受賞歴(賞、称号)
公開件数:17件
No. 賞名 タイトル 受賞年月日 説明
1 国際メタボローム学会 終身名誉フェロー

2017/06/28

2 WIRED Audi INNOVATION AWARD 2016

2016

3 Award for Academic Startups

2014

4 福澤賞

2009/11/13

5 国際メタボローム学会功労賞

2009/09/02

6 文部科学大臣表彰科学技術賞(2007)

2007/04/17

7 平成16年度産学官連携功労者表彰 科学技術政策担当大臣賞
「メタボローム(全代謝物質)解析技術の開発と実用化」
2004/06/03
慶應義塾大学先端生命科学研究所所長・冨田 勝教授、曽我朋義助教授、同大学知的資産センター 清水啓助所長は、第3回産学官連携推進会議(主催:内閣府、総務省、文部科学省、経済産業省、日本経済団体連合会、日本学術会議)において産学官連携功労者表彰の科学技術政策担当大臣賞を受賞しました。この賞は6月20日(日)国立京都国際会館にて表彰されます。
8 IBM Shared University Research Award
E-CELL project
2003/11/17
IBM Shared University Research (以下SUR) プログラムは大学の研究室等など全世界の卓越した研究機関にIBM機器の寄贈を行うものです。今回の表彰対象となった先端生命科学研究所のE-Cellプロジェクトは、その先進性と将来性を評価され、日本からは今年度初めての受賞となりました。受賞した先端生命科学研究所には、IBMコーポレーション(本社:米国ニューヨーク州、会長兼CEO:サミュエル・J・パルミサーノ)よりIBMのUNIXサーバー「IBM eServer pSeries」およびブレード・サーバー「IBM eServer BladeCenter」などが贈呈されます。先端生命科学研究所では、寄贈されたシステムを、より大規模な細胞シミュレーションを高速に行うために活用していく予定です。
9 第16回 日本IBM科学賞<コンピューターサイエンス>

2002/11/25
細胞シミュレーションソフトウェアE-CELLを開発し、コンピュータを用いた細胞シュミレーション研究を世界に先駆けてスタート。現在、急速に発展しつつある、バイオインフォマティクスの分野で、IT主導のバイオサイエンスをスローガンに細胞シミュレーションを目標とした研究を精力的に遂行しており、この分野において国内はもとより、世界的リーダーとして研究を進めている。
10 ISMB Best Poster Award

2002/08/08
コンピュータに詳しくない研究者でも容易にゲノム解析を可能とする"G-language GAE"というソフトウェアを作成し、2002年カナダで行われた「分子生物学のための知的システム」国際会議で高く評価された。
11 ゴールドメダル賞
遺伝子情報の統合的解析への新手法
1999/07

12 義塾賞
生命情報科学におけるパイオニア的研究
1998

13 Gold Star Award

1998

14 The Best-Poster-of-the Conference Award

1997

15 Twentieth Century Achievement Award

1997

16 第三回情報教育協会賞

1996

17 米国立科学財団大統領奨励賞(Presidential Young Investigators Award From National Science Foundation)

1988