研究業績(口頭・ポスター発表)
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No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要 関連情報
1 口頭発表(一般)
ヨーロッパにおける複数言語教育の実態調査から学ぶこと
言語教育エキスポ 2016
2016/03/06



2 口頭発表(招待・特別)
言語種と学部・学校の壁を超えて ー慶應義塾における、CEFR をモデルとした 議論と行動の共通の場作りについてー
東北大学高度教養教育開発推進事業セミナー「EUの言語教育政策における「複言語主義」 ― その可能性と直面する問題 ―」
2016/03/04
URL


3 口頭発表(一般)
Ein Deutschlehreraus- und Fortbildungskurs in Japan. Ein Versuch von Qualitätssicherung des Deutschunterrichts
Germanistik zwischen Tradition und Innovation XIII. Kongress der Internationalen Vereinigung für Germanistik
2015/08/25



4 口頭発表(一般)
イタリア・南チロルにおけるドイツ語教育 ─ラディン語地域における複言語教育を中心に
日本独文学会2014年度秋季研究発表会
2014/10/11



5 ポスター発表
The impact of the CEFR on foreign language education in Japan
AILA 2014
2014/08/12

In Japan, the CEFR mostly found resonance among English teachers. Its 'reference levels' were considered as a possible tool for improving their education. There is also a criticism of this superficial application and it emphasises its basic ideas. Despite this polarity, the CEFR triggered collaborations bridging languages through discussions of it.

6 口頭発表(一般)
大学におけるドイツ語学習者の動機と動機づけ
-6言語を対象とした質問紙調査から
日本独文学会2014年度春季研究発表会
2014/05/24



7 口頭発表(一般)
第二外国語科目(既習者クラス)における高校・大学連携に対する意識のアンケート調査について
言語教育エキスポ 2014
2014/03/09



8 口頭発表(招待・特別)
LingoFox入門 ―ワンクリックでワークシートを作ろう―
日本独文学会ドイツ語教育部会第3回ワークショップ
2014/02/01



9 口頭発表(招待・特別)
第二外国語では文法学習はどこまで必要か  ー「気づき」と「自律」と「協調」を重視した授業実践に向けてー
桜美林大学第二回外国語教育デパートメント教員研修会
2014/01/29



10 口頭発表(一般)
生涯学習としてのドイツ語学習 ―CEFRを参考にした制度設計
に向けて―
日本独文学会2013年度春季研究発表会
2013/05/26



11 口頭発表(招待・特別)
「共生の(ための)言語教育」に向けて
外国語教育の未来を拓く〜多様な言語 現場の英知をつないで〜
2013/03/02



12 口頭発表(招待・特別)
CEFRの日本における応用可能性と課題
獨協大学外国語教育研究所公開研究会
2012/03/07



13 口頭発表(招待・特別)
授業コンテンツ・方法と学習環境の照応
大学教育改革フォーラムin東海2012
2012/03/03



14 口頭発表(一般)
ドイツ語教育部会企画:
徹底討論:ドイツ語教育部会は誰(のため)のものか?(承前)ードイツ語教育研究の立場からの提言ー
日本独文学会2011年度秋季研究発表会
2011/10/15



15 口頭発表(招待・特別)
融和的日本社会の構築に向けてー少数言語話者との共生と複言語・複文化能力ー
日本ロシア文学会 プレシンポジウム
2011/10/07



16 口頭発表(招待・特別)
複言語・複文化能力育成のための教育システムと教員養成
JACET 50
2011/09/01



17 その他
発音指導方法の類型化に向けた試み―母音の特性を利用した自律学習への糸口―
日本独文学会2010年度秋季研究発表会
2010/10/10



18 その他
ドイツ語教育部会企画:
徹底討論:ドイツ語教育部会は誰(のため)のものか?
日本独文学会2010年度秋季研究発表会
2010/10/09



19 口頭発表(招待・特別)
第二外国語では文法学習はどこまで必要か?  ー「気づき」の養成の観点からー
獨協大学大学院外国語学研究科・外国語学部共催シンポジウム 外国語教育の理論と実践 ー語彙・文法教育を中心にー 
2009/12/05



20 口頭発表(一般)
Förderung eines autonomen und interaktiven Lernens auf der Lernplattform Moodle 
2009年度国際ドイツ語教員連盟研究発表会
2009/08/03



21 ポスター発表
ドイツ語教員養成・研修講座2007年~2009年の紹介と報告
日本独文学会2009年度春季研究発表会
2009/05/30



22 口頭発表(招待・特別)
21世紀的言語教育の課題—複言語能力の育成について—
特色GPフォーラム
2009/03/14



23 口頭発表(招待・特別)
大学における言語教育の目的は何か?—英語教育の継続性を視野に入れつつ—
現代GPフォーラム「高等教育における英語教育の在り方を考える」
2009/03/01



24 ポスター発表
日本におけるドイツ語教員養成―現状と課題―
日本独文学会2008年度秋季研究発表会
2008/10/12



25 口頭発表(招待・特別)
日本のドイツ語教育における音声指導の実態と問題点
大阪言語研究会第162回例会
2008/09/20



26 口頭発表(一般)
慶應義塾日本語版CEFRチェックリストを用いた学習者の英語能力レベルの記述の試み
第12回日本言語テスト学会全国研究大会
2008/09/14



27 口頭発表(一般)
Was motiviert japanische Deutschlernende? - eine empirische Studie
2008年度国際応用言語学会
2008/08/25



28 口頭発表(一般)
日本における多言語教育の必要性とCEFR
日本独文学会2008年度春季研究発表会
2008/06/14



29 口頭発表(一般)
初年次における他者とは ―グラウンデット・セオリー・アプローチによる
大学間CSCL発展に向けての知見
大学教育学会
2008/06/08



30 口頭発表(招待・特別)
「振り返り」と「気づき」の場としての
LMS ‐ドイツ語教育の現場から‐
第74回CIEC研究会
2008/03/29



31 口頭発表(招待・特別)
言語一貫教育と多言語教育の推進ー慶應義塾大学外国語教育研究センターの取り組み
国際シンポジウム「大学における外国語教育の二つの挑戦:多言語教育と自律学習」
2008/01/26



32 口頭発表(招待・特別)
ヨーロッパ共通参照枠の基本理念と日本における受容の問題
神奈川大学横浜キャンパス外国語教育協議会講演会
2007/12/05



33 口頭発表(招待・特別)
外国語教育研究と高等教育における言語教育への展望
慶應義塾大学外国語教育研究センターAOPシンポジウム「慶應義塾における言語教育のグランドデザイン」共通基盤としての言語教育のフレームワーク構築に向けて
2007/11/17



34 ポスター発表
複言語・複文化能力養成のための基盤構築―慶應義塾における文部科学省学術フロンティア推進事業「行動中心複言語学習プロジェクト」の現状と課題について―
日本独文学会2007年度秋季研究発表会
2007/10/08



35 口頭発表(一般)
大学間CSCL(コンピューター支援の協調学習)で学生の学びに何が起こるのか―質的調査による前調査の結果から―
日本独文学会2007年度秋季研究発表会
2007/10/07



36 口頭発表(一般)
初年次外国語教育―大学間CSCLの教育的効果―
日本教育工学会第23回全国大会
2007/09/23



37 ポスター発表
初年次の外国語教育における大学間協調学習の試み
第20回社会言語科学会研究大会
2007/09/16



38 口頭発表(招待・特別)
Why do I learn two or more foreign languages?
JALT Pan-SIG Conference 2007
2007/05/13

Japan now has an increasing number of people who speak a language other than Japanese or English as their first tongue. They learn Japanese to live here, but do we Japanese have no necessity of learning their languages to make a harmonized peaceful society with them? Is it a sane policy to let young Japanese study only English as a foreign language in an era in which you have to collect information from all over the world to make political, economical decisions? I will discuss these issues while I refer to the European language education policy.

39 口頭発表(招待・特別)
LMSを使った授業展開と協調学習について ―21世紀の外国語教育―
英知大学CALLワークショップ
2007/03/07



40 口頭発表(一般)
ハイパー・デジタル・インターフェイス(hydi)コンセプトとシステム・デザイン
私立大学情報教育協会大学教育・情報戦略大会
2006/09/06



41 口頭発表(一般)
Zur Förderung des Kultur- und Lernbewusstseins durch Nutzung einer webbasierten Lernplattform
Asiatische Germanistentagung 2006
2006/08/30



42 口頭発表(一般)
外国語教育におけるLMSの意義
第46回LET全国研究大会
2006/08/03



43 口頭発表(招待・特別)
大学における外国語教育の近未来像
慶應義塾大学外国語教育研究センター主催シンポジウム「私たちが目指す卒業生像」
2006/07/24



44 口頭発表(招待・特別)
Muttersprachliche Interferenzen und phonetische Schwierigkeiten bei japanischen Anfängern - im Falle Hören -
Das 10. Internationale Symposium
2006/04/07



45 口頭発表(招待・特別)
日本独文学会主催「ドイツ語教員養成・再研修講座」の成立と現状について
第20回関西フランス語教育研究会
2006/03/31



46 口頭発表(招待・特別)
外国語学習における情報コミュニケーション技術の活用と社会的知識構成主義
成城大学メディアネットワークセンター研究会
2006/02/23



47 口頭発表(一般)
『ヨーロッパ共通参照枠』成立の背景とその概要
慶應義塾大学外国語教育研究センターCEF研究会(第1回)
2006/01/31



48 口頭発表(一般)
LMSの利用とCALLシステムを用いた作文指導
慶應義塾大学外国語教育研究センター・シンポジウム
2005/12/20



49 口頭発表(招待・特別)
ドイツ語教育のプロを育てる!
ドイツ語教育研究会 第100回例会記念シンポジウム
2005/12/03



50 口頭発表(招待・特別)
慶應義塾大学外国語教育研究センターの現状と カリキュラム研究
慶應義塾大学教養研究センター2005年度基盤研究「慶應義塾大学の教育カリキュラム研究」
2005/11/15



51 ポスター発表
学びをかえりみる契機―学生によるオンライン教材の作成―
第59回日本独文学会春季研究発表会
2005/05/04



52 口頭発表(招待・特別)
自律的学習者の養成-情報コミュニケーション技術を活用して-
学習院大学外国語研究センター第1回外国語授業研究ワークショップ
2004/11/20



53 口頭発表(招待・特別)
Die elktronische Lernplattform für die Förderung des Lernbewusstseins
Tagung des Taiwanesischen Germanisten- und Deutschlehrerverbandes
2004/10/23



54 口頭発表(招待・特別)
CALLの歴史とその今日的意義について
慶應義塾大学日吉ITC 「e-learning 公開講座」
2004/05/13



55 口頭発表(招待・特別)
自律的学習者像を模索して-人生80年時代の外国語教育の目指すもの-
日本大学教育制度研究所研究会
2003/12/13



56 口頭発表(招待・特別)
21世紀の外国語教育とは?-慶應大学外国語教育研究センターを立ち上げて-
獨協大学外国語教育研究所第47回講演会
2003/12/03



57 口頭発表(一般)
Deutschlehrerausbildung in der informations- und kommunikationstechnologischen Gesellschaft
Zweites Internationales Kolloquium der Japanischen Gesellschaft für Germanistik
2003/10/19



58 口頭発表(招待・特別)
外国語科教員養成におけるCALL
外国語教育学会第7回大会
2003/10/11



59 口頭発表(招待・特別)
語力教育と慶應義塾大学外国語教育研究センターの使命
慶應大学外国語教育研究センター開所シンポジウム
2003/10/04



60 口頭発表(招待・特別)
ICT und Handlungsorientiertes Sprachenlernen
文部科学省ゲーテインスティトゥート共催夏期ドイツ語教員研修会
2003/08/14



61 口頭発表(一般)
ヨーロッパにおけるCALL研究の現状
ドイツ語応用言語学研究会
2003/04/25



62 口頭発表(招待・特別)
Deutschlernen in Japan - Zur Geschichte und den heutigen Problemen -
Linguistisches Colloquium
2003/01/28



63 口頭発表(一般)
CALL教材による聴き取り練習
ドイツ語応用言語学研究会
2002/01/12



64 口頭発表(招待・特別)
コンピューター活用による自律学習の促進-ドイツ語教育における具体例
関西大学外国語教育研究機構FDセミナー
2001/09/29



65 口頭発表(招待・特別)
外国語教育におけるCALLの研究と実践
MMNet2001 「ITと学習環境」シンポジウム
2001/07/31



66 口頭発表(一般)
日吉キャンパスにおける外国語教育の今後について(その2)
外国語教育フォーラム
2000/12



67 口頭発表(招待・特別)
Warum setzen wir CALL ein? - Neue Konzeption des CALL-Zimmers -
文部科学省ゲーテインスティトゥート共催夏期ドイツ語教員研修会
2000/07/18



68 口頭発表(一般)
Das neue CALL-Zimmer an der Keio (Hiyoshi) und der Einsatz von computergestützten Übungen im Unterricht
Arbeitskreis für DaF
2000/07/11



69 口頭発表(一般)
日吉キャンパスにおける外国語教育の今後について(その1)
外国語教育フォーラム
2000/06/21



70 口頭発表(一般)
ドイツ語CALLのDaFにおける位置付け―問題点と展望―
日本独文学会秋季研究発表会
1999/10



71 口頭発表(一般)
CALL教室の新しい形態―慶應大学日吉キャンパス334番教室を例にとって―
ドイツ語情報処理研究会研究発表会
1999/05/21



72 口頭発表(招待・特別)
DaF im Internet - Warum Internet im Unterricht? -
文部科学省ゲーテインスティトゥート共催夏期ドイツ語教員研修会
1998/07



73 口頭発表(一般)
Was kann der Computer im Deutschunterricht tun?
Arbeitskreis für DaF
1997/11/13