGTTおよぎ正常血糖グルコースクランプ法で評価した。身体的フィットネスレベルは漸増負荷トレッドミル試験における運動継続時間を用いた。各種代謝指標は早朝空腹時に測定した。これらの指標の変化およびその関連をまとめた。

36 新聞・雑誌等(コラム・エッセイ等)
単独
内臓肥満は動いて治す!!
1999/11-現在


37 講演
単独
運動と生活習慣病
1999/10-現在


38 取材・インタビュー(新聞その他)
単独
糖尿病患者の運動療法
1999/08-現在


39 教育上の業績
共同
エクササイズと食事の最新知識、疾病予防・健康増進への戦略
1999/07-現在
栄養と運動の分野は、どちらも健康全体に重要であり、両者を統合して、勉強していくことはとても大切なことである。しかしながら、両者のバランスのとれた教科書は今までほとんどなかった。この本では、内容を、栄養、体重コントロール、運動と体力(フィットネス)、健康と疾病予防の4章に分割し、適切な栄養と運動の基本、およびそれらが一般に健康や生活の質を高めるのにどう関与しているか基本的なところをまとめた。栄養に関心のある方、運動に関心のある方、すでにどちらかに精通している方、生活習慣病の治療や予防の仕事に従事している方などを読者対象とした、食事および身体活動・運動についてのバランスの取れた入門書である。

40 講演
単独
食事ー何をどのくらい? 栄養学の最新知識
1998/11/17-現在


41 講演
単独
運動にプラスした”食事”の新しい知識
1998/10/12-現在


42 新聞・雑誌等(コラム・エッセイ等)
単独
食生活と生活習慣病
1998/01-現在