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慶應義塾大学 
理工学部 
大学院 理工学研究科 

研究員 
岡本 翔平 
オカモト ショウヘイ 
Shohei Okamoto 

経歴
慶應義塾大学  博士課程教育リーディングプログラム オールラウンド型「超成熟社会発展のサイエンス」  リサーチアシスタント  2014/04/01-現在 

学歴
慶應義塾大学  経済学部  2014/03  卒業 
慶應義塾大学  経済学研究科  修士  2016/03  修了 
慶應義塾大学  医学研究科  衛生学公衆衛生学  修士  2017/03  修了 

学位
修士(経済学)  慶應義塾大学  2016/03 
修士(医科学)  慶應義塾大学  2017/03 

学術受賞歴(賞、称号)
学会大会最優秀賞  インセンティブ付き運動プログラム参加者のうち、誰が運動を継続できないか  2016/11 
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研究分野
経済政策 
疫学・予防医学 
衛生学・公衆衛生学 

研究業績(原著論文・解説)
研究論文(学術雑誌)  共著  インセンティブ付き健康づくり事業参加者のうち、誰がプログラムを継続できないか -報奨獲得への動機と継続率に関する実証研究-  岡本翔平・駒村康平・田辺解・横山典子・塚尾晶子・千々木祥子・久野譜也  日本公衆衛生雑誌  64/ 8, 412-421  2017 
(MISC)総説・解説(学術雑誌)  共著  わが国の栄養・食事と関連する健康施策の現状  岡本翔平・栗原綾子・岡村智教  動脈硬化予防  株式会社メジカルビュー社  16/ 1  2017/03/10 
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研究業績(口頭・ポスター発表)
ポスター発表  Body Mass Indexを予測因子とした将来の新規要介護者数および介護費用の将来予測: NIPPON DATA90  第49回日本動脈硬化学会総会・学術集会  2017/07 
口頭発表(一般)  The effect of being in paid work in later life on mortality and morbidity: Evidence from Japan  International Conference on Public Health 2017  2017/07 
ポスター発表  Socio-Economic Status and the Risk of Cognitive Decline Among the Japanese Elderly  Alzheimer's Association International Conference 2017  2017/07 
ポスター発表  肥満および痩身が日常生活動作の低下に与える影響に関する研究  第27回 日本疫学会学術総会  2017/01 
ポスター発表  インセンティブ付き運動プログラム参加者のうち、誰が運動を継続できないか  日本介護福祉・健康づくり学会第4回大会  2016/11 
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社会活動
総務省「IoTサービス創出支援事業」  2016/07-2017/02 
文部科学省「スポーツによる地域活性化推進事業」  2015/12-2016/03 
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所属学協会
日本疫学会 
日本公衆衛生学会 
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