研究業績(口頭・ポスター発表)
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No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要 関連情報
1 口頭発表(一般)
安全な医療技術のためのケアマップ化を図る教材に関する研究
第28回医療情報学連合会
2004/11/28



2 ポスター発表
医療情報および遺伝情報に関するパーキンソン病患者の調査に関する報告
第28回医療情報学連合会
2004/11/28



3 口頭発表(一般)
筋肉内注射技法における手の動作解析 注射器の支持方法
第3回日本看護技術学会学術集会
2004/10/10



4 ポスター発表
注射前後のリキャップ方法と個人の手技
第3回日本看護技術学会学術集会
2004/10/10



5 口頭発表(一般)
安全な医療のための情報蓄積型看護技術教育システムの開発
第5回看護情報研究会
2004/06/19



6 口頭発表(一般)
白内障手術を受ける患者の点眼方法の評価
第12回システム連合大会
2004/03/28

白内障患者123名(初回入院82名、反対側手術のため2回目入院41名)の点眼方法を観察し、その手技を報告および、今後の課題について報告した。

7 口頭発表(招待・特別)
難病と遺伝
第5回日本難病看護学会学術集会
2001

難病と遺伝に関する司会を行い、患者家族会からの現状や、看護師、保健師との意見交換が行われた。その会合での内容を報告した。

8
成年後見法の身上監護(配慮)における薬剤師としての関わり
日本社会薬学会
2001/10

成年後見制度の身上監護について、薬剤師の関わりを提言した。

9 ポスター発表
Polymorphism of the ALDH2 gene of Japanese patients with Parkinson's disease and alcohol consumption in their premorbid years
International Society for Biomedical Research on Alcoholism
2000

患者に同意を得てALDH2多型を分析し、病前のライフスタイルなどと合わせて、孤発性パーキンソン病の病因を検討した。

10 口頭発表(一般)
Association between polymorphism of the cholecystkinin gene and idiopathic Parkinson disease
第44回日本人類遺伝学会
2000

同程度のL-dopa治療中の患者群のうち、副作用と考えられる幻覚がある場合とない場合では、CCK前駆体遺伝子の-45から多型が見出された。SNPに関するわが国でも初期に行った新しい研究手法となった。

11 口頭発表(一般)
Investigation of the candidate genes correlated to personality. Association with the genetic CCK
人類学学会
1998

遺伝とパーソナリティについて報告した。

12 口頭発表(一般)
パーキンソン病患者の心理状態について
社会精神医学会
1997

パーキンソン病患者の心理特性を示唆し、報告した。

13 口頭発表(一般)
茨城県下の一都市における高校生の飲酒意識調査
茨城医学会精神科分科会
1997

高校生の飲酒習慣について報告した。